みのりさんの映画レビュー・感想・評価

みのり

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ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷(2019年製作の映画)

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dTVにて。
視聴済みをレビューするの忘れてた。結末ももう忘れてた。

6TRAP 6トラップ(2012年製作の映画)

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退屈でうとうとしちゃった。密室に閉じ込められてるのに、箱の中より外側にフォーカスしてるから緊迫感がいまいち。前日にGに遭遇してしまってたから、気分はさらに下落。

ほんとうのピノッキオ(2019年製作の映画)

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ピノキオ大好き。ジグソーパズルのピノキオとジェペット爺さんを見るだけで泣いてしまうぐらい大好き。実写版はディズニーよりダークで観るのが辛かったけど、やけにリアルだった。ロバのシーンとかもう耐えがたかっ>>続きを読む

オールド(2021年製作の映画)

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シャマラン監督作品きたー!公開前からすっごく気になってたけど、映画館に行けず、ずっと心残りだったから待ちに待った視聴でした。終始不気味な様子で、心がざわざわしっぱなし。そこがまた、良い。

シャークストーム(2021年製作の映画)

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ワニよりサメかな。先を見越して素早く行動!これにつきる。

犬鳴村(2020年製作の映画)

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Netflixにて。
村シリーズ第1作目。心スポ、都市伝説としては王道中の王道だからわりと知識を持って観たけど新鮮だった。

フラットライナーズ(2017年製作の映画)

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Netflixにて。
若気の至りではないけど、ちょっとぶっ飛んだことしたら後戻りできなくなっちゃったみたいな。キャストが美男美女揃いで眼福でした。

シン・クロコダイル(2021年製作の映画)

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動物パニック映画にありがちなぬぐえないB級作品感。最後の陸を歩き回るワニは可愛かった。偏見になるかもだけど、中国語がにぎやかな印象だから、それで緊張感が減っちゃったかも。

トーテム(2015年製作の映画)

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観ていくうちに題名の「totems」の意味に気づく。

アリアンの運命の糸/アリアドネの糸(2016年製作の映画)

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いろんな要素が散りばめられてそうな作品。自分で色々と感じ取っていくものなんだろうけど、何も考えずにぼんやりと観たい。1人の女性の人生を覗いて、そこに映っていないあれこれを想像しながら観るのがよかった。>>続きを読む

テイル・フロム・ダーク1: 迷離夜(2013年製作の映画)

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Netflixにて。
世にも奇妙な物語を極限に不気味にした感じ。これ観てると、香港や台湾のちょっと小汚い街並みを歩いた思い出が蘇ってきた。

スウィング・キッズ(2018年製作の映画)

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主役のド・ギョンスってなんかすごい見たことあるなーって思ってたらEXOメンバーか。それはあれだけ身軽に踊れるはずだわ。さすがKPOPアイドル。
戦争なんかせずに、ダンスバトルしときなーって感じ。

君の結婚式(2017年製作の映画)

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のっぽとちびっこコンビで身長差が良い!転入生にぞっこんな不良も良い!前半の学生時代が甘酸っぱくてとても良い!韓国映画ならこういうのも観たくなる。「恋はタイミング」を絵に表した作品だったけど、韓国ドラマ>>続きを読む

ブレッドウィナー/生きのびるために(2017年製作の映画)

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Netflixにて。
遥か遠い国のことのようで、他人事じゃない話。国は違えど、同じ地球上にこんな暮らしを強いられてる人がいると考えると、何事も粗末にして生きたらダメだなと感じる。

犯人は生首に訊け(2015年製作の映画)

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韓国映画を観たら原題を調べるのがお決まりになってきたけど、なるほど今回は『解氷』漢江に張った氷が溶けるところからストーリーが始まって、どんどん謎が明らかになっていく様子を解氷と表現するセンス良い。これ>>続きを読む

グリーン・ヘル/マウス -終わらない戦禍-(2017年製作の映画)

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Netflixにて。
現実と回想と見分けがつかなくて、難しかった。戦争ダメ。

サバハ(2019年製作の映画)

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Netflixにて。
主人公のイ・ジョンジェめっちゃ見たけど誰だったかなと思ってたら、イカゲームだー!今回は牧師さん役で小綺麗になってた。始め宗教の話が難しくてさっぱりだったけど、終盤の展開が面白かっ
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色男ホ・セク(2019年製作の映画)

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Netflixにて。
2PMではジュノペンだったので、楽しみにしつつ鑑賞。抜群の演技力にびっくり。完全に俳優ジュノだった。序盤韓国映画らしいおもしろ展開が、最後に素敵感動展開に大変身して、やられた。と
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鬼はさまよう(2015年製作の映画)

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ある殺人鬼を巡る刑事物だと思っていたら、そんな軽いものじゃなかった。色んな人の思いが伝わって、何が正義なのか分からなくなっちゃう。正義の鉄槌をかざしてる「つもり」のスンヒョンを応援してしまう自分もいる>>続きを読む

呪詛(2022年製作の映画)

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Netflixにて。
ランキング上位に入るのもうなずけるなかなかの怖さ。久しぶりにこっわ〜って感じたかも。なんでこんなに怖さが刺さったか考えてみると、Jホラーに通づるものがあるからかな。地方のカルトち
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ケース39(2009年製作の映画)

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Netflixにて。
エスターのちょっとオカルト色を強めた版みたいなかんじ。仕事柄、虐待が他人事じゃなくて、家児相がなかなか動いてくれないのってこういうことかって別のところで、違う意味でもどかしい気分
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奴隷の島、消えた人々(2015年製作の映画)

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最後の30分で物語が一気に動き出す。犯人の正体もびっくりだけど、個人的にネットの書き込みがけっこう怖かった。

グエムル -漢江の怪物-(2006年製作の映画)

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dTVにて。
大好きポンジュノ作品。安っぽくなりそうなモンスターパニック映画が、奥深く感じるのはさすが。ユーモアあふれる家族のやり取りがやっぱりこの監督の醍醐味だなあ。

ウィジャ ビギニング ~呪い襲い殺す~(2016年製作の映画)

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dTVにて。
前作?を観てたから、こちらも。お姉ちゃんが賢くて頑張ってたけど、最後かわいそうだった。この手の作品にしてはまさかの展開で、これはこれであり。

マローボーン家の掟(2017年製作の映画)

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dTVにて。
どんでん返しにすっかりはめられたけど、すんごいいい話。ただのサスペンスホラーではない。ストレンジャーシングスのチャーリーヒートンが次男役として出てるし、豪華!

隠された時間(2016年製作の映画)

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全体的に美しい映画。木や葉っぱの緑もだし、光の差し込む廃墟もすごく素敵。スリンとソンミンの2人だけの空間もすごく温かくて幸せな気分。それが誰にも信じてもらえないっていうのはとても悲しい。最後ソンミンが>>続きを読む

22年目の記憶(2014年製作の映画)

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殺人者の記憶法から引き続きソル・ギョングの演技力すごい。本当に何でもハマる。朝鮮の政治的な部分、日本に住んでると馴染みがなくてちょっと難しかったけど、親子のストーリーで確実にやられた。最後の2人の涙は>>続きを読む

ディープ・ブルー2(2018年製作の映画)

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Netflixにて。
サメ映画大好き。もう少しハラハラドキドキがあってもよかったかな。子サメたちが大活躍だったけど、大きいサメが無双するところも見たかった。

ミッドサマー ディレクターズカット版(2019年製作の映画)

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Netflixにて。
1回目ミッドサマーを観た時は衝撃と狂気で何が何やら分からなかったので、改めてディレクターズカット版を。相変わらずよく分からん。謎、そして狂気でしかない。

殺人者の記憶法(2017年製作の映画)

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韓国映画って殺人の…っていう題名の映画多い。今回はアルツハイマーの殺人鬼パパ。記憶喪失になる前の目元の痙攣とかすごいなと思った。過去の家族との話とか娘とのやり取りが切ない。その娘役の子がすごく可愛いな>>続きを読む

海にかかる霧(2014年製作の映画)

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「殺人の追憶」がすごいハマったから同じ監督の作品を。そしたらポンジュノ監督が製作に加わってて韓国映画っぽいじめっと感に拍車がかかってた。このイケメン見たことあるなって思ってたらユチョン!あの中で生まれ>>続きを読む

バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

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Netflixにて。
雰囲気楽しむ映画かな。終始不思議な空気感だなと思ったら、原作は村上春樹と。読んだことないけど、なんとなくわかる気がする。

ドラゴンクエスト ユア・ストーリー(2019年製作の映画)

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Netflixにて。
音楽とかゲームをやった思い出とかで始めは楽しく観てたけど、ラストがなんとも夢のないオチで悲しかった。ただ、シンプルにドラクエが好きだから、そこまで嫌いにはならなかった。むしろ他の
>>続きを読む

完璧な他人(2018年製作の映画)

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Netflixにて。
やだ、ドロドロ〜。最後のオチある意味自分の中ではめちゃバッドエンドなんだけど、結婚ってこんなものなのかなと思うとすごいしんどいし夢なくなる。

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