みちおさんの映画レビュー・感想・評価

みちお

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いいこと49

映画(269)
ドラマ(6)

万引き家族(2018年製作の映画)

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現実
刹那
それでもね
救いが無い訳じゃない
忘れないだろうな

ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

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この類は吹き替えで見て溢れ出るb級感を楽しむのが良い

FROG RIVER(2001年製作の映画)

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原っぱと少年の組み合わせって20世紀少年を想起してしまう

孤狼の血(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

まさかのピースフル役所広司にビックリドッキリクリトリス!

素っ頓狂な滝藤がアウトレイジ感あって1番笑った

中村倫也もっと見たかった

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

待ちわびてました
完全にサノス1
これほどお通夜なエンドロールも見たことない
途中参加勢(ヴィジョン除いて)をしっかりとあげて扱ってくれる感じが個人的に凄い良かったし、だからこそ一年後の今日に初代メン
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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テクノブレイク
ロマン
アガりたくなったらこれを見ろとゆーことでまず間違いない

メッセージ(2016年製作の映画)

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何もかもが美しい
宿命論者だから尚更に感じてしまう

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

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インフィニティウォーまで一ヶ月切ってしまってるという事実に震える
マイケルBジョーダンかっくいーな
終始音楽ノれる

ゴースト/ニューヨークの幻(1990年製作の映画)

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進め方自体は古くさいサスペンス調(そこがまたいいけど)というかラブの要素はあまりないんだけど、陶芸とラストの2シーンだけでもう満たされる。
オダ・メイ無双

blank13(2017年製作の映画)

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逆ヒメアノ〜ル的なね
家族の風景はずるすぎる
最初から全く憎みきれてないところがたまんないね
他人の自分の知らなかった良い部分を知れる事って素晴らしく素敵だと思う、その人が近い人であればあるほどに

ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年製作の映画)

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音楽と歌がキた
タイミングなんてあわないものだと思ってる
縁が途切れない人が1人でもいるだけでいい人生だろうなー

凶気の桜(2002年製作の映画)

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まんま窪塚洋介だこれは笑
まんま卍lineだこのときから笑
K DUB
キングギドラの時代か
大人になったから好き嫌いできなくなるんじゃなくて、大人になったから好き嫌いをはっきりさせる

デトロイト(2017年製作の映画)

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圧巻ウィル・ポールター
あのシーンをくどいで片付けるのは正解かつ完全にナンセンスだと僕は思う

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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+も−も世界を巡り巡るし無影響な行動なんてないよね
救いでしかない

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

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陰謀論者では全くないけどロマンめいたものは感じちゃう
教養が足りない

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

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好みすぎ
fish story
僕の孤独が魚だったら
巨大さと獰猛さに
鯨でさえ逃げ出す
きっとそうだ

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