meymeymeeyさんの映画レビュー・感想・評価

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でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男(2025年製作の映画)

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綾野剛の演技が凄すぎる〜どっちが本当?って初めの方混乱したからもう一度通しで見たいけど胸糞すぎてつかれた

大洪水(2025年製作の映画)

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天候系パニック映画かと思いながら観たら全然ちゃうー!知らずに観て良かった面白かった。
キムダミ老けない顔してる

ANIMA(2019年製作の映画)

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映像は素敵中身は難しいけどトムヨークは素敵な音を作るなあー、音が良い環境必須

新幹線大爆破(2025年製作の映画)

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新幹線にも管制塔みたいな場所があるんだなー、NASAみたいだなーってわくわく。
鉄道の裏側を垣間見れて、それだけで十分楽しかった、むしろそこメインで楽しんだ。

関心領域(2023年製作の映画)

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狂ってるなあ
匂いや、あの煙突から出てくる煙が混じった空気を吸ってて健康被害はなかったのかな
過去に見たホロコースト系映画の中で1番気持ち悪かった、ゾッとするというか。

教皇選挙(2024年製作の映画)

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聖職の上位の人達もやっぱり人間なんですね。信仰と権力欲ってかけ離れたものだと。
天使と悪魔でコンクラーベはなんとなく履修済みだけど、よりスポットを当てた内容で興味深くおもしろかった。
宗教ネタとか宗教
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ハンス・ジマー ライブ・イン・プラハ(2017年製作の映画)

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映画音楽って映画内でも壮大でかっこいいのに、生演奏で聴けるとか圧巻すぎ、うらやましい
演奏を観れるのもよい
どれも素敵すぎたけど、やっぱりインターステラーのメドレーはグッとくる
何回もサントラ聴いてる
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どうすればよかったか?(2024年製作の映画)

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こうすればよかったんじゃない?
って言いたくなるけど、そうじゃないんだよな

あの時こうしてあげてたらもっと充実した人生だったかもしれないのに、とか思ってしまったけど、それは発症してない側が勝手に思う
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カルキ 2898-AD(2024年製作の映画)

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インドSFに惹かれて。
伏線回収はあるけど、初めはいろんな事案がミックスされてる感あって、誰が主人公なんやろか、この世界観なんか知ってる、、とか、これがインド映画なのか、、まるでスパイスカレーという印
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シビル・ウォー アメリカ最後の日(2024年製作の映画)

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これ家だったら観れなかったなー映画館で観て良かった!精神カロリーとても消費したけどよかった。

こんな事が今もガザやウクライナで起こってるんだろうなぁっておもいながらみた

オープニングで知る、A24
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センセイの鞄(2003年製作の映画)

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原作がめちゃくちゃ最高に良かったから観てみたけどー
映画だと思ったらドラマがDVD化されて配信されてただけだった。

ボーはおそれている(2023年製作の映画)

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だいぶサイコパスファンタジーロードムービー
最後の最後どうなるかなって観てたけどどんどん胸悪で進む。
一生かけて人生を操作してたんだなこわすぎ〜つかれた
湖を進むシーンだけは(中身以外)よかった。湖は
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ツイスターズ(2024年製作の映画)

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普通に生活していて巻き込まれてワヤワヤ〜みたいなの想像してたけど、自ら竜巻に巻き込まれに行くスタイル!斬新!
実際にストームチェイサーってお仕事があるんだね。
映画館で観てよかった!迫力!

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

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安全なジュラシックワールドに行きたい。楽しそう!エンタメ!

ルックバック(2024年製作の映画)

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映像化にありがちな余計な付け足しなく、原作そのままの空気感。
どうなるのかわかってるし、音も相まって原作以上にびゃんびゃん涙出た。
何度も観たい映画がまた増えた。

漁港の肉子ちゃん(2021年製作の映画)

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どうしてさんまさんがこの映画をプロデュースしようと思ったのかな?ってところが気になって原作読んでみたくなった。
素敵な親子関係。

マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年製作の映画)

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途中までしか観てなかったから改めてはじめから見直したけど、やっぱり家のTVで見ても迫力と世界観がおもしろい。映画館で観たらどうなっちゃうんだ。ストーリーより視聴覚ありきな感じ。でもこれも映画の良さらし>>続きを読む

マッドマックス:フュリオサ(2024年製作の映画)

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2時間半なげーって思ったけど一瞬たりとも飽きずに観た!
視覚だけで楽しめる映画!おもしろかったしかっこよかった!殺しのシーン以外!

オッペンハイマー(2023年製作の映画)

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誰かを救う仕事は誰かを苦しめる仕事になるんだよなぁ。
敗戦国民ゆえのバイアスかかってるだろうし、結構心構えして観たけど、思ったより悲壮感を感じずに観れた。
単純に作品として楽しみにしてた期待は裏切らな
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サイン(2002年製作の映画)

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怖すぎず、おバカなコメディ要素もあって安心して鑑賞できた。

ミスト(2007年製作の映画)

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救いようのないラストにいちばん恐怖みを感じた。
人間がいちばん怖い。
自分だったら絶対選ばない映画を観れる経験◎◎◎

洗骨(2018年製作の映画)

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沖縄って島によっていろんな神事やら葬いがあるのねー。
沖縄に限らずの話だけど、さまざまな風習は風習としてずっと残せたらいいけど。
島いいな〜山羊いいな〜また島巡りしたいな〜。
親戚のおばさん無敵なの?
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花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

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苦手意識しかなかった恋愛邦画、しかもサブカルホッコリ系。
薦められてなんとなく流し見してたのに、めちゃくちゃ観入ってしまった。
観るものの幅が広がるきっかけになりそう。

始まりは終わりの始まりって、
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スワンソング(2021年製作の映画)

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良過ぎた!!!エンディングまで良過ぎた。
はじめヨタヨタで先が見えんかったけど、最後にはガンガン酒飲んで踊ってて。
ホームでの気難しい立ち振る舞いは、本当の自分を封印するためだったのかな。昔好きだった
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グリーンランドー地球最後の2日間ー(2020年製作の映画)

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よくある宇宙系パニックムービーでおもしろーって思って見てたけど、本当に起こるかもね。
自然に抗おうとする人間の諦めの悪さがよく描かれてた。
限られた人間だけで悲しみやその先の恐怖を背負ってシェルターで
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市子(2023年製作の映画)

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命は平等、人は平等といいながら、世の中の仕組み、人間自体の仕組み自体はそうはなってない。
環境や努力でどうにもならない不運さとか、そんな不条理が重なりすぎて、観終わった後感情迷子。

ガタカ(1997年製作の映画)

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今の時代にいい内容かも。
この子はこうだからと、子供の世界は親が決めずに。
自分はこうだから、と自分の世界も自分で狭めずに。
ブースト使っても自分の目指したいところに向かおうとするメンタルとチャンスが
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プラットフォーム(2019年製作の映画)

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はじめ面白かったのに途中からぐろすぎてまともに見れなくなった

PLAN 75(2022年製作の映画)

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生きるか死ぬかを選択する権利。
もしこの制度が施行されれば自分は使うだろうなって、興味があったから映画館も行きたかったけど引っ張られそうで行けなかったやつ。
生きてる以上色んな感情に襲われて生き地獄。
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万引き家族(2018年製作の映画)

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本当の家族に見えた、幸せそうに見えたって言う人は、仲の良い家庭を知ってるというか、仲の良い家庭で育ってきてるからそうみえるのかなー。
ずっと違和感だったことは最後になるほどってなった。

安藤サクラ、
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怪物(2023年製作の映画)

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それぞれの正義感や何かに対する優しさで世界は成り立っているけど、不可抗力が起こってしまうことってあるよな、、、、たくさんあるんだろうな。

見てる側は伏線回収されていくけど、これ、当事者になるとって考
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