めんぴさんの映画レビュー・感想・評価

めんぴ

めんぴ

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.7

イタリアの湖畔、素敵だな
食事をとって、サイクリングして、湖で泳いで、草むらに寝っ転がって、、

キメてないのにオシャレだしね、

水面とか雪の景色とか映像綺麗すぎません?
というか、常に綺麗です
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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

初韓国映画だったけど、
迫力が半端じゃなかった記憶、
手に汗握りました

悪の教典(2012年製作の映画)

3.4

伊藤英明の演技は賞賛に値するでしょ!
続編ないのかなあ

くれなずめ(2021年製作の映画)

3.0

キャストと監督で期待値を上げ過ぎてたのもあるが、ラスト訳わかんなすぎて変な顔で笑ってた

音楽(2019年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

リコーダー持ったまま走るのシュールすぎるでしょ笑
というかリコーダーの前にギター弾いてくれ
でも、リコーダー即興でセッションできちゃうもんね、しかも人前で

天才だよ、けんじ

色々パロディがあって面
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

前に見たけど、
会話してるのに一方の顔を抜き続けてるシーンとかちょこちょこでてて印象的だった。
3人がそれぞれ何を考えているのか、彼らの視点で見られるような工夫なんだと思う。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

-

フレディの生い立ちを知ることができた。
天才は孤独なんだよね、

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

視点が面白かった。
実際の人間はドラーグ人の立場だと考えると、種の頂点に立っていることへの警鐘とも考えられるし、
逆に本当にドラーグ人の星があって、
現在も知能を輸出し続けてるのかもしれない、それを否
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TENET テネット(2020年製作の映画)

4.0

圧倒的脚本力、というか発想力
タイムリープではない、
タイムリバースなんだ

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.2

事実に基づいてるからこそ、
ナチュラルな脚本で、
なおかつ最高にハートウォーミング、
主演のコンビの掛け合いがいい、

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

-

以前に見て超大作だった記憶、
また見直したらレビューします

四月の永い夢(2017年製作の映画)

3.5

緩やかに白かった世界が色付いていく、
柔和な色使いを徹底した映像、
優しい映画だった。

ストレンジャー・ザン・パラダイス(1984年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます


エヴァが靴紐を解いたままにしたのは、
ウィリーとエディがドッグレースに行って一人残された事に寂しさを覚えて、
ウィリーの思い出せないジョークを
実現したら帰ってくるかななんて思ったのですが考えすぎで
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ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

3.0

戯曲の知識がないと薄く感じるのだろうか、
戯曲の練習のように、感情を消して棒読みするようなセリフ展開が多かった印象。

チワワちゃん(2018年製作の映画)

3.5

岡崎京子原作とあって、
毒々しいカラーリングと
若者たちの刹那的な生き様が描かれていた。
とにかく音楽にこだわっていて、マッチしていて、個人的にPale Wavesとハバナイの楽曲が最高でした

ダージリン急行(2007年製作の映画)

3.7

展開も情緒もテンポが速い、
ストーリーの意味を追い求めるのは難しいが、そういう映画なのだろう
笑える要素も小刻みに組み込まれている
そして鮮やかな色使いとカメラワークが素晴らしい

愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.5

みんな救われない感じ、
主人公4人の関係がシンメトリーで
わかりやすい

成田凌と岸井ゆきのとかみんな大好きでしょ、