このレビューはネタバレを含みます
さやかちゃんが戦闘放棄して部屋に戻ってベッドで寝ていたときに、なぎさちゃんが声をかけに行くシーンが一番好きだった。
元々なぎさちゃんが一番好きと言うのもあるかもしれないけれど、なぎさちゃんの考え方好き>>続きを読む
スポーツにはあまり興味がないわたしですが、試合のシーンは思わず立ち上がって『いけー!!』と叫びたくなるほど熱い映画でした。
限界でしか開花しない能力はあるし、何かに夢中になっている人はやっぱりかっこい>>続きを読む
当時劇場で観たけれど、狩野英孝さんのコメンタリー付きで観直すことに。
久しぶりに観てもなかなかに衝撃的な内容だったけれど、狩野さんのリアクション観ながらだったので安心して観ることが出来た。
ほむら、そ>>続きを読む
大事な人とはいつか永遠のお別れが来る。
その時後悔せずにいられるのか。
たぶん、いくら言葉を交わしても後悔は残る気がする。
でも後悔を少なくすることはできる。
だからこそ、大切な人には日頃から感謝>>続きを読む
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ソニックビート目当てで行ったが、どの作品も楽しく観ることができた。
・青い鳥
映像の質感一番好き。
最後が衝撃だった。
・You Cannot Be Serious!
シリアスにならざるえない場面>>続きを読む
観終わった後『あ〜楽しかった!』と言えた作品。
いろんなパロディ混ざっててネタが大渋滞してたけど、それも面白かったな。
頭空っぽにして観れる作品で、年末に観れて良かったです。
ただ可愛くて癒されるだけでは終わらない。
ほろりと泣けるシーンもある。
エンドロールまでしっかり観たくなる構成でした!
まっすぐに人を思う気持ちが眩しくてキラキラしていた。
少女漫画の実写化はこんな感じであって欲しいが詰まっていたなぁと。
好きだからこそ素直になれない時もあるけれど、それですれ違ってしまったら元も>>続きを読む
ゆっくりと物語は進んでいくんだけれど、それぞれの苦しみや痛みが痛いくらいに伝わってきた。
人の一部だけを見て『あの人は〇〇だ』と決めつけていないか。
接する回数が多いから全部知っているとは限らない。>>続きを読む
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やっとタイミングが合い観に行けた!
『片思い世界』も好きな世界観だったけれど、『ファーストキス』の世界観もすごく好きだと感じた。
結末が決まっていても、過程は変えられる。
過程が変わることにより、同>>続きを読む
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前情報をあまり入れずに鑑賞。
今後観る予定がある方は、絶対にネタバレ回避して欲しいと思う作品。
お部屋や3人のファッションが凄く可愛くて癒された。
映像の質感も好みだった。
以下ネタバレありの感>>続きを読む
西尾くんがご飯を食べる時の表情が凄く良くて。こんなに美味しそうに食べてくれるなら、作った側も幸せだろうなと思いながら観ていた。
菅田くんのこういう役良いですね。
笑える場面だけでなくシリアスな場面も>>続きを読む
一つの物事をいろんな視点で見ると『これって一体誰が悪いのか。誰も悪くないんじゃないか』そういう気持ちになる作品。
しかし物事に対して、ほとんどの場合が一つの視点からしか物事を見ることが出来ない。
『>>続きを読む
もう一度ゆっくり鑑賞したい作品の一つ。
普通とは一体なんだろうか。
自分にとっての普通は誰かにとっての普通ではない。
誰かにとっての普通は自分にとっての普通ではない。
『普通』だと思っていることが誰>>続きを読む
以前観た『14歳の栞』が自分の中で今も心に残っている作品で、これは観に行かねばと思い鑑賞。
児童養護施設に密着した作品。
配信もパッケージ化も予定されていないとのことなので、ぜひ映画館で観てほしい。>>続きを読む
母と姪っ子と3人で鑑賞!
アニメを観ていたので、実写キャストを知った時『私の中にあるイメージぴったりだ!!』と嬉しくなった。
漫画やアニメが実写になるとどうしてもイメージが先に出来てしまうけれど、どの>>続きを読む
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正直『死んでしまったの……?!』と衝撃を受けた。
青島とのやり取り見たかった……
でも、最後に青島さんが室井さんの家に行こうとしていたシーンがあったことは救いだった。
青島さん、あの場所まで行っ>>続きを読む
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『あのレインボーブリッジを封鎖した!「封鎖はしてない」』のやり取りが何回見てもツボだった。
シリアスシーンだけでなく、笑えるシーンも忘れない。
それによってシリアスシーンが台無しにならないのが凄いんだ>>続きを読む
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やっと観に行けた!
2024年に映画館で観る映画は、この作品が最後かな。
一側面だけを見て『この人はこんな人だ!』と決めつけてしまいがちだが、人間はいろんな側面を持っていて当たり前だ。
一側面だけ見>>続きを読む
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最初、又貫さんが真犯人かと思っていましたごめんなさい。
それぞれの顔を持つ鏑木だったけど、どの人の前でも一貫して優しい人物だった。
優しい人間だからこそ、関わった人たちから信頼されていたんだと思う。>>続きを読む
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病気だと認めたくない気持ちも
病気だと認めて病院に連れて行って治療を受けさせたい気持ちも
どちらも分かるから胸が痛い。
病気だと認めて、周りに『あの人は◎◎って病気らしいよ』と言われて
全てが変わっ>>続きを読む
【2024年映画13本目】
声と言葉は、時には武器にもなり時には救いにもなる。
日々さまざまなニュースに目を触れるが、記事によっては本当に知りたかった部分が書かれていなかったりする。だから、ニュー>>続きを読む
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【2024年映画12本目】
苦しいと認めてしまうことによって、全部が崩れて夢を見続けることが出来なくなるんじゃないかという怖さや
一番腹が立つのは夢を諦めろっていう周りの声じゃなくて、夢に向かって>>続きを読む
【2024年映画11本目】
昔鑑賞したことがあるが、記憶が曖昧だったためドラマ版鑑賞後に再度鑑賞すると決めていた。
『赤い橋の伝説』はやっぱり名曲だ。
ぶっさんの甘い歌声良いよなぁ。
いつかまた何>>続きを読む
【2024年映画10本目】
あの子が眩しく輝いて見えたから、その場所に憧れて近付きたくて、ただ追いかける。
何かを夢中で追い続けている人は、いつだってキラキラしていて眩しくて尊い。
『凄いな』『こ>>続きを読む
【2024年映画9本目】
主題歌の『風になれ』を教えてもらい「映画も良いよ!」とおすすめされたので、気になって鑑賞。
普通ってなんだろうか。
結婚すれば普通?
恋愛をすれば普通?
安定した仕事をす>>続きを読む
【2024年 映画6本目】
ゴジラ系の映画を観るのは今回が初めて!
これは映画館で観るべき映画!
迫力と音が家で観るのとは全く違うと思う。
ドキドキハラハラしながら観れたし、一緒に行った母とも『映画>>続きを読む
画面越しでも伝わってくる岡田くん演じる兼高の「この人只者じゃない」というオーラ。
周りが強面の方々だったり、強そうに見えたとしても「絶対にこの人だけは敵に回したくない」という気持ちになって
ゾクゾクし>>続きを読む
【2024年映画7本目】
コナンの映画を毎年観ている訳でもないし、原作やアニメをガッツリ追えている訳でもない。
でも、映画だけを観ても世界観に入り込めるし楽しめるからすごいなと思った。
ところど>>続きを読む
【2024年映画5本目】
原作既読。
原作読んだ後に実写化作品を観るとどうしても原作で出来たイメージをいかに壊さないかどうかが気になってしまう。
だからどうしても辛口評価になりがちになってしまうけど>>続きを読む
【2024年映画4本目】
国のために英雄になると言われても、側で笑って生きていて欲しい。
これは間違った感情じゃない。
でも、当時は間違った感情だと思う人も多かったのかなと思うと胸が痛い。
『おめ>>続きを読む
【2024年映画1本目】
2024年、最初の映画鑑賞はこちらの作品!
昨年予告を観た時から『絶対映画館で観る!!』と決めていた作品だったので、鑑賞出来て嬉しい。
他人から見たらつまらないと思われ>>続きを読む
【2024年映画3本目】
好きなものを誰かと共有できるって楽しい。
好きなものに対して価値観の合わないことも時にはあるけど、その中でも価値観の合う人と出会えたら人生が豊かになる。
好きなものがある>>続きを読む