きゃなさんの映画レビュー・感想・評価

きゃな

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映画(75)
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陽だまりの彼女(2013年製作の映画)

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あまりちゃんと覚えてないけど、普通に良かった気がする。地上波で見た。

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

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みなさん演技素晴らしい。
動的な役ということもあってやはり菅田将暉の芝居が光ってた。役作りというか、役であるための仕草や喋り方が徹底されていた。

明烏 あけがらす(2015年製作の映画)

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好き。見れば見るほど好き。
福田監督作品が好きになったきっかけでもある。落語が元っていうのも面白いし。キャストみんないいキャラしてる!

ピンクとグレー(2016年製作の映画)

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菅田将暉の演じわけがすごい。
夏帆は清楚なイメージが強かったので、性格の悪い役とか結構好き。

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

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結構好き。
菅田将暉のクズっぷりも、柳楽優弥の威圧感、よく分からないけどヤバいやつ感すごい。

あと主題歌かっこいい。

雨に唄えば(1952年製作の映画)

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面白かった!
singing in the rainの1フレーズを聞いたことあるくらいで、内容も本当に知らなくて今日初めて見たけど面白いし歌もキャッチーだしダンスも良かったし何より現代でも全然楽しめる
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グリース(1978年製作の映画)

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ストーリーとしてはちょっと退屈に思わなくもなかったけど最後のサンディーでもうなんかオッケーですわ。最高。超絶イカしてました。


私の中でハイスクールミュージカルは超えなかったな〜

ローラーガールズ・ダイアリー(2009年製作の映画)

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3年前くらいに勧められて見た記憶。
普通に面白かったかな。
(あんまりちゃんと覚えない...)

となりの怪物くん(2018年製作の映画)

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完成披露にて。
原作読んでます。原作好きです。
同時に菅田くんも好きですが、今回は冷静に、贔屓目なしに観れたかなと思うので感想を。


菅田くんがとてもハルで(終始可愛い)、太鳳ちゃんは想像以上に内側
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リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

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映画館で観た、初ピクサー作品

同時上映のアナですら目がうるうるしてしまったのて絶対泣くと思っていたけど最後はやっぱりボロボロ泣いてしまった...

自分自身、昔から音楽が大好きでギターも弾くし、音楽
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サウンド・オブ・ミュージック(1964年製作の映画)

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これだけの名作でありながら一度もまともに観たことがなかったのでようやく鑑賞。

まず音楽がやっぱりいい。
聞き馴染みのある音楽が初めて聴くみたいに聞こえた。

ストーリーも思っていたより全然面白かった
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レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

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DVDを家で見る時にスマホいじって集中できないのが嫌だなあと思っていたけどこれはスマホいじることなく観れた...ほぼ歌ってるから歌詞見逃せないのもあるけど


作品は知っていたけど当時は特に興味がなく
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ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

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気になってたし公開してたので鑑賞

前情報ほぼ無しで観たから最初入る劇場間違えたかと思った笑笑


他の人が言うように私も前半は聞きなれない言葉とか漢字とか多いし情報量が凄いからついていくのに必死で、
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ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

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やっと観れた。結び。
ザ・青春映画
「青春」ってその瞬間を客観的に見れたときに、そう思えるものな気がする。
きっと千早や太一たちにとって、戦う自分たちはキラキラなんかしてなくて、ただ必死で、いつだって
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四月は君の嘘(2016年製作の映画)

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地上波にて。
anoneがすごく好きで、ちょうど「広瀬すずちゃんは静的な役がすごくいいな」と思っていたところなんですが、やっぱりヒロインらしい明るくて元気で可愛いみたいなのも似合ってしまうなあと思いま
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ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール(2014年製作の映画)

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ミュージックビデオみたいな映画だった
みんなが声を揃えて「オシャレ」だというのには納得。イヴの可愛さは中盤でようやく気付いた。メイクが映えるお顔ですね。

全体を通してどの曲も風を感じるようなサウ
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シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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詳しい考察的なことは書けないけど
ミュージックビデオを撮るシーン、学校の体育館でのライブシーン、みんなと違う服で、メイクをして登校するシーンが好きだった

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

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原作未読で。
全て観終えて思ったことは、(まあ観る前からそうだと思ってはいたけど)原作絶対面白いだろうな、ということ。もちろんそれは映画が良かったからこそ思うことだけど。

それぞれ一方通行な恋をして
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スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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ゆっくり、ジリジリと、だけど行動の1つ1つが大胆で衝撃的というか。
映画がスタートするとなんとなく犯人探しが始まった気がするのだけど、最後にはそういうことじゃないのだと思った。そこが最重要ポイントでは
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去年の冬、きみと別れ(2018年製作の映画)

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普通に面白かった
とても小説っぽいなと思った

岩ちゃんの声ってあんなだっけ?
声出す時空気多めでなんて言ってるか分からないことが時々あったんだけど役作り?

予告の感じだとギュイン!と急展開!どんで
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リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

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舞台挨拶 @TOHO渋谷

わりと夢中になって見てた。
けど終わったら物凄い疲れた。笑
あと原作の絵と見比べてみたらかなり再現度高くてリスペクトが見えた感じ。


監督がインタビューシーンのことについ
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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これでまたミュージカルを好きになる人が増えるのではないでしょうか。

試写会から2度目の鑑賞。
もう本作はオープニングの時点で「好きだ」と思った。2回目も鳥肌が立ち、もはや涙まで出てきた。それくらい音
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世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

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こんなに泣くと思わなかった
前情報ほぼゼロだったので
こんな映画だったのか、と

"何か"を失くすということは
"何か"と一緒にいた自分も失くす
ってことがすごく怖かった

だけど主人公にはお母さんと
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幼な子われらに生まれ(2017年製作の映画)

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ヨコハマ映画祭にて。


いやあ悔しい。眠くて集中できなかった、、、。でも浅野忠信のパパ感が良かった、、。
あと終わり方が自分的には斬新?というか「そこで切るんだ!」って感じでした。悪い意味ではないけ
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彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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ヨコハマ映画祭にて。
なんかすごいや。
役者さんみんなの演技に見入った。
ラストあたりまでは蒼井優が圧倒的で、なんか態度の悪さだったり怠惰な感じとかすんごいナチュラルで、だけど恋愛してる時は別人みたい
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

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ヨコハマ映画祭にて。

私にとっては、何かを理解したり何かに感動したりみたいな分かりやすいものではなかったので、ああだこうだ言える何かも特にないんですが、嫌いではないです。なんか、面白かったです。話が
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ショート・ターム(2013年製作の映画)

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薄暗くもあり、最後は包み込まれるような気持ちになる。最初と最後のシーンの感じ方が同じシチュエーションだけど違った。


誰にでも過去はあって、引きずったまま、忘れられないまま生きてる人はたくさんいて、
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マイ・インターン(2015年製作の映画)

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お仕事映画好きだな自分!と感じた
アンハサウェイ美しい〜
プラダを着た悪魔を思い出した

映像もツルッとしてて好きだった

「ハンカチは貸すためにある」
いや〜素敵ですわ。

そんで「サヨナラ」が地味
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マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

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思ってたよりはハマらなかった〜
曲が良かったなという印象

アマンダはミーンガールズの方が好きかも〜

ハンナ・モンタナ/ザ・コンサート 3D(2008年製作の映画)

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普通のストーリーものかと思ってたらただのコンサート映像でちょっとショックだったの覚えてる笑

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

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This world is a playground.


洋画でちゃんと笑ったの久しぶりかも
最後の格好は爆笑した

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