mico

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映画の予告編も好き。
最近は邦画を良く観まーす。

日本のいちばん長い日(2015年製作の映画)

2.1

日本映画専門チャンネルにて。

難しいー!
私には難しくて、もう一度見直します。
もっくんが天皇陛下役にハマってた。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.0

宮沢りえ だから観ようと思って軽い気持ちでレンタルしたら、とっても良き映画で驚き。

いつもは、愛とか家族とか くすぐったい気分にさせるテーマが、この映画はすんなり入ってくる。
本当の愛情って、こうゆ
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マダム・イン・ニューヨーク(2012年製作の映画)

4.3

シャシはお料理が上手な平凡な主婦。
でも、英語が分からない。
夫は英語ベラベラで、娘も英語が出来て成績優秀。
そんな家族はシャシの事を度々バカにする。

自信を失いかけてた時に結婚式に参列する事でNY
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タンポポ(1985年製作の映画)

3.9

日本映画専門chにて

大滝秀治がお餅詰まらせて 掃除機で吸い取るシーンは笑えた。
ラーメンも美味しそうなんだけど、オムライスも美味しそうで食べたくなったよ!
夜中に観ると危険な映画だー!笑

北のカナリアたち(2012年製作の映画)

2.8

吉永小百合の肌の綺麗さに感動。
森山未來くんの演技に感動。

人って、長い人生 何かしら十字架を背負ってるのかもしれないね。

母と暮せば(2015年製作の映画)

3.7

BS日本映画専門chにて。

一瞬に命を奪われてしまい、跡形もなく最期を迎えてしまった浩二が気の毒でならない。
戦争映画は たくさん観たけど、この映画の投下瞬間が一番リアルに感じて怖かった。

戦争に
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十字架(2015年製作の映画)

4.0

BS日本映画専門chにて。

とにかく始終ストレスを感じる映画だった。
見て見ぬ振りするクラスメイト、イジメがあった事を知りながら泣いて説教する担任、主犯格2名が違う子に罪をなすりつける場面。

全て
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HERO(2007年製作の映画)

3.0

久利生と雨宮のコンビがいい。
やっぱりHEROは、この2人じゃなきゃ!笑

それにしても、タモリは腹黒い人の役が似合うよねー。
なんでだろー。

私は貝になりたい(2008年製作の映画)

3.0

中居君と草彅君が共演してるシーンが観たくて、CSでやってたのを録画して観た。
(ミーハーですみません)

鶴瓶とも共演していて、見応えたっぷりなのだけど、話の内容は悲惨すぎて理不尽で残酷な結末だった。
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HERO(2015年製作の映画)

3.9

日本映画専門チャンネルにて。

レンタルしようと思ってた所に放映されたので観賞。
テンポが良くて観てて楽しい。
北川景子もいいけど、やはり久利生と雨宮のコンビがしっくりくるな。

しあわせのパン(2011年製作の映画)

1.8

うーん…映像は綺麗で美しいけど、内容はイマイチかも。
(洋くんが好きだから観たけど)

忌野清志郎の歌声が久々に聞けて良かった。

プリンセス トヨトミ(2011年製作の映画)

1.0

日本映画専門チャンネルにて。

堤さんに惚れてるので観ました。笑
ごめんなさい…ストーリーが把握出来てないです。
途中から洗濯物たたみながら観てしまいました。

また機会があったら観ます。(多分)

ピースオブケイク(2015年製作の映画)

3.7

店長…タイプかも。笑

無邪気さがムカつくんだど、放っておけない男。
ずるいなー。マジでずるい。
けど、惹かれる。謎。

海街diary(2015年製作の映画)

3.0

「居場所」がキーポイトになってる映画だなって感じでした。

同居始めは よそよそしかった すず も、時間を丁寧にかけて姉妹と距離を近づけてる感覚が良かったな。

梅酒を作ったり、お昼に天ぷらを揚げたり
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ドコニモイケナイ(2011年製作の映画)

4.0

チャンネルnecoにて。

10年ほど撮影したドキュメンタリー映画。
歌手になる夢を抱いて佐賀から渋谷へ上京して来た、10代の女の子が主役の映画。
夢半ばで、彼女は統合失調症になってしまい、夢を諦めて
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星になった少年 Shining Boy & Little Randy(2005年製作の映画)

3.0

像が忠実で賢い。

結末はわかっていたけど、最後まで観て感動してしまった。

真夏の方程式(2013年製作の映画)

3.6

ハカセ(湯川)のクールな優しさがいい。

何も知らずに手伝わされてしまった恭平君の事を考えると、映画の話とは言え胸が詰まる。

帰りの電車の中で「回収…プシューッ」と呟いた恭平君の言葉には大きな意味が
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あん(2015年製作の映画)

4.6

このレビューはネタバレを含みます。

ある事件をきっかけに人生を踏み外してしまった どら焼き屋の店長。
ひょんな事から雇った老婆も、人生を踏み外してしまった経験を持つ。
何か見えないものに縛られてる2人。
あんこ作りを経て、お互いの距離を
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私は二歳(1962年製作の映画)

1.5

お月様が大好きな たぁーちゃんが可愛い。

話の内容は、余り夢中にならなかったけど、浦辺粂子がおばーちゃん役で出てたり、昭和の時代の生活風景が見れて楽しかった。
しかし、昔の冷蔵庫はバカにデカいですね
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ALWAYS 三丁目の夕日’64(2012年製作の映画)

5.0

3度目の観賞。
本当の幸せって何でしょーねー。

お金持ちになったり、偉い人になったりするのが、本当の幸せなのかな?
貧しくても、一緒にいたい人といられて、その人達と夕日を見ながら「明日はどんな日が来
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ALWAYS続・三丁目の夕日(2007年製作の映画)

4.9

3度目の観賞。
このシリーズの中で一番好きなお話。
昭和へタイムスリップしたい時に必ず観る映画。
他界した父親を思い出すなぁ。

ALWAYS 三丁目の夕日(2005年製作の映画)

4.5

3度目の観賞。

この時代、物は少ないけど とても好きな時代だー。
銭湯行ったり、タワシでお茶碗洗ったり、氷屋さんが訪問したり。

子供達が 日暮れまで道路や空き地で遊んでたりしたもんなぁ。

あ…歳
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悪人(2010年製作の映画)

4.0

いったい誰が悪人だったんだろう。

映画に出てくる主要人物の皆さんが屈折しまくってて、誰が悪人なのか分からない。

もう一度、丁寧に観たい映画になりました。

紙の月(2014年製作の映画)

4.5

前から観たかった作品。
小説とは違う視点でのストーリーで引き込まれた。
宮沢りえの1シーン毎の目の表現が凄いと思う。焦ったり、嬉しかったり、感動したり、寂しかったり。
目は口ほどに物を言うとは この事
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北の国から'98時代(1998年製作の映画)

4.0

草太兄ちゃん死んじゃった。
シリーズの中で一番好きな話。
かなり号泣。笑

牧場を拡大する事に目覚めて手段を選ばない草太兄ちゃんが、嫌いになりそうで怖かった純。
スナックで二人が話しをするシーンは、純
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ロック 〜わんこの島〜(2011年製作の映画)

2.5

三宅島の噴火で離れ離れになってしまった家族と愛犬の物語。

人と人の触れ合いの中で子供は成長していくんだな…。
しかし、小さな息子が愛犬を手放す覚悟をして書類まで書いて決心してるのに、里親に犬を返して
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ぼくたちの家族(2013年製作の映画)

4.2

母親の病気をきっかけに家族が まとまっていくお話。
家族崩壊まではいかないが、お互い無関心だった家族が、母親の病気の件で父親の情けない部分を目の当たりにしたり、長男が考え過ぎて追い詰められてしまったり
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愛の渦(2013年製作の映画)

1.5

ただ男女が集まってセックスしまくる。
純愛、自己愛、独占愛、隣人愛…色々な愛の形がマンションの中で渦巻いてます。
もしかしたら、この映画を観ようと決めた時点から、この映画のストーリーは始まってるのかも
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北の国から'92巣立ち(1992年製作の映画)

2.0

純のダメっぷりが爆発した作品なので、個人的に好きじゃないお話。
そして、裕木奈江の演技がダメだ…。笑

五朗の家族と一緒にいたい強い気持ちが画面から伝わってきて、少し切なくなってしまったー。

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

3.7

不安の底にいる若者3人の話。

不安の底にいるけど、ひたむきに一生懸命に生きようとする姿が印象的だった。
今後、この3人の人生がどうなるのか気になる所で終わってしまった。

北の国から'89帰郷(1989年製作の映画)

3.4

純が不良未満になってしまう〜。
でも、純は「不良じゃない!悪い事をしてると思ってない!好きな事をしてるだけ」と訴えていたけど、それがエスカレートする前に大人は止めるのですって思ってみました。
ある意味
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きみはいい子(2014年製作の映画)

4.0

私も誰かに抱きしめて欲しいぐらい疲れてるんだな〜って思った。

テーマは重いけど、話が進むうちにモノクロがカラーに移り変わっていくような温かさがあった。

母親だって、おばあちゃんだって、先生だって、
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北の国から'87初恋(1987年製作の映画)

4.0

五郎の情けなさが全開してるストーリーだと思う。
親というのは完全無欠じゃなく神様でもない。親もただの人間です!って言ってる感じがしたなぁ。
れいちゃんと純のやり取りが可愛い。

しかし、農業って大変だ
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北の国から'84夏(1984年製作の映画)

4.0

丸太小屋が焼失したのは、地味にショックだったなぁ。
純が正吉に「やっぱりお前は卑怯だな」みたいな事を言われ傷つく。
可哀想な反面「純…そりゃ〜ないだろう」って純のヘタレにイラついたりしたな。
最後 ラ
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