AzumiItoさんの映画レビュー・感想・評価

AzumiIto

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ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.5

魔法体感型ムービーでした!

ハリーポッターと比べるとワクワクするような魔法がたくさん出てきた!
迫力もあってすごかったけど、かなーーーーーり目が疲れた。。
見終わった後の一言が、「疲れた…」であるく
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.7

"音楽"が好きな人は映画館で絶対に見るべき映画!

クイーンのことはかっこいいロックバンドってことしか知らなかったし曲も有名な5曲くらいしか知らなかった状態で見たけど楽しめたし感動した。

クイーンの
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世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

4.0

友人に勧められて鑑賞。
猫ってあるしのほほんとした話かなと思ったけど全く違った。

当たり前に過ごしてる日常に、大切な一瞬一瞬があること。それをほとんどの人は忘れてしまっていること。死を目前にして気づ
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僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.0

何回も号泣した。やっぱ飼い犬が死んじゃう系は泣いてしまうわ…。けど何回も生まれ変わるから重すぎなかった。最後に最初とつながってハッピーエンドだったから報われた!

途中のコーギーのくだりは少しいらない
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映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.0

泣いた…!
苦しくもなるし、あったかくもなる映画だった!

銀魂(2017年製作の映画)

3.5

実写版だけど全然よかった!
再現率高い実写版だった!
適役!

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.8

前回までの作品は見ていないけど、直前にあらすじを見てから見た。

まるでアトラクションに乗ってるかのようにハラハラドキドキ、あんまアクション映画とかは見ないからいちいちハラハラドキドキしてしまう。
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セッション(2014年製作の映画)

3.5

怖かった…
夢中になることが途中から狂気に変わって、恐ろしいことになってた。
ドラムする人からしたら最後の演奏は圧巻なんやろうけど、私には残念ながらわからなかった…(笑)

何者(2016年製作の映画)

3.5

就活前にみとこうとおもったけど、全ての人間を客観的に見れた。
就活って自分と向き合う時間だし、その人の性格がうまく描写されてたと思う。
グループディスカッションで人が話してる間に割り込むすずちゃん、落
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

見終わった後の満足感、充実感。
映像的なものだし、もちろん、音楽的なものもだし、内容的なものも。

夢、多様性、自分の殻を破ること、愛、色んなテーマが詰まってるいい映画でした!

成功を求めすぎちゃっ
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ルーム(2015年製作の映画)

3.7

子供って純粋で、もともと真っ白な頭に、生まれてから見てきたもの教えられたものによってその子の世界が構成されてくんだってことがわかった。
ジャックが生まれて初めて部屋の外に出た時の目の輝きと不安、子役の
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劇場版 ソードアート・オンライン オーディナル・スケール(2017年製作の映画)

3.6

臨場感が半端ない!
ほんとに未来はこんな世界になってそうだよなぁ〜相変わらずアスナがかわいかった!
最後ユウキが一瞬映った時は鳥肌たった!
たまに笑ってしまうシーンもあった。笑

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

3.6

アメリカに行った時に実際にババガンプへ行って、気になって鑑賞。
逆にしとくべきだったなぁ…!見てからあのレストラン行きたかった!!
なんでエビ料理だったのか、なんでババガンプってゆうレストラン名なのか
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関ヶ原(2017年製作の映画)

3.0

日本語がわからなかった…。
日本語の字幕が欲しいと思った。
この時代の人や関係に詳しかったら本当に面白い映画なんだと思うけど、歴史に疎いから終始???なところがあった。

だれかのまなざし(2013年製作の映画)

4.5

たった7分の短編だけど感動して泣きそうになった。
設定は未来だと思うけど、どの時代にもある親との距離感、温かさ。
多分ナレーターは白いねこちゃんかな?そこもよい。
親は本当に絶対に大切にしていきたい!

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.5

ストーリーは正直そんなだけど、雨の描写がほんとに上手い。
見ながら何回も、上手い!!って言ってしまった(笑)
映像を楽しみたい、雨の日が少しでも好きになりたい人はぜひ。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

3.9

日本のアニメの映像、音楽のクオリティの高さを実感。
そして、虫の鳴き声とか駅の感じとか田舎の感じとか夏の夜とか外国にいる今見たことによって猛烈に懐かしく感じた。
比喩表現たくさんで日本語って難しいけど
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お嬢さん(2016年製作の映画)

4.0

和の妖美。

モザイクなしのレズビアンのセックスシーンもあったし、卑猥な言葉がモロに言われててなんこれえろいいいい!?ってなったけど、それさえもコミカルに見えたし、官能的な美しさでした!

三部構成に
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ダークナイト ライジング(2012年製作の映画)

3.2

アンハサウェイが最強にクールで、ひたすらくびれと綺麗な髪と唇を見ていた。笑
ヒーローものはあまり好きではないからそんな感動はしなかったけど、
伏線を回収してからの最後のシーンは、好きな人にはたまらんの
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ベニスで恋して(2000年製作の映画)

3.2

今の旅行こそ、ツアーに申し込んで大人数で行ってこの時間にバスに戻ってきてとかそんな風だけど、この映画はバスに乗り遅れた妻が行き当たりばったりで旅するところからほんとうの「旅行」がどんなものかを思い知ら>>続きを読む

向かい風(2011年製作の映画)

3.7

フランス語しかなくてフランス語での鑑賞(笑)英語の字幕をひたすら読んだ(笑)
フランス映画は音の使い方が本当に上手だと思う。この映画は特に、感情がそのまんま伝わってくる。妻に出て行かれてしまったポール
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縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

4.0

言葉が出ない。背けたくなるほど辛いけど見てほしい。
汚れていない子供の目線から撮られた作品だからこそラストの悲惨さが心にくる。
あまりにも重い、フィクションではあるが、ホロコーストがあったのは事実。
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ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.8

最初はバラバラのストーリーだったけど、最後には一つに繋がって全てにおいて穏やかにまとまって後味がよかった。ライアン・ゴズリングのイケメンさと美体にほれぼれ。

ナタリー(2011年製作の映画)

3.0

フランスのおしゃれな家、洋服、エミリーシモンの曲が余計にナタリーを綺麗にしてた!

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.0

内容はそんなぐっとこない。人生のうちの恋の1つ、2つが描かれてる映画だった。けど、音楽や、演出、絵コンテのおかけでとても見やすかった!

君の名は。(2016年製作の映画)

3.8

ネタバレをとことんされたあとでの鑑賞だったけど、感動した!

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

3.8

子ども向けかと思ってたけど、侮れない。軽い気持ちで見れたけど、見終わったあと妙に納得、感心してしまう映画!

人の脳内って本当にこんな風にできてるのかもしれないなと思った!
記憶はこーやって覚えてるや
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ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.5

アメリカでみた思い出のある一作!
内容はそれほど濃い!!わけではないけれど、一つの夢を追い続ける人、それを目指していたけどそれだけじゃやっていけないんだと道を外れる人、色んな人がいてどれもただしい道な
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インターステラー(2014年製作の映画)

4.0

伏線がある!英語で見たから日本語でもっかいみたいと思った!終わったあとは謎に怖かった!

iBoy(2017年製作の映画)

2.0

設定は面白いけど、なにも感じない。微妙…笑

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

4.0

俳優女優がかっこいいし、かわいい!!!それぞれが悩みとかトラウマ抱えながらも見終わった後の10代ならではの何でもできるんだ感よい!音楽も最高で夜、ドライブしたくなる!

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

3.0

ドイツ語で見たのでストーリーしか入ってこなくて、見終わったあと何を伝えたかったんだろうねってなったけど、みんなのレビューよんで伏線とかそれがわかって、ゾクゾクした。もう一度みたいです。

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