mikioさんの映画レビュー・感想・評価

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暇なときは基本映画見てます

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アザーズ(2001年製作の映画)

2.5

私幽霊でしたオチはシックスセンスで経験してるから、そんなにでした

最後ビクターが出るけど、あれは過去の話?

色々とつながりが見えてこなくて残念

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

2.0

どんでん返し狙ってるんだろうけど少し詰め込みすぎて、んってなってしまう笑

あらすじを見ながらの鑑賞をしてしまった

ジェームズマカヴォイかっこいい

レゴバットマン ザ・ムービー(2017年製作の映画)

3.5

これは吹き替えで観るのがオススメです
異論は認められない

終始笑わされました

案内役のランプが重要人物っていうコミカルさよ

イフ・アイ・ステイ 愛が還る場所(2014年製作の映画)

2.7

みているこっちが恥ずかしくなる映画

生き延びても家族は誰一人いない、そんな中生きる決心ができるのか

最後の演出は好きです

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.3

アフリカの多彩なファッションも取り入れた近未来感が胸熱でした

マーベルのヒーローたちは白人が多すぎて、非差別団体から黒人も入れるように言われてると聞いた

映画界もいろいろ大変だ

ウォーリアー(2011年製作の映画)

3.0

格闘技には全く興味が持てない僕でも、これはなかなかいいとこ突いてくる

優しい兄と少し荒い弟。あるあるの兄弟喧嘩です

トム・ハーディ作品はあんまり見てなかったんですけど、これを機に見てみたい

SUPER 8/スーパーエイト(2011年製作の映画)

2.8

子供たちの演技がほんと自然で、上手でした
ただ敵が優しくて、締め方はイマイチだったかな

エンドロールがとっても面白い!!

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

2.5

冒頭のインパクトはかなりのものだった

最後まで見たけど、期待したほどのインパクトはなかった

無念

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

2.0

ポールダノってこういう冴えないキャラにほんと合ってる。良い意味で。

よくわからなさすぎて、最後まで見切れなかった笑

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

3.8

三作目までだれることなく、高評価なわけがわかった

舞台ヒル・バレーが1885,1955,1985,2015と色んな顔を見せるのも面白いところ

最後の飛ぶ汽車は昔からカッコいいなあと思ってました

ペネロピ(2006年製作の映画)

4.1

ペネロピははじめお母さんの言うなりだったけど、勇気を出して外にでて多くを経験することで大切なものに気付く
その過程が素敵すぎる

魔女とか豚の鼻とかディズニーっぽい演出だなあと思ったらほんとにディズニ
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トゥームレイダーファースト・ミッション(2018年製作の映画)

3.8

アリシアのしなやかさがすごい

アクション、仕掛けも凝ってて楽しかった

ここから二丁拳銃でトリニティを追う話に繋がるんだね

クアラルンプールからの機内で鑑賞

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.0

ベトナム戦争時の国家機密に対して新聞紙が恐れずに暴いていく

トムハンクスがピッタシの役

最後の意味が少しわからずでしたので、調べるとウォーターゲート事件と関係あるみたいですね
ペンタゴンペーパーズ
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ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

2.9

スーパーマンだけ強さの次元が違うやん笑
それはそれで面白いけど

アベンジャーズと比べられるのは仕方ないんだから、もっと違うところで勝負したらいいのになあ

まあでもこんなにたくさんヒーロー出てると楽
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パターソン(2016年製作の映画)

2.5

ナイトオンザプラネット、コーヒーアンドシガーレッツとジム監督作品見てきてるけど、やっぱり退屈してしまう

長瀬さんのアハもよくわかんない笑

まだまだレベルが足りないようだ

アイアンマン(2008年製作の映画)

4.0

再度見直し
赤と金のカラーリングはフォードのロードスターから生まれたとか小ネタを思い出した

アベンジャーズのリーダー的ポジションになるだけあって、ユーモアもワクワク感も最高です

心臓に向かって刺さ
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バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

3.6

2015年にタイムスリップして、先立つ不幸を回避したと思いきや、ライバルのゼフに嵌められ最悪の事態に、、

1での場面もうまく使って、しっかり作られてます

この作品での2015年と現在では乖離がある
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キック・アス(2010年製作の映画)

3.5

クロエちゃんがかっこかわいい!
あとはおまけ!

音楽とアクションが気分を上げてくれる楽しい映画

でも続編のが個人的には好きかな

ファミリー・ゲーム/双子の天使(1998年製作の映画)

2.8

双子ちゃんが可愛いね
話はぶっ飛んでるけど、まあ観れる

アメリカの女性は26歳で金目当ての結婚をせがむのかと恐れ入りました

Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?(2004年製作の映画)

3.3

エスカレーター上がってくるリチャードギアはずるいよね
まさに粋の一言

ちゃんと妻との仲も取り戻し、真っ当な作品になってる

ディセンダント2(2017年製作の映画)

2.8

ちゃんと見てないけど、まあ腰を据えて見るほどのもんではない

てかマル、ドラゴンになれるんだ

ヒックとドラゴン(2010年製作の映画)

3.7

短いし、わかりやすくて面白い

トゥース猫みたいで可愛いすぎ

続編も見たい!

ディセンダント(2015年製作の映画)

2.9

設定はすごくいいんだけど、作り込みが甘くて原作ファンをガッカリさせたりしないかな
そこが心配

上記を度外視すれば、色々良いミックス具合で楽しめる

でもマレフィセントの小物感ハンパない

アナベル 死霊人形の誕生(2017年製作の映画)

2.5

場面が急に変わって、驚かされる怖さだったので、評価は高くないです

乗り移られる女の子なにも悪いことしてないのに可哀想だなあ

とりあえずアナベル誕生のストーリーがわかってよかった

パワーレンジャー(2017年製作の映画)

3.0

ヒーロー戦隊もの好きなのであれば普通にワクワクするし、楽しい

コスチュームもロボットデザインもカッコいい

女の子にはオススメできないけど

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.5

ごちゃごちゃしてるけど、話がわかりやすくて、既視感のあるシーンも多くて退屈しませんでした

もっと多岐に渡って詳しく知ってたらさらに楽しめたかも

版権とるために、あんまり有名な俳優使えなかったのかな
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.0

きちんとレビューしたくて、鑑賞

ワクワク感がすごいし、次観たくさせる演出含め100点満点の映画

マイケルJフォックスの主人公感は半端無いなー

紅の豚(1992年製作の映画)

3.8

悪役も憎めないし、ヒロインも肝が座っててかわいいし、なによりも
豚かっけえ🐖

レインマン(1988年製作の映画)

2.5

サヴァン症候群って聞いたことなかったけど、すごい能力もあるもんだな

レイモンドが聞き取れなくてレインマンたったとは驚きでした

にしてもトムクルーズ若いな

リリーのすべて(2015年製作の映画)

2.9

アリシアさんの性別を超えた愛の話でした

最後のスカーフが風に乗って飛ばされるシーンはとても深くて、あそこにすべてが詰まってるように感じた

リリーのすべてという邦題でしっくりはきてる

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

3.5

酷評されてはいますが、原作を知らない僕は楽しめたってのが本音

確かにストーリーはありきたりだとは思うけど

記憶すり替えられて、犯罪に利用されて捕まった男の名前が思い出せない、、
見たことあるのに、
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ドリーム(2016年製作の映画)

3.1

黒人差別の映画は本当に見てられなくなるぐらい心が痛い映画(縞模様パジャマやらそれでも夜は明けるやら)が多いんだけど、この作品は主人公たちが前向きで明るいから見てられる

にしてもNASAって結構なブラ
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

3.0

スパイダーマンやドクター・ストレンジも加わってさらに大乱闘感が増した
映像も舞台もスケールが大きくなってワクワクする
けど、こんな終わり方されたら逆につらいわ

あと完全に復習不足でした

キャロル(2015年製作の映画)

2.4

ルーニー・マーラーがきてる服全て素敵でした

陰鬱な感じが好きでなくて、ストーリーだけ追ってたから、短くて助かった

ジャッジ 裁かれる判事(2014年製作の映画)

3.0

父に認められたいって感情は誰しも持ってるもんなんだな

ロバートさんは口達者で、ほんとかっこいい

時間なくて、早送りにしたのもったいなかったかな笑

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

3.3

いい役者ばっか使って、そりゃ大作になるわなって感じ

重いテーマなのに、そんなに暗くならずに観れる良い作品

フランス革命後の六月暴動という史実をテーマにしてるらしい

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