MIOさんの映画レビュー・感想・評価

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2018〜

映画(115)
ドラマ(12)

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

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OPのタイトルバックで、絶対楽しそうって思える。
観た人全員が笑顔になるのと普通の映画だと悪人キャラみたいな上位カーストのキャラも良いやつで嬉しくなった。

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

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物語もだが、下町の情景はどこかグッとくるものがある。

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

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有村架純ちゃんは、ちょっと嫌な役を演じてるほうが好きです。

牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件 デジタル・リマスター版(1991年製作の映画)

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見逃した映画祭2018にて。

見逃しまくってたので、やっと観れた!







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記録

2018年は107本
印象に残った作品

・彼の見つめる先に
・スリービルボード
・タ
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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伏線回収が良い!
2018年の間に観ておいて正解だった。年越すところだった。
サマータイムマシンブルースを思い出しました。

恋人まで1%(2014年製作の映画)

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ザックエフロンはチャラ男でもなんでも様になる

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

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1を劇場で観てからだいぶ経って、忘れてたこと多かったけど、オンラインは完全に成長物語。
あと、悪キャラだと見込んでたキャラたち皆仲間思いの良いキャラで、今まであまり好きになれなかったディズニープリンセ
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シシリアン・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

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シチリア島の美しい景色とは裏腹に酷いストーリーだった。主人公の少年が稀に見る美男子だね!

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

5.0

念願の爆音で鑑賞。 何度見てもテンポと音楽とそしてアンセルエルゴートの顔が最高。リズミカルにコーヒーテイクアウトしたくなるよ。

来る(2018年製作の映画)

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黒木華の濡れ場ってなんであんなに生々しいのだろうって思いながら前半が終了。
後半の松たか子ターンは普通にギャグすぎて最高だし、地味に柴田理恵が演じる霊媒師もツボ。
ふらつく岡田くんを無表情で右パンチか
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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泣いてしまった。
中学生の頃、初めてQueenの音楽に触れて、いまのいままで無知のまま聴き続けてたんだなって気付いて、とりあえず一緒にコンサートへ行った父親に電話してしまったほど。
彼の人生、彼の魂、
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生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

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この世の中、誰もが生きてるだけでつらい。分かる。生きてるだけで、なんでこんなにつらいんだろうって思うこと多い。
人間っぽさが溢れる映画だった。

セトウツミ(2016年製作の映画)

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何度見てもこの淡白なやり取りが意外と人間っぽくて笑える

ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

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途中、ハイスクールミュージカルとTHE OC観てる気がしたけど、スッキリとまとまったアメリカ青春映画でした。

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

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最初から最後まで何が起きて、何が起こりそうで、何がどうなったのかわからなかった。
身近に潜む〝なにか〟が分からないと、ただただ恐怖でしかない。みたいな感想になるかと思ったけど、そうでもないからほんと困
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あの頃、君を追いかけた(2018年製作の映画)

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台湾版が大好きなので、リメイクということはいったんおいておいて、飛鳥ちゃんの儚さ可愛さ刹那さが全部詰まってる映画でした。途中可愛すぎて、内容頭に入らなくなる。

地震の時に真っ先にまなのことが頭に浮か
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百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

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映画みたいだねって言わせない、ラストシーンが現実的で良き。

阪急電車 片道15分の奇跡(2011年製作の映画)

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久しぶりに鑑賞しまして、有村架純ちゃんは可愛いを再確認しました。

ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

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コミカルにゾンビを殺してくので、こちらの断捨離も捗りました

12/30
大掃除で再び鑑賞

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

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スタンドバイミーっぽいかなって思って見たけど、もっと複雑だった。

閃光少女(2017年製作の映画)

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メガネ男子もメガネ女子も、外した途端ビジュアル良くなるから夢がある。ウォーターサーバーでおでんを食べるシーン可愛かった。
全体的にとてもテンポが良い青春映画。

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

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邦題のダサさから想像できないほどストーリーはとても丁寧に描かれていて安心。

ウエンディの洋服のルーティーン可愛いな。シナボン食べたくなった。

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