猫さんの映画レビュー・感想・評価

猫

どうすればよかったか?(2024年製作の映画)

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他者や死者に何かすることは自分のエゴのみによってなされることを全員が自覚したいと思った、知らんけど
まあそういうものだからいいんだけど

トゥインクル・トゥインクル・キラー・カーン(1980年製作の映画)

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インスパイア元なのでスコセッシの某作品より先に見た方がいい
サンセット大通りとかもそうだし最近見た作品もそうだけど本当のこととかは存在しなくて認知によってのみ生きてるんだな感isある

マテリアリスト 結婚の条件(2025年製作の映画)

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パストライブスはスージンの人だ!ってなった以外はつまんなかったけどこれは逆に王道でよかった
ダコタジョンソンが自分で、我慢できる人と結婚するんだよ、みたいなニュアンスのこと言ってたけどその通りの結果に
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シラート(2025年製作の映画)

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受け入れるのは難しいかもしれないけど、世の中無常なんだよね‼️😁となった
ジェットコースター乗ってる時って笑いながらドキドキすると思うけど、それを自分の体を直接使わないで体験できたからおすすめ
ドパガ
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ファニーゲーム(1997年製作の映画)

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いとこが好きな映画らしくて、解釈一致だった
皆想定されてる感想になってるのがいいね
自分もそういう映画が好きだったら、これを見て同じことを思ったと思う

少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録(1999年製作の映画)

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(前だからあんまり覚えてないけど)センスが好きすぎる
セラムンガキだからか?
もちろん薔薇が無くなって星空の上で踊るシーンは言わずもがなだし、とうがと半分水で半分黒薔薇の時のエレベーターのシーン、ピン
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箱の中の羊(2026年製作の映画)

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家族に血縁は関係ない話を見るためにこの人の映画を見てる
歴代の中だと空気人形も似てるよね
葬式とか墓とかもそうだけど、全部生きている人のエゴっていうだけだし人の死を受け入れろよ、と思うので現実にこうい
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ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

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特に思ったことはなかった
でも幾原邦彦が言ってたことを意識して見た

プラダを着た悪魔2(2026年製作の映画)

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ファンサービス映画だから期待とかの問題じゃない
服かわいいし1のセルフオマージュ要素良かった
差別がどうこうとかを指摘する価値もないし、そこについては何も思わない
1はミランダを否定する話なのに、覆し
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ひなぎく 4Kレストア版(1966年製作の映画)

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意外と皮肉が効いててよかった
薄い水色と赤のワンピースの時と青と萌黄色のワンピースの時がいい
影絵少女とか思い出した
倫理が好きな人には無理だろうなと思った
食べ物破壊して元に戻すシーンが1番好き

プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

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玉ボケシーンとエンディングの画面がよかった
あと歌うシーン
神がなんとかかんとか、と言いながら結局神はいなくて人間と宇宙人頼りなのでよかった

最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編(2026年製作の映画)

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奏ちゃんかわいい
なかよし川^ ^
やっぱり、黒江真由からしたらわけわからんだろうな〜って感想
謎の矜持のために意地張ってるようにしか見えない
ユーフォは好きだけど、暗黙の了解で全国を目指させてるわけ
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永遠に美しく…(1992年製作の映画)

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撮影技術すごい
これにキューブリック混ぜたのがサブスタンス

どうにかなる日々(2020年製作の映画)

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かわいい
倫理の逸脱とか言ってる人がいてびっくりした
否定はしないけど…

ひゃくえむ。(2025年製作の映画)

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夕焼けの背景の時に、3原色の絵の具の色で描いたみたいな感じが好き
それ以外も背景の空がいいと思う時があった
音楽の(アニメの方の)好きな部分もあってよかった
何に価値を感じるか?だ知らんけど

ハムネット(2025年製作の映画)

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俳優豪華だしよくできているけど、劇的な感じ出しながら悲しいあらすじ見せられるとかえって興醒めすると思った
ハムレットを作ったことと死の受け入れ方についての描き方はよかったけど、スピってるのが好きじゃな
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パリに咲くエトワール(2026年製作の映画)

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リアリティの有無で映画を観ないので、そこはよくて
でも急に薙刀が入ってきて特にマッマと戦うシーンがめちゃくちゃかっこよくて、この映画で「かっこよ…」と思ってる時間あるのがトンチキすぎてワロタ(悪いって
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アンビリーバブル・トゥルース(1989年製作の映画)

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音楽はトラストミーとフラートの方が好きだけどこれの音楽もいいよね!
画面が好き
最近私の中で話題のハッピーエンドかどうか論争について、こういう終わり方は好き^ ^(描き方次第ってことだ)
仕方ないけど
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超かぐや姫!(2026年製作の映画)

2.0

女の子の見た目 好き
話 好きじゃない
歌 好き

人には勧めると思った
好きな映画ではないけど今バズってる批判にはあんまり賛同しない、リアリティがどうとかはどうでもいいと思う
もうちょい老けて見たら
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グッド・タイム(2017年製作の映画)

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ジョシュサフディは一作品目が1番好きだけど、これも良かった
こういうあらすじとか展開と、自分の好みの色の感じが共存してる映画はあんまりないから好き
あとOPNが合ってた
オープニングのクレジットの出方
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アアルト(2020年製作の映画)

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全部のものを人間が作ってると思うとヤバいと思った

センチメンタル・バリュー(2025年製作の映画)

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似た感情を表現した映画を見たことあるなーと思ったらsomewhere なことに気付いた、何も調べてないからエルファニングが出てることと関係あるのかわからないけど 
この監督の映画は暗さと明るさが自分の
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おくびょう鳥が歌うほうへ(2024年製作の映画)

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こういう場所に冬に行きたい!
コーンクレイク
海が綺麗
寂寥感‼️
髪色がかわいい
負の感情からは逃げないで受け入れる
一生懸命シアーシャローナンがオークニーで感じてる自然を観る側に伝えようとしてる感
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エレファント(2003年製作の映画)

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劇的じゃないのが逆に劇的
全然状況が悪化してて終わりや

ストレイト・ストーリー(1999年製作の映画)

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あらすじとかは全然違うんだけど、最初の場面とか音楽がリンチすぎてそれを味わうために見るだけでも全然いい
世界最速のインディアンを思い出した

インランド・エンパイア(2006年製作の映画)

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他の作品の方が見やすくはあるんだけど、夢ってこんな感じだと1番思うのはこれ
ナターシャキンスキーのシーン見たかったな
リンチの好きなところは最後でみんなが踊るみたいなところなんだよ
裕木奈江かわいい

cocoon〜ある夏の少女たちより〜(2025年製作の映画)

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今日マチ子の絵もこの絵も好き
もちろん音楽もね
去年テレビで見た

ペリリュー ー楽園のゲルニカー(2025年製作の映画)

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Thousand-yard stareってペリリューの戦いだよねそういえば

去年はこれとcocoonがあってよかった
景色が綺麗だけどリアルなので淡々としてるけどいつ死ぬかわかんなくて怖い

反戦‼
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KCIA 南山の部長たち(2018年製作の映画)

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世界史を知ってることの1番のメリットはこれ
おもしろ〜 
しかもこれの娘がああなるという…

朴槿恵の罷免を宣告した憲法裁判所裁判官の李貞美(朝鮮語版)はインタビューで、元々の夢は数学教師であったが、
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ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

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この頃が良かったとかじゃなくて今以外の頃に行ってみたい