悠さんの映画レビュー・感想・評価

悠

19歳、主に通勤中や仕事終わり、週末に観てます。

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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

1.0

機内で視聴。

ごめんなさい、完全に好き嫌いだけどやっぱりこういうリアリティがなさすぎるの苦手です....

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.4

機内で視聴。

うるっときたし監督が監督だからコメディ要素もあって笑えた。
車1つ隔ててはしゃいでる長澤まさみと山田孝之のシーンは機内でふふって声出てしまった笑
ハワイ帰りだったからハワイの景色も余韻
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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.3

機内で視聴。

リアーナが赤いドレス着て登場したところがピークであがった。

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

3.4

仕事終わりに元彼と映画館にて(笑)

周知の事実では有りますが趣里の演技力に心の中の観衆がスタンディングオベーション。
赤いブランケットとか青いスカートとか、綺麗な映像作品といった感じ。現代風に言うと
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傷だらけの悪魔(2017年製作の映画)

2.0

なんとなく鑑賞。

スカッとしない、シナリオも演技ももう少しやりきってほしいです

淵に立つ(2016年製作の映画)

3.8

ずんと重くのしかかった。
ラストの浅野忠信が淵に立って微笑むシーン目だけが笑ってなくて夢に出てきそうな怖さ。というか、淵に立つってそういう意味だったんですね。
展開はそこそこ読めるけど所々振り切られて
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SCOOP!(2016年製作の映画)

3.5

テンポよくて飽きずに最後まで観られた。
チャラハラ福山いいじゃないですか~!!
リリーさんのカメレオンっぷりには毎度驚く...何者なんだ...
車から花火ぶっ放すシーンで、僕駐の信長鉄砲隊作戦思い出し
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ヒミズ(2011年製作の映画)

3.3

昔一度見て記憶が曖昧だったので再度鑑賞。
部屋の中で父親に殴られながらぶら下がってる照明が激しく揺れるシーンだけ何故か鮮明に覚えてた。
染谷君とふみちゃんは至高の組み合わせ。ヨルノさんメインのシーンは
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夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

2.3

高校生の時友達と観に行った。

四畳半神話大系が好きで今作も期待したが、この手の物語を長編でバーっとみると眠くなったのと観終わったあと疲れた。
個人的には四畳半神話大系みたく短編でサラッとみるくらいが
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悪人(2010年製作の映画)

3.7

通勤中にバスの中で見たのが間違いだった、号泣して隣の人にめっちゃみられた(当たり前)

ラスト3.40分くらいが特に凄い作品。
一番の見所は柄本明さんの店の前でのセリフと、希林さんの怪演。
希林さんに
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億男(2018年製作の映画)

2.3

パッとしなかった、
色々な経緯がはしょられてたり疑問が結構残る作品
唯一北村一輝の競馬場でのシーンの言葉はクるものがあった。

絶対に叶いまぁああす!!!

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

3.8

2日間で通勤中と帰宅途中に鑑賞。
脚本や物語の組み立て方が良かった、全ての役者さんが各々の役にこんなにもハマるものかと思った。
自分もリゾートバイトをしてたことがあったからその頃のことも少し思い出した
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人のセックスを笑うな(2007年製作の映画)

3.7

題名からしてもっと濃厚でドロドロなやつかと思ったけど案外あっさり。
ゆりとみるめの会話シーンは、全てアドリブで入れたかのようなカラッとしたナチュラルなもので、本当に芝居なのかと疑った...凄い....
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MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.4

ジェイソンステイサムがかっこよすぎて惚れる

次回は4DXでみたい(笑)

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

2.3

蒼井優がキーキーしてた
オダギリジョーが柔らかかった

シーンシーンは残るがストーリーは印象に残りづらい

苦役列車(2012年製作の映画)

2.8

結構前にみた
どの映画でもそうだけど森山未來が演じてる役は森山未來にしかできないな、って思ってしまう それほど凄い
衝撃を受けるような特別な展開はなく、タイトルやあらすじから考えてとくに想像できるくら
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検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.4

難しい言葉は多かったが面白かった
吉高とニノが関係を持つというストーリーは必要だったのか疑問だった
キムタクはどの役をやってもキムタク
ひたすらニノの演技の迫力に引き込まれた

走れ、絶望に追いつかれない速さで(2015年製作の映画)

2.4

映像はいい
タイトル、よくよく考えたらいい言葉
印象に残るかと言われたら残らない。

自分の事ばかりで情けなくなるよ(2013年製作の映画)

4.0

結構前に見た、クリープが大好きなので映画としての評価は難しい。

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

3.2

展開は読めたがテンポが良くて面白かった。

松坂桃李が「どうして◯◯なんだよ〜!」みたいなセリフの時に少し藤原竜也を思い出して内心 フフッ って思ってしまった自分がいた

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

護身術のくだりも、怪我してないか何度も確認するのも、謎に端っこに座ってるおじさんも、ナオさんが途中から覚醒したように強くなるのも、異常に長い悲鳴のシーンも、不自然に感じたところは全て思うツボだったわけ>>続きを読む

ホットロード(2014年製作の映画)

2.9

原作が好きで映画も見てみました。
やはり大前提として原作を越えることはない
みる前に、和希の役能年玲奈か~...と思ったけど意外と良かった
設定が今現在じゃないので、登坂君はちょっとイメージと違う

ソラニン(2010年製作の映画)

3.4

昔見て記憶が曖昧だったので再度視聴。
作品全体の色味や街の雰囲気が好き
そして普通に泣く、とくにビリーが自転車の後ろに芽衣子を乗せて号泣するシーン。
特別上手いわけではないが宮崎あおいが歌うソラニンに
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少女〜an adolescent(2001年製作の映画)

3.2

終盤3、40分くらいが良かった。
陽子のカラダが綺麗
個人的には最後の方の葬式をめちゃくちゃにするシーンが印象的。
最後の銃声はなんだったんだ...

戯けぇ!!

葛城事件(2016年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

去年みた。
通り魔のシーンが強く残ってる
家族が崩れていく様を客観的にみても怖かった

ラストで父親が庭の木で首を釣ろうとするけど死ねなかったのが良い

紙の月(2014年製作の映画)

3.7

一線を越える瞬間を見てしまった、いつバレるだろう...というドキドキ感
最初はビクビクしながらだった宮沢りえも話が進むにつれ、「さっさとやっちゃわないと」くらいの淡々とした表情に。

私も池松君と高
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WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

3.2

展開は読めてしまうが、サスペンスやミステリーとは違うので問題なし。
テンポが良く、気を抜きながらも楽しめる成長劇!

追憶(2017年製作の映画)

2.3

忘れていいって言われても忘れられないよね、
安藤サクラの母性って本当なんか安心する(笑)
良い話、でもそれだけ。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

2.4

アクリル板ひとつ隔てて、役所広司と福山雅治が白熱するシーンが良かった
広瀬すずはやっぱり恋愛映画とかよりもこういうサスペンス的な系統の映画に出た方が輝いてる。

ただの罪人の罪を裁いただけのような気が
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渇き。(2013年製作の映画)

2.9

視聴2回目。

小松菜奈が今までで1番役に合ってて綺麗だった。
脇役も名の知れた俳優さんばかり
役所広司はこういう薄汚れた悪みたいなのが似合う
中島哲也ワールド全開ですね、挿入歌もでんぱ組やdaoko
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友だちのパパが好き(2015年製作の映画)

3.5

息抜き程度くらいの気持ちでみようと思ってたが面白かった(笑)
メインストーリーももちろんそうだが、母と母に想いを寄せる人やタエコとその彼氏、妊娠した不倫相手など、サイドストーリー的なのもうまく絡み合っ
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ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

2.5

村上君が1番良かった。
柳楽くんの、クレイジーで何が起きてもなんとも思ってません〜ははっ みたいな表情が良かった。
池松君が店に来た男の子達に怒鳴るとこも最高に良かった...あんなボーイいたら即恋です
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白ゆき姫殺人事件(2014年製作の映画)

2.9

本当に湊かなえは凄い、
けど犯人は読めた(勘だけど)

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