2018年の初見74本目。 まぁそこそこ。 全体的にスピード感はあった。 でも、関係ない人の殺しが多かったのがちょっとね・・・犯人の兄弟が可哀想という意見も通りそうなくらいいろんな意味で酷かった。
2018年の初見75本目。 顔が怖いって誤解を生むのね・・・悲しいです・・・。 アニメの命の現実に人間では有り得ない描写とかを見せる力は素晴らしいと思うけど、ちょっとお腹いっぱい的な感じもしました。
2018年の再見7本目。 初見から8年。 嫌味のない本当に良い作品でした。 3人ともそれぞれ凄く良いし、巨匠とかではないけど生涯でこの作品一本を撮っただけでも素晴らしい監督さんですよね☆
2018年の初見76本目。 馬車や車、地下鉄、ドイツとの戦争など3~40年近くたっている事、目で分かりやすくて良かったけど、人間はキモイ! ちゃんと年を取りましょう!
2018年の初見77本目。 これはひどい映画だった! 役者たちの演技は良かった(いかにも小津作品)。 内容が長くて長すぎるのにその間ずっとほぼ内容も画面も暗くて、最初から全部やり直せないのが人生だよ。
今年の初見35本目。 これは世代的に刺さる人には刺さるんでしょうけど、私から見たら2時間も延々とよその家のもめ事を見せられただけで、何一つ面白くなかった。 突発的な新作は注意が必要!
2018年の初見78本目。 非常に良い作品でした。 ちゃんと「いなければならないところ」に、「そういう立場の人」を置いていたことが、この映画の勝因だと思います☆ 俳優陣は全員それぞれに良かった。
2018年の初見79本目。 この監督作品は全部見るつもりなので見たのですけどもう何というか(笑) ヒドイ(笑) それにタイトルからしてアメリカナイズされていてなんとなーく 「残念感」の漂う(笑)。
2018年の初見80本目。 ニックさんだから仕方ないのかもしれないけど変わった作品で、どういう目線で見れば良いのかいまいちイミフのまま、ものすごい迫力に?引きずられて、最後まで退屈せずに見ました。
2018年の初見81本目。 この人物については淀川洗脳されていますが実際の鑑賞的にはよく知りません。 こういうドキュメントですし、ふーんふーんという感じ。 たまにはこういうのも楽しいものですね!>>続きを読む
2018年の初見82本目。 映画の出来は良いと思いますが、この映画を見て何を感じろというのでしょうか? 私には何も訴えないし、分かりません。 そりゃあおかしくならない方がおかしいと思いますよ。
今年の再見26本目。 初見から15年。 初見時の事を「凄く良かった」としか覚えていなくて期待して見たんだけど、それほどではなかったですね。 悪いわけではないけど・・・予定調和にもほどがある。
2018年の初見83本目。 相変わらずの面々が元気で嬉しいけど、やっぱり声がねえ・・・どうしてもあの頃のトーマスやナレーションを求めてしまいます。 パーシーご都合良すぎ、ゴードン笑えたよね~!
2018年の初見84本目。 良かったです、非常に良かった。 「ラブリーボーン」と同じように、自分の持つ死生観とは違っても、映画作品やその原作が言いたいことを、私なりに受け止められて自分的に嬉しい。
2018年の再見8本目。 初見から9年。 初見時感想とは同じ部分と違う部分があり、ほぼ忘れていたので楽しく見られて初見時よりはもうちょっと良い作品のように思いました。(それでも普通並みですが・笑)
2018年の初見85本目。 見やすくて分かりやすい良い作品でした。 ブルータスが好きな俳優で最後までしっかりと彼のこころの変化等を追う事が出来ました。 まあ一種の群像劇、みんなが主人公的でした。
2018年の再見9本目。 初見から39年。 若い時の記憶で内容を一部分強烈に覚えていた事と、ポワロさんはじめ、彼女の原作作品を多く見てきた事もで、とても分かりやすかった。 けっこうな映画でした。
今年の再見25本目。 初見から15年。 最近P・ニューマンばっかりだな(笑)。 自分の中にも正義はあるだろうか? この陪審員さん達だけで1本映画を作ってくれって感じ(笑)。 再見して良かった。
2018年の初見86本目。 もうダメ、全部ダメ、せっかく期待して見たのに、ジュゼッペ君バカになったのか? この映画の内容を全部たどってゆくと、すべてについて、私の気持ちを逆なでしました。
2018年の初見88本目。 何というか残念でした。 池松壮亮では納得できない。 配役ミス。 宮沢りえの映画だったけど、小林聡美がいなかったら空中分解していたと思うので、主演も弱く、情けない作品。
2018年の再見10本目。 初見から7年。 ほぼ事実なので、何もどうこういえないけれども、最後の最後に、彼らのその後を映した時に何故本人ではなく、俳優でやったのか? そこが一番惜しいと思いました。
2018年の初見89本目。 小さい時に見ていたと思うんです、もちろん覚えていないけど。 見ている状況が思い出せるわけで。 当時は楽しく見ていたんだろうな、今目線で見てはならない作品です(笑)。
2018年の初見90本目。 かたい良い映画、でも笑えるところもないことはなくて、硬いだけの映画ではなかったです。 この監督のは感想を書くのは難しいけれども、目で見てよく分かるので素晴らしいと思います。>>続きを読む
今年の再見24本目。 初見から26年。 初見か再見か不明だったけど再見と分かりスッとした。 何かと細かい点は文句あるけど、まだまだ登場人物が少なくて見やすくて、蘭が強いコナンでした♪
2018年の初見91本目。 長かったけど、見て良かった☆ 美しいグレイ色の青空や、いつもながらに見たことないはずなのに懐かしい感じのするすべてが、良かったです。 最後が象徴的、添い遂げると信じたい。>>続きを読む
2018年の初見92本目。 やられたなって感じで。 この作品は「性」の描写が多いような作品のように思われているけれども、実際は「ミステリー」で、それもビックリするような流れでした。
2018年の初見93本目。 見やすい感じのところも多かったし、音楽も良かったんだけど、○しまくりプラス自分達だけ○かるプラスお父さんの事ほったらかしということで、評価下がりまくりました。
2018年の初見94本目。 まぁ事実に基づいているので内容は仕方ないんですが、あのお母さんね、あれがもし事実なら・・・と悲しい。 事実ではないことを祈りたいです。 息子の幸せを考えろよな、バカ女。
2018年の初見95本目。 好きな監督で「悲しみの青春」を思い出しました。 S・ローレンはうまいよね、マジうまい。 現実はもっと残酷だったと分かるけどきっとそうだと思うけど怖かった。 良い映画でした。>>続きを読む
今年の再見23本目。 初見から16年。 初見時感想は「サイテー」だったけど、今回は良い映画だなあと思いました。 P・ニューマンが嫌いだったのも今は変わったし(笑)。 女優さん凄く素敵な人♪
2018年の初見96本目。 昔のコメディ泥棒系のハリウッド映画の小さな真似かもしれないけど、小泉今日子ではね(笑)。 歌も下手だし、人気だけ・・・助演の皆様懐かしくて、それだけは良かったかな?
2018年の初見97本目。 この監督だからイミフに違いないと思いながら見た。 いつものモニカさんではなく、ジャンヌ・モローが主演で、マストロヤンニは何というか・・・間抜け的な?(笑)役柄で仕方ない。>>続きを読む
2018年の初見98本目。 もしも公開当時に中高生とかで見ていたらすごく感激して一生の思い出になりそうな作品でした☆ が、残念ながら今の私では・・・全然悪くはないんだけど、特に良くもなく・・・。
2018年の初見99本目。 非常に感想の書きにくい作品。 でも、この監督作品では今までで一番分かりやすかったし、私的には良かったです☆ 主演者、お見事です! ダントンさんと同じくらいかなあ?
2018年の初見100本目。 まぁ良い作品とは思いますが、加藤剛さんでは大岡越前にしか見えず違和感あるまま終わりました。 内容は厳しく、中途半端なままな感じでしたが、仕方なかったと思います。
2018年の初見101本目。 連ドラ未見。 まあまあ。 ナポリタンは似合う俳優で面白かった。 とろろご飯は深みがあって切なくもなった。 カレーライスはホントにこういう人がいそうで可哀想だった。