かーくさんの映画レビュー・感想・評価

かーく

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2017.7.14 start!!

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失われた週末(1945年製作の映画)

3.4


最初は笑って見てたけどそんな映画じゃなかった
アル中の精神状態がよくわかる
音楽とかよかった

早熟のアイオワ(2008年製作の映画)

3.4


家にいる時と外にいる時の差ね
三姉妹かわいいな、ジェニファーローレンスは仕上がってる
監督の演技見てみよ

戦場からのラブレター(2014年製作の映画)

3.8


アリシアが良いポイントメーカー
色彩も良く、鬱陶しさがないのが不思議
心に染みる作品

アメリカン・ヒストリーX(1998年製作の映画)

3.8


あっ以外とポジティブな感じかなと思ったらそうでもなかった
恐怖と孤独をすごく感じる作品

ウルヴァリン: SAMURAI(2013年製作の映画)

3.2


もう、ありがとうございますみたいな映画
能力ない時に爪のとこどうなっとるんだろう
てかラストなに!?

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

4.0


いやぁ面白いし、しっかりビーストしてる
エディレッドメインの役作りもさすがだけどエズラミラーが良い
ニュートについて早くもっと知りたい

ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

3.8


良い。終始ニヤニヤする、けど恥かしい気持ちにはならない
1で免疫がついた分、見応え劣るけど
絶対こっちも見た方が良い、松岡茉優すごい

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

4.0


瑞沢高校競技かるた部最高
かるたのシーンの迫力すごい
時折捉える無言のアングルが良い

サイコ(1960年製作の映画)

3.6


いやぁ最後まで予想がつかない
あの有名なシーン以外でも怖いシーンいっぱいあった
サイコってタイトルぴったり

ズートピア(2016年製作の映画)

4.0


ベタなストーリーかもだけど
世界観、映像、ユーモア、メッセージ性
結末は完全裏切られた
最高のエンタテイメント

フィフス・エレメント(1997年製作の映画)

3.4


身構えて見始めたけど、意外と気楽に楽しめる映画だった
ミラも可愛いけど、ルビーがツボ

サーカス(1928年製作の映画)

3.8


面白いし、緊張感もある
ラストは男チャップリン…惚れる

X-MEN:ファースト・ジェネレーション(2011年製作の映画)

3.8


アクションシーンが良い
ここまででは間違いなく最高
エリックを見てるとなんかアナキンを見てる気持ちになる

紅の豚(1992年製作の映画)

3.6


あぁ、愛すべきキャラクターたち
最後、明かされないところが良い
飛行シーンがかっこよくて大好き

ジャコメッティ 最後の肖像(2017年製作の映画)

3.4


芸術家とのちょっぴり奇妙な交流
スタンリートゥッチはフランス映画が好きそう、良い雰囲気
ジェフリーラッシュはさすが、
アーミーハマーまつ毛長ぇ〜

真夜中のパリでヒャッハー!(2014年製作の映画)

3.6


あのカメラ欲しい…面白い
世界の果てまでのがバカで好きだな
こっちは温かみが強い

ウルヴァリン:X-MEN ZERO(2009年製作の映画)

3.6


不可解な点がえげつないけど
これはこれで割り切って面白い
アダマンチウムのことだけは納得
アクションも良いし途中で挟む笑いも良い

フィフス・エステート 世界から狙われた男(2013年製作の映画)

3.2


なんか難しそうだったけど
めっちゃわかりやすくて面白かった
なかなかとバットエンドな気がする

それでも、愛してる(2009年製作の映画)

3.6


鬱との向き合い方や影響が
よく表現されていたと思う
全部解決するのは嘘だけど、独りじゃない

バルカン超特急(1938年製作の映画)

4.0


イギリス時代のは初見
コメディ調でびっくりだけど面白かった
わかりやすいし、緊迫した中にある
ユーモアがちょうど良い

路上のソリスト(2009年製作の映画)

3.2


実話ベースでいい内容だったので満足感はある
でも面白くはなかったかな
ダウニーJr.の役はハマってたな

X-MEN:ファイナル ディシジョン(2006年製作の映画)

3.8


用無し感キャラ以外はよく仕上がってて面白かった
ただなんの闘い?感は否めない
唯一仕上がり切ってるのはストームの髪型
ラスト余分だと思う

抱きたいカンケイ(2011年製作の映画)

3.4


ナタリーも可愛いけど
アシュトンカッチャーもよく似合う役
エンディングも面白かった

キッド(1921年製作の映画)

3.6


本当にチャップリンの子みたいだった
そしてチャップリンが飛ぶ
あの空想のシーンはさすが、感動が増した

ボディ・ハント(2012年製作の映画)

3.8


ライアンに感情移入しちゃってたけど
後半はやられた、面白かった
あとエンディングかっこええ

イン・ハー・シューズ(2005年製作の映画)

3.6


後半はいちいち温かくなるシーンばかり
所々クスッと笑えるところも良い
女優3人が良い シャーリーマクレーン綺麗だな

ドク・ハリウッド(1991年製作の映画)

3.6


温かい笑いとハッピーエンドが最高だった
あと、いい豚だった

X-MEN2(2003年製作の映画)

3.6


1での物足りなさを払拭
生徒たちの顔見せも良い
Xメンの制服めっちゃ地味なのに
かっこよく見えてくる

怪物はささやく(2016年製作の映画)

4.0


3つの物語は書き留めておこうか
どんな不条理な真実でも逃げてはいけない
スーパー教訓ファンタジー
今年度ファースト涙腺崩壊作品

ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!(2017年製作の映画)

3.2


水ん中は厳しいと思うな、
いまいち見応えがなかった…
JKシモンズとスパッドはさすが
ヒロインの人、ブリフォンダみたい

グリース(1978年製作の映画)

3.0


ミュージカルは好きな方だけど
これはあんまりハマんなかった…
オープニングからのワクワク感がピークだった…

つぐない(2007年製作の映画)

3.8


最初はなんだこんな感じか〜と笑いながら見てたけど
最後はじ〜んと切なくなった

セールスマン(2016年製作の映画)

3.8


主演二人が良かった
風刺もあって話もよくできてる
心にずーんっとくる

マン・オン・ザ・ムーン(1999年製作の映画)

3.4


レベルが違う、途中からついていけなくなった
アンディカフマン…覚えておこう…
ジムキャリーが素晴らしい

アンナ・カレーニナ(2012年製作の映画)

3.8


この物語、初見の身としてはかなり面白かった
演劇を見てるような演出が新鮮で話もわかりやすい
キーラナイトレイに説得力あった

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

3.6


前よりテンポ悪い気がしたけど
こういうことなら大満足
次絶対面白いと思う

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