minori

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アイコン変えました〜。
カマロなバンブルビーとNESTのロゴ at USSです。

俺たち ポップスター(2016年製作の映画)

3.7

随所随所で思わず吹いてしまったw
とにかく大物セレブが沢山出演しててヤバイwww

なんかもう本当、関係各所に怒られなかったのか、なんでセレブたちは皆フツーに出演OKしたのか、このセレブ絶対出演許可取
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奇人たちの晩餐会(1998年製作の映画)

3.4

記録。
舞台で観てみたい。
あと、吹替声優陣の芸達者さが感じられる作品。

ぼくの大切なともだち(2006年製作の映画)

3.3

記録。
親友の在り方について改めて考えさせられた。
だがしかし主人公がろくでもない性格してて観ていてしんどくなった。

キス★キス★バン★バン(2000年製作の映画)

3.5

記録。
オシャレなコメディサスペンスもので、特に音楽が良かった。
ラストのステラン・スカルスガルドは凄くクールだったなぁ。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.4

ストーリーの端折り方ハンパなかったけど、安定のド派手アクションだったので気兼ねなく観られました。
短いけどローラが銃撃ってるトコも観れて良かったです。

あの戦闘予測システム的なのは、本当にゲームっぽ
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やさしい嘘と贈り物(2008年製作の映画)

3.8

脚本・映像、共に捻りが効いている。
ありがちな内容ではあるけれども、観ていて飽きなかった。

なにより、主人公のおじいちゃんとおばあちゃんのデートシーンが凄く可愛らしくて、観ていてほっこりさせられまし
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シリアル・ママ(1994年製作の映画)

3.5

DVDのパッケージ裏にも載ってたけど、ママが包丁持ちながら全力疾走して獲物を追いかける姿がぶっ飛んでてサイコー(笑)

パートナーズ(1982年製作の映画)

3.0

うーん、主役の一人であるライアン・オニールの役や顔が好みじゃない(笑)
だからかもしれないけど、なんかイマイチだった・・・。

昔のLGBTQ映画ってこんな物なのかもだけど、あまりにもゲイへの偏見や嘲
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ドラゴン×マッハ!(2015年製作の映画)

3.9

面白かったー!
アクションは勿論、キャラクターが一人一人しっかり描かれていて、とても見応えがありました!

トニー・ジャーのお家芸である飛び膝蹴りを何度も拝めて眼福眼福。(笑)
まるで見事なステップを
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ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年製作の映画)

3.4

前評判散々だったので、かなりハードル下げて&公式HPや昔のユニバーサルモンスター映画について少し予習しておいたら、結構楽しめました。

BvSみたいに、設定やキャラクター・内容について予め齧っておけば
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スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

3.5

吹替版を鑑賞。
これでもか!ってぐらい若々しさが全面に押し出された作品。
今までの歴代スパイダーマン作品とは違い、かなりポップで軽い仕上がりになっていました。

その軽さが新鮮だったので序盤辺りはまあ
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.2

最高にクール!
エドガー・ライト監督作の中でも、こんなにエッジの効いた作品は初めてなんじゃないか。
「カーチェイス版ラ・ラ・ランド」という前評判はダテじゃなかった・・・!!
ラ・ラ・ランドにワイルドス
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銀魂(2017年製作の映画)

3.3

事前に賛否両論なレビューが飛び交っていた為、思いっきりハードル下げて観たら「まあまあOKかなぁ」という感じでした。

ちなみに原作・アニメ共にそれなりに嗜んでいた派。
なので、原作のぶっ飛び加減やアニ
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マルタのやさしい刺繍(2006年製作の映画)

3.3

思ってたより全然ハートフルじゃなくて、むしろヘビーだった。

ジェンダー論的にもちょっと不快だし、なにより主人公マルタと友達3人以外の登場人物が嫌な人間ばかりで更に不快でした。(苦笑)
まあ保守的な町
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大いなる休暇(2003年製作の映画)

3.4

序盤から下ネタ始まりでビックリした(笑)

舞台は、とある小さな島。
島民全員が生活保護を受けながら暮らしているぐらい、島全体は貧しい状態。
そんな状況を打開すべく、島民たちは島に工場を誘致しようとす
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パワーレンジャー(2017年製作の映画)

3.3

青春パートがかなり長くて、正直ちょっとダレてしまったかな・・・。
それこそ、アクションシーンや合体ロボの戦闘シーンをもっと見たかった。

青春パートも、多少現代のティーンエイジャーらしい悩みを織り交ぜ
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コンビニ・ウォーズ バイトJK VS ミニナチ軍団(2016年製作の映画)

2.9

笑いの沸点がマイナス以下の人だけが楽しめる究極の親バカ映画。
てか大御所がサラッと出てきて其処だけ笑ってしもたw

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

3.4

映像的ギミックが最高だった!
観ていてテンション上がるシーンが沢山ありました。

だがしかし若手の新キャラ2人がパッとせず、おまけにジャックの見せ場もあまりなく、ほぼほぼ消化不良・・・。

前情報で出
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シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.8

今更ながら鑑賞。
予想以上に庵野さんが庵野さんで庵野節炸裂した庵野作品でした。

前半はギャグ要素を織り交ぜつつ、日本の事なかれ主義や優柔不断さといった国民性を出し、後半は国の危機に立ち向かう為、文字
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ブラックハット(2015年製作の映画)

3.0

しっくり来ない部分が多くて個人的にはハマらなかった。

もう少しショートカットされてれば良かったのかなぁ・・・?
あと、ハッカーっていう設定に捉われず最初からアクション作品として観てたら印象も変わった
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トライアングル(2009年製作の映画)

3.5

ループ物ではあるけれど、従来のループ物と違い一周が濃い。
今、誰が、どうなっているのか。
頭をフル回転させながら鑑賞する、まさにサスペンスとホラーが合致した作品。

絶対見落とした部分が沢山あると思う
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ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

4.0

最速ファンスクリーニングで鑑賞。

これまでに観た女性ヒーロー映画で、間違い無く第1位。

元々期待値高かったけど、軽く上回ってきました。

長いので多少ストーリーの中弛みはあれど、アクションシーンや
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メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

2.8

友達にお誘いいただき、試写会で鑑賞。

ジブリ映画を観たのが本当に久しぶりなので(今作は厳密にはジブリじゃないけど)、まあこんなもんなのかな〜と思いつつ、「やりたい事は分かる!でもやれてないよ!」って
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ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます。

厨二心をガッツリ掴まれてしまいました・・・!!

前作でも登場した殺し屋専用ホテルや唯一絶対の掟は、もちろん今回も健在。
今回は更にパワーアップして、血の誓約に裏社会の幹部で構成される主席同盟、銃ソム
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ファイナル・デスティネーション(2000年製作の映画)

3.3

まさに死のピタゴラスイッチ!
主人公が疑われちゃう系ストーリーが苦手なので、あんまり気持ち良くは観られなかった。
でも流石ファイナルシリーズだけあって、死への筋書きがよく出来ている。

キング・アーサー (2016年製作の映画)

3.0

お金掛けた割にB級な仕上がりになってしまった感満載で、「もうやめとけよガイリチ・・・」ってなりました。

描かなくていいところを細かく描き、逆に描かなければならないところをバッサリとショートカットして
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