mikioさんの映画レビュー・感想・評価

mikio

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暇なときは基本映画見てます

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ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

2.9

スーパーマンだけ強さの次元が違うやん笑
それはそれで面白いけど

アベンジャーズと比べられるのは仕方ないんだから、もっと違うところで勝負したらいいのになあ

まあでもこんなにたくさんヒーロー出てると楽
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パターソン(2016年製作の映画)

2.5

ナイトオンザプラネット、コーヒーアンドシガーレッツとジム監督作品見てきてるけど、やっぱり退屈してしまう

長瀬さんのアハもよくわかんない笑

まだまだレベルが足りないようだ

アイアンマン(2008年製作の映画)

4.0

再度見直し
赤と金のカラーリングはフォードのロードスターから生まれたとか小ネタを思い出した

アベンジャーズのリーダー的ポジションになるだけあって、ユーモアもワクワク感も最高です

心臓に向かって刺さ
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バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

3.6

2015年にタイムスリップして、先立つ不幸を回避したと思いきや、ライバルのゼフに嵌められ最悪の事態に、、

1での場面もうまく使って、しっかり作られてます

この作品での2015年と現在では乖離がある
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キック・アス(2010年製作の映画)

3.5

クロエちゃんがかっこかわいい!
あとはおまけ!

音楽とアクションが気分を上げてくれる楽しい映画

でも続編のが個人的には好きかな

ファミリー・ゲーム/双子の天使(1998年製作の映画)

2.8

双子ちゃんが可愛いね
話はぶっ飛んでるけど、まあ観れる

アメリカの女性は26歳で金目当ての結婚をせがむのかと恐れ入りました

Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?(2004年製作の映画)

3.3

エスカレーター上がってくるリチャードギアはずるいよね
まさに粋の一言

ちゃんと妻との仲も取り戻し、真っ当な作品になってる

ディセンダント2(2017年製作の映画)

2.8

ちゃんと見てないけど、まあ腰を据えて見るほどのもんではない

てかマル、ドラゴンになれるんだ

ヒックとドラゴン(2010年製作の映画)

3.7

短いし、わかりやすくて面白い

トゥース猫みたいで可愛いすぎ

続編も見たい!

ディセンダント(2015年製作の映画)

2.9

設定はすごくいいんだけど、作り込みが甘くて原作ファンをガッカリさせたりしないかな
そこが心配

上記を度外視すれば、色々良いミックス具合で楽しめる

でもマレフィセントの小物感ハンパない

アナベル 死霊人形の誕生(2017年製作の映画)

2.5

場面が急に変わって、驚かされる怖さだったので、評価は高くないです

乗り移られる女の子なにも悪いことしてないのに可哀想だなあ

とりあえずアナベル誕生のストーリーがわかってよかった

パワーレンジャー(2017年製作の映画)

3.0

ヒーロー戦隊もの好きなのであれば普通にワクワクするし、楽しい

コスチュームもロボットデザインもカッコいい

女の子にはオススメできないけど

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.5

ごちゃごちゃしてるけど、話がわかりやすくて、既視感のあるシーンも多くて退屈しませんでした

もっと多岐に渡って詳しく知ってたらさらに楽しめたかも

版権とるために、あんまり有名な俳優使えなかったのかな
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.0

きちんとレビューしたくて、鑑賞

ワクワク感がすごいし、次観たくさせる演出含め100点満点の映画

マイケルJフォックスの主人公感は半端無いなー

紅の豚(1992年製作の映画)

3.8

悪役も憎めないし、ヒロインも肝が座っててかわいいし、なによりも
豚かっけえ🐖

レインマン(1988年製作の映画)

2.5

サヴァン症候群って聞いたことなかったけど、すごい能力もあるもんだな

レイモンドが聞き取れなくてレインマンたったとは驚きでした

にしてもトムクルーズ若いな

リリーのすべて(2015年製作の映画)

2.9

アリシアさんの性別を超えた愛の話でした

最後のスカーフが風に乗って飛ばされるシーンはとても深くて、あそこにすべてが詰まってるように感じた

リリーのすべてという邦題でしっくりはきてる

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

3.5

酷評されてはいますが、原作を知らない僕は楽しめたってのが本音

確かにストーリーはありきたりだとは思うけど

記憶すり替えられて、犯罪に利用されて捕まった男の名前が思い出せない、、
見たことあるのに、
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ドリーム(2016年製作の映画)

3.1

黒人差別の映画は本当に見てられなくなるぐらい心が痛い映画(縞模様パジャマやらそれでも夜は明けるやら)が多いんだけど、この作品は主人公たちが前向きで明るいから見てられる

にしてもNASAって結構なブラ
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

3.0

スパイダーマンやドクター・ストレンジも加わってさらに大乱闘感が増した
映像も舞台もスケールが大きくなってワクワクする
けど、こんな終わり方されたら逆につらいわ

あと完全に復習不足でした

キャロル(2015年製作の映画)

2.4

ルーニー・マーラーがきてる服全て素敵でした

陰鬱な感じが好きでなくて、ストーリーだけ追ってたから、短くて助かった

ジャッジ 裁かれる判事(2014年製作の映画)

3.0

父に認められたいって感情は誰しも持ってるもんなんだな

ロバートさんは口達者で、ほんとかっこいい

時間なくて、早送りにしたのもったいなかったかな笑

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

3.3

いい役者ばっか使って、そりゃ大作になるわなって感じ

重いテーマなのに、そんなに暗くならずに観れる良い作品

フランス革命後の六月暴動という史実をテーマにしてるらしい

ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.0

小学生の時みて、とても面白かった思い出がある作品
今見ても、結構楽しめる
少々CGが雑なところはあるけど

これを機にキルスティンダンストの出演作品見ていこうかな

怒り(2016年製作の映画)

4.0

これほんと面白い、惹きつけられた

脚本がいいし、豪華俳優陣の演技も素晴らしい

話が最後まで読めないし、長いけどずっとドキドキしながら見れました

ちなみに3人が全員犯人で、時系列が違うのかと予測し
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雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.0

初めは妻の死に無関心なのかと思っていたが、全くの逆、人一倍ショックを受けていた
そのショックの大きさに自分自身も気づいていない
その失ったものの大きさを理解し、次に進む過程を描いる

ジェイクギレンホ
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プリズナーズ(2013年製作の映画)

3.8

久々にサスペンスで鳥肌立った
特に全てを描かない終わり方が好き

ヒュージャックマンは豪快な役を演じることが多いから、こんな感情と倫理に挟まれて葛藤する一見すると愚かな役を演じれることに驚いた

ジェ
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おとなの恋の測り方(2016年製作の映画)

3.2

前々から気になってた映画

もちろん価値は内面で決まるよってことなんだけど、皆が共通に持ってる偏見も大事な要素なんだと考えさせられる

音楽もだけど、全体的におしゃれに仕上がってて観てて飽きない

ルーム(2015年製作の映画)

3.1

実話じゃないかと思うくらい、心情がうまく描かれていた

ルーム内では脱出を試みる過程で子どもがひとつ成長する
さらにルームを出た後、誘拐犯の子どもということで母親と家族内でもめる
そこで母親もひとつ成
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メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

3.1

嗚呼ジブリだなあって感じることができてほっこりします

105分っていう短さもあるけど、素人目に見ても最後こうしたらいいのにと思ってしまう、痒いところに手が届かない作品になってる

淡い恋心も、じわじ
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ウォンテッド(2008年製作の映画)

3.3

サクッと観れるよいアクション映画

民放で何回か観たことあったから、オチは知ってたけどそれでも楽しめた

アンジェリーナジョリーが輝いてる!

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

2.9

ジョントラボルタがお母さんとか吹いた

差別はないけど、太りすぎはやっぱり問題、、

挿入歌のwithout loveがいい感じ

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

2.5

ペニーワイズが夢に出てきてほしいがために鑑賞するも、思ってたほどの怖さはなくて残念

少年たちが力を合わせれば、退治できちゃうのは流石に悪役としてどうかと思う

旧作も長くて内容ないみたいなので、これ
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ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

2.5

怖さはほとんどなく、サスペンスでした

真実の行方的な主人公だったけど、演技力はエドワードノートンに負けたね

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.3

関係なさそうにみえるストーリーが合わさる終盤はにやにやが止まらなかった

程よく下ネタがあってよかったなあ

ライアンの天性のチャラさは参考になりました
面白い系のラブストーリー!

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

2.6

もっと感動させる演出できると感じただけに残念、、

設定はいいんだけどね

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