ミジュネさんの映画レビュー・感想・評価

ミジュネ

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パラレルワールド・ラブストーリー(2019年製作の映画)

3.2

怖い。
小説で見たら面白いんだろうなーと思う作品。

たしかにバタフライエフェクトっぽさ、あると思います。

新聞記者(2019年製作の映画)

3.7

セリフ少なくて静かすぎるし、映像くらすぎなのが、あんまり好きじゃない。それなのに表情や間なんかで、理解は難しくなかった。

実際にこんなことがどこかで起こってるんじゃないかって思わされた良い映画だった
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真実の行方(1996年製作の映画)

3.7

たしかに、ギャーってなった。

けど、そもそも大どんでん返しを期待して、少し構えていたので、さらにもう一個先を期待していた自分がいた。

劇場版『えいがのおそ松さん』(2019年製作の映画)

3.8

初めてみたけど面白かった。ゆるいアニメで、見易かったけど、6人の特徴をおさえとけばよかった。

安市城 グレート・バトル(2017年製作の映画)

4.0

意外とよかった。おもしろかった。キングダムの映画よりも面白いかもしれない。
のぼうの城にも近いものがあるかもしれない。

スペシャルアクターズ(2019年製作の映画)

3.7

トリックくらいのテンションで見れる。ゆるーいコメディのような感じ。
無名の役者だけど、それがいい。ムスビルT欲しい。

蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

3.7

評価が高かったので気になって鑑賞。
たしかに、それぞれの天才の表現の仕方も違って、ひきこまれた。
なぜかピアノの森を読み返したくなった。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.9

ビートルズの曲が素晴らしいって言うことは、たしかに伝わった。

記憶にございません!(2019年製作の映画)

3.7

期待通りの面白さで、期待以上でも以下でもなかった。たしかに
佐藤浩一が普通すぎて残念だった。

バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

3.3

最後ははっきり答えが欲しかったです。

村上春樹っぽいっていうのがわからんけど、なんとなくそれっぽかった。

バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017年製作の映画)

3.4

ハラハラ感は少しあったけど、それに応えるスッキリ感が、たしかに、少し足りない。

引っ越し大名!(2019年製作の映画)

4.0

内容もわかりやすかったし、高橋一生のキャラもすごく合っていて、たしかに、まさかのピエール瀧に興奮した。

ラヂオの時間(1997年製作の映画)

3.7

ドタバタ劇は普通に楽しめた。
今見たら、渡辺謙やら大御所もしっかり出てエンドロールまで楽しかった。

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.1

たしかにボヘミアンほどの感動はなかった。エルトンの曲をあんまり知らなくて、落ち着いて観れた。

バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

3.7

スケールでかい。
たしかに、荒ぶる神が荒ぶりすぎて、ダイナミックな演出が多くスッキリした。
ストーリーもわかりやすかった。

バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

3.7

たしかにスケールがでかい。人間離れした能力が気にならないくらい最後は惹かれてった。次回に続く感じ良かった。

モテキ(2011年製作の映画)

3.8

こういう音楽を好きな人が作ったっていうのがわかる。
久しぶりに見たけど、めっちゃ面白かった。

TAXi(2)(2000年製作の映画)

3.4

監督のニッポン好きな感じが面白かった。もっと爽快感があっても良かった。

TAXi(1998年製作の映画)

3.5

爽快感があってたしかに爽快。
久しぶりに見た。もっと爽快感あっても良かった。

クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

3.1

ハラハラはしたけど、なんかスッキリもできない感じに作られていたので、気持ち悪かった。
香川照之のサイコパスな演技も流石だなと思う。

重力ピエロ(2009年製作の映画)

3.9

すごく好きな映画。
たしかに、最後のお父さんの言葉でストーリーがうまくまとめられた感じがあってスッキリ。

ゴールデンスランバー(2009年製作の映画)

3.9

たしかに洋画より邦画がいい。
最大の武器は、習慣と信頼だと。
友情もそうだけど、家族との絆が良かった。若い頃の鈴木福くんが出てた。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

3.8

たしかに、ドラマなどの前作を予習したら、もっと楽しめたけど、初めて見た人にも分かりやすかった。

最後の伏線回収のスッキリ感がいい。

ゴールデンスランバー(2017年製作の映画)

3.4

日本版の方が好き。
でもたしかに、ともだちっていいね。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.8

これぞ邦画っていう感じのまったり感でありながら、観た人に訴える力はものすごいものを感じた。

松岡茉優かわいー、樹木希林はすごい演技だなー。

あのまま家族として続けばいいなーと思わず思ってしまった。
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パッドマン 5億人の女性を救った男(2018年製作の映画)

3.7

ラクシュミの心情も共感できるし、そいつを想う2人の心情も理解できた。
が、ゆえに、終わりは寂しい気持ちにもなった。
が、しかし、とてもいいストーリー

名探偵コナン 紺青の拳(2019年製作の映画)

3.8

現実離れした能力を発揮するのは抜きとして、ふつうに楽しめた。
たしかに、前髪のある園子は可愛かった。

キングダム(2019年製作の映画)

3.7

壮大なスケールの兄弟喧嘩だった。原作に忠実で、あまり見劣りはしなかった。

search/サーチ(2018年製作の映画)

4.1

予想外な結末だった。
ずっとパソコン画面上で話が進んでったけど、そんなに苦にならなかった。逆にたしかに、わかりやすかった。

空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

3.6

この手の作品は最後に気持ちが晴れ晴れする。たしかに。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.4

たしかに、笑える場面もあり、2時間ではもの足りないくらい楽しめた。
感動した、いい映画。

フォルトゥナの瞳(2019年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

フォルトゥナ多すぎ。
自分には少し合わないと思う映画だった。

ファンタジーで恋愛は、心の綺麗な人が見るべきだった。
2時間、無感情で観れた。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.0

評価が高かったので鑑賞。
でもたしかに家族愛と友情のダブルで泣ける感じではあった。

途中、いろんな登場人物の視点で描かれてテンポが良かった。

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