mikioさんの映画レビュー・感想・評価

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暇なときは基本映画見てます

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ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.0

小学生の時みて、とても面白かった思い出がある作品
今見ても、結構楽しめる
少々CGが雑なところはあるけど

これを機にキルスティンダンストの出演作品見ていこうかな

怒り(2016年製作の映画)

4.0

これほんと面白い、惹きつけられた

脚本がいいし、豪華俳優陣の演技も素晴らしい

話が最後まで読めないし、長いけどずっとドキドキしながら見れました

ちなみに3人が全員犯人で、時系列が違うのかと予測し
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雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.0

初めは妻の死に無関心なのかと思っていたが、全くの逆、人一倍ショックを受けていた
そのショックの大きさに自分自身も気づいていない
その失ったものの大きさを理解し、次に進む過程を描いる

ジェイクギレンホ
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プリズナーズ(2013年製作の映画)

3.8

久々にサスペンスで鳥肌立った
特に全てを描かない終わり方が好き

ヒュージャックマンは豪快な役を演じることが多いから、こんな感情と倫理に挟まれて葛藤する一見すると愚かな役を演じれることに驚いた

ジェ
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おとなの恋の測り方(2016年製作の映画)

3.2

前々から気になってた映画

もちろん価値は内面で決まるよってことなんだけど、皆が共通に持ってる偏見も大事な要素なんだと考えさせられる

音楽もだけど、全体的におしゃれに仕上がってて観てて飽きない

ルーム(2015年製作の映画)

3.1

実話じゃないかと思うくらい、心情がうまく描かれていた

ルーム内では脱出を試みる過程で子どもがひとつ成長する
さらにルームを出た後、誘拐犯の子どもということで母親と家族内でもめる
そこで母親もひとつ成
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メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

3.1

嗚呼ジブリだなあって感じることができてほっこりします

105分っていう短さもあるけど、素人目に見ても最後こうしたらいいのにと思ってしまう、痒いところに手が届かない作品になってる

淡い恋心も、じわじ
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ウォンテッド(2008年製作の映画)

3.3

サクッと観れるよいアクション映画

民放で何回か観たことあったから、オチは知ってたけどそれでも楽しめた

アンジェリーナジョリーが輝いてる!

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

2.9

ジョントラボルタがお母さんとか吹いた

差別はないけど、太りすぎはやっぱり問題、、

挿入歌のwithout loveがいい感じ

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

2.5

ペニーワイズが夢に出てきてほしいがために鑑賞するも、思ってたほどの怖さはなくて残念

少年たちが力を合わせれば、退治できちゃうのは流石に悪役としてどうかと思う

旧作も長くて内容ないみたいなので、これ
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ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

2.5

怖さはほとんどなく、サスペンスでした

真実の行方的な主人公だったけど、演技力はエドワードノートンに負けたね

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.3

関係なさそうにみえるストーリーが合わさる終盤はにやにやが止まらなかった

程よく下ネタがあってよかったなあ

ライアンの天性のチャラさは参考になりました
面白い系のラブストーリー!

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

2.6

もっと感動させる演出できると感じただけに残念、、

設定はいいんだけどね

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.9

メキシコの音楽と死者の日の文化をミックスしたとても楽しい映画になってます

一年後のひいひいおじいちゃんが帰ってくるところは思わず泣いてしまいそうに笑

主題歌のリメンバーミーがあんまり頭に残らないの
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ルビー・スパークス(2012年製作の映画)

3.0

創りものの彼女では幸せは得られない、悪さも受け入れてこそってシンプルなメッセージならもっといいもの作れた気がする

ビジュアル、音楽、雰囲気はフランス映画かなって思うほどお洒落でした

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

2.8

面白いけど
とりあえず初めと終わりの差をつけとけばいいでしょ感がひしひしと伝わってきた

曲も懐かしいものばっかり

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

3.3

この時代にもこんな素敵な実話が生まれてくるんだね
グーグルアースってすごい笑

初めは退屈だったけど、どんどんのめり込んでいってしまった

サルーの彼女役、ルーニーきれいすぎる

12モンキーズ(1995年製作の映画)

2.4

ルイスアームストロングのこの素晴らしき世界とか音楽が耳に残る映画

内容については、まあふーんって感じでした

あ、でも役者は豪華

思い出のマーニー(2014年製作の映画)

2.9

過去作品のような特別な世界観ではないが、落ち着いて観れるのは良かった

オチとしてはわかりやすく、やっぱりねという感じ

主人公の精神年齢が低く、こいつまじかって突っ込みたくなるところがいくつか、、

トゥモローランド(2015年製作の映画)

2.0

未来の作り込みはすごいと思うけど、ストーリーがこれだとつまらないかなあ

ディズニーの看板は伊達じゃないね

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

3.6

ゆっくり近づいてくるそれが本当に怖かった

闇雲に多くの性行為をすることに警鐘を鳴らしているのかな

音楽がいい感じー

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.7

多くを求めすぎたあまりに、大事なものを見失うも、挫折を機に本当に自分がすべきことを理解する
ストーリーとしては単純明快
だからこそ、レールに上手く乗れて満足できた

ハイスクールミュージカル以来のザッ
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.0

サイレンスでは日本での宣教師役も演じてたアンドリューさん、今回も沖縄戦での出演でなにかと日本と関わり深い

映像技術が進化しすぎて、戦争の臨場感がありすぎ
長さの割に集中して観れた理由かも

ハクソー
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メッセージ(2016年製作の映画)

2.8

哲学的SFはインターステラー含め、結構好き

でもここまで悪意のないエイリアンはET以来かも知れない

あの円形の文字はよく作られてるなあって感じました

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年製作の映画)

2.0

いいキャスト使ってるのに、B級っぽさがすごい

注射打たないと凶暴化するおじさんは何なんだろう笑

でも続きはもうお腹いっぱい

フィフティ・シェイズ・ダーカー(2017年製作の映画)

2.5

アナがグレイの性癖に追いついてきた感ある

とりあえずハッピーエンドで良かったけど、1のがどうしようもなくて好きだった

惰性で3も観るかな

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

2.9

オチ知らなかったので、最後は驚きだった

ラチェットがジョニーデップだとは気づけず、、

機内で鑑賞

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

2.4

バレンタインと関係はない

夫婦間が冷めていくのを描いているけど、シンディがあそこまで拒絶するのはなんでか理解しかねた

バレンタインに付き合いたてのカップルがこれを見たら、冷めちゃうよ

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

1.8

パードレがstepするシーンはまさにサイレンスでした

宗教について学がないので、理解しきれないところが多かった

ただ外人が作ったとは思えないほど、時代劇としてクオリティーが高い

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

3.6

ヒュージャックマン出演のX-menシリーズ最後の作品
X-menは映画が好きになったきっかけの作品でもあり、感慨深かった
9本も本当にお疲れ様でした

前作までのような能力バトルではなく、ウルヴァリン
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キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.3

初めのカーアクションから高揚感がすごい

コリンファースに頼りっきりから支え合う関係にシフトしていました

1の方がお祭り感があったかなー

海街diary(2015年製作の映画)

3.0

ストーリーに大きく波があるわけではないけど、見終わったらなんか良い気分になる、そんな映画

キャストが豪華でお得感満載

ブリッジ・オブ・スパイ(2015年製作の映画)

3.3

あの交渉術が本当に羨ましい
ダメと言われても深く突き詰めて、解決の糸口を見つけ出していく

冷戦時の話なので、緊張感があり飽きることなく観ることができた

メリー・ポピンズ(1964年製作の映画)

2.8

小さいころ、訳もわからず何度も観ていた作品

内容は覚えてなくても、音楽は耳に残っていて懐かしさを覚えた

リターンズが楽しみ

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.1

みんなも言ってるように一種の祭のような気持ちで見た方がいい

こんなタイミングよく助けにこないだろっていうコメントは無粋

ただルークがもう見られないのは残念

遠い空の向こうに(1999年製作の映画)

3.3

たくさんの困難を乗り越えながら、夢を追いかけ続け最後は叶える

炭鉱者としての道が当たり前のあの世界で、宇宙という真逆の世界へ挑戦し続ける姿勢に心打たれた

ありきたりといえばありきたりだが、確かにジ
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