あさんの映画レビュー・感想・評価

あ

あ

燃えあがる女性記者たち(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

わたしたちの命は牛以下だ、というプラカードを、デモ(レイプ厳罰化に関して)の報道で見たのだが、まあ本当にそれはそうだなと感じてしまった。
ラーマ神の祭り、普通はラーヴァナ人形を燃やすのだが、明らかにイ
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Die Bettwurst(原題)(1971年製作の映画)

4.5

印象的な黒髪の女性の絵画、時計じかけのオレンジに同じ絵がでてくるというので調べてみたら、本当にそうだった

愛の記念に(1983年製作の映画)

4.7

まずもって父親がおかしいと母親にそれが伝染してヒスる地獄の連鎖と響鳴空間。
"c'est vous qui êtes tristes"

華麗なる賭け(1968年製作の映画)

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スティーブ・マックイーンと遊ぶというのが労働業務になるの素晴らしすぎる

ヴィナスの接吻(1948年製作の映画)

1.5

このレビューはネタバレを含みます

視聴者は序盤からヴィナス像が動いているということを受け入れて見ているのに、作中人物(特に主人公の友人)がいつまでたっても主人公を精神病扱いしてるのが物語のノイズでしかない。
主人公の友人も恋人も苛つく
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ミュータント・タートルズ(1990年製作の映画)

4.0

まさかのゴールデン・ハーベスト製作
(経済的には裕福だけど)孤独な子供を集めて犯罪させる、犯罪を通した疑似家族、みたいなのに時代を感じる(そもそもこの時代でも、特に有色人種は貧困ありきだと思うが。現代
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ヘルレイザー4(1996年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

箱、ピンヘッドがイギリス軍人だったということは、エジプトとかインドとかチベットから入手してきたオーパーツみたいなのかと思っていたのだが、フランス産だった。超意外。
3よりはマシだがまあ全体的に地味だ

ヘルレイザー3(1992年製作の映画)

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グロゴアやるにもセンスが必要なんだと再認識、すべてがダサい。
1,2と比べて服の素材が変わったのと、刺さっているピンが太くなったのか爪楊枝に見えてしまう。 
テリーとジョーイの百合展開をひたすら楽しみ
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ハロウィン(1978年製作の映画)

4.0

編み物してるの時代を感じるな〜と思ったら、撃退シーンでちゃんと活用されてて感無量 
ハンガーもそうだが、日用品で撃退するの好きだ

ヘルレイザー2(1988年製作の映画)

3.7

巻き込まれ系主人公の中でもトップクラスに有能。人の皮を被る時点でドンドン魔界側に行っている気がする。
目玉お手玉、当たり前だが目は2つしかないのでお手玉芸として微妙過ぎる。

ヘル・レイザー(1987年製作の映画)

4.7

性的な意味での肉欲と本当の意味での肉欲
連れ込まれる男性陣の絶妙なビジュアル

嵐が丘(2026年製作の映画)

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欲求不満若妻の愛欲日記みたいな話になっててハァというかんじ
チャーリーXCX主役で歌謡映画『嵐が丘』とかやったほうが数倍ぐらい面白かったと思う。エロルディとマーゴット・ロビーはめちゃくちゃイイ、ジェー
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住民が選択した町の福祉(1997年製作の映画)

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2,3,4,1という順番で見たのだが、1の時点では医者として岸部陞が出てきてビックリした。
百条委員会やこの時の元市長派の議員連中が復活するとは⋯⋯!