misakiさんの映画レビュー・感想・評価

misaki

misaki

最近見たものと、過去に見たものを。映画は父の影響です。感想を書いています。

映画(95)
ドラマ(0)

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

-

松坂桃李が主役だったんだと観て知った。自分のやりたいことを一生懸命にやる兄弟ストーリー。GReeeeN、また聴きたくなる。

デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

-

冒頭のシーンすごかった!戸田恵梨香、綺麗だったな、、、

ブラック・スネーク・モーン(2006年製作の映画)

-

たまたまつけたCSチャンネルで鑑賞。
つまらないと思ってたけど、そうじゃなかった。
「勇気をかき集めて君の人生を生きるんだ」良い言葉だな。

ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女(2016年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

最後の空港のシーンは長すぎた時間を感じて涙が出て出てしまった。ノンフィクションとして見たかったな。

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

-

長いな、と思いながら観始めたけど、どんどん物語に引き込まれてラストまで飽きる事なく観ることができました。
登場人物多いから集中力がいる映画。確かめる意味でもう一度観たいなと。
キャラクターが魅力的で、
>>続きを読む

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.5

興味深いって言葉で片付けずに、自分の言葉で考察しなさいってセリフは耳が痛い。私はこの言葉でよく逃げてきたなと。

普通とか周りに合わせるとか空気を読むとか、そうしないといけない様な現代にとってこの映画
>>続きを読む

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.6

「殺人の告白」と比べながら観てたけど、日本のオリジナルも面白かった。

サスペリア(1977年製作の映画)

-

ホラーとだけ知らされて観たから想像したホラーと違くて驚いた。たしかにこれも立派なホラーだわ。
あんな部屋本当にあったら秒で逃げる。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

4.0

いたるところに好きなシーンがあるけれど、1番は「雨の日は会えない、晴れた日は君を想う」のシーン。

ピンクとグレー(2016年製作の映画)

-

展開、驚いた!
それにしても小林涼子さん、めちゃくちゃかわいかったな。。

ヒマラヤ 地上8,000メートルの絆(2015年製作の映画)

3.8

予備知識無しで観たから、展開に驚くばかり。しかも、実話だってことにも驚き。
ラストシーン、良かったなあ。ほっとした。

裸足の季節(2015年製作の映画)

3.8

映像の綺麗さが際立っていた。

姉達が慣習に巻き込まれる姿を見ていた末っ子の脱出は、女性の思いを代弁しているようだった。でも、先は見えないんだよね。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.2

タイトル画面、1番好きかもしれない。

私の日常にも今は気づいてないだけで、親からの愛は至る所にあるのだろうなって思ってしまった。

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

-

これは、どう捉えたらいいものか、と未だに考えています。

7番房の奇跡(2013年製作の映画)

3.5

クスッと笑ってしまうシーンがあるからこそ、最後に向けて涙がこみ上げてしまいました。

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

3.5

想像以上に面白かった。
陸上部のゾキュン、いやだ!

ある愛へと続く旅(2012年製作の映画)

4.2

あらすじが気になり鑑賞。
初めはタイトルがピンとこなかったけど、見終わった後は好きになった。


バスターキートン、何の意味があるのだろう。

彼女が消えた浜辺(2009年製作の映画)

3.8

大学生の時に途中放棄して、再チャレンジした作品。

あ、観直してよかった

そう思った。

人間の様々な感情が割れ目から溢れる様にでてくる。その様子が目を覆いたくなるぐらい生々しい。面白い

愛を歌う花(2016年製作の映画)

3.5

物語が進むにつれて、どんどん苦しくなってしまう。永遠に続くと思ってた関係が崩れてしまうのってかなしい。
涙のシーン、胸がギュッとなって、目が釘付けになってしまった。

ハングマン(2015年製作の映画)

3.5

あ、この映像撮ってるんだ…
分かった瞬間、背筋がゾクゾクっとした。
個人的には面白く、犯人の意味深な行動が意味わからなくて怖い。
屋根裏が無い家に住みたい。

メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮(2015年製作の映画)

3.7

色んな場所に行くから思い返すと少し混乱してしまう。
空間的な迷路を味わえたのは第一弾。
生きることを抑圧する組織から脱出するってのが今作。
次回作、楽しみだな

レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

3.7

隣の家とは見えない国境が引かれていた。でも、誰かを思う気持ちはそれを飛び越えてしまう。
ラストに向けて涙の連続だわ。

あの日の声を探して(2014年製作の映画)

4.0

同じ人間でも、その人が置かれた環境や状況によって異なってしまう人生。
女性が何かの祝い事の予定を話しているのを見つめている顔は印象的でした。心のどこかで他人事にしてしまっている姿に違和感を感じてしまう
>>続きを読む

フィフス・ウェイブ(2016年製作の映画)

3.4

序盤の日常がガタガタと崩れていくシーンは見応えがありました。私はこういったストーリーが好きなので面白かったです。
「高校では全てが世界の終わりに感じる」ってセリフがいいですね。後々の展開を思うと意図的
>>続きを読む

サラエボの花(2006年製作の映画)

3.6

涙を流しながら「この世にこんなに美しいものがあることを知らなかった」と言うシーンがやっぱり印象的です。
素敵な言葉でも、誰が言っているかでより深みが増します。

悲しみのミルク(2008年製作の映画)

3.4

個人的には主人公のおじさんが好きです。今を生きてほしいという気持ちが伝わってくる。

灼熱の魂(2010年製作の映画)

4.5

衝撃の連続でジャケット見るたびに色々なシーンが頭を過る。

「共にいることが何よりも大切よ」っていう言葉が印象的。

神は死んだのか(2014年製作の映画)

3.6

証明するシーンはなかなか言葉の理解ができなくて巻き戻しながら見ました。

信仰の実践を呼びかけている感じがした。

死霊館 エンフィールド事件(2016年製作の映画)

3.7

最後の最後までゾクゾクしっぱなし。
この死霊館シリーズ、謎解き要素もあり面白くて好きです。
怖いけど次回作があるなら見たいな。

NY 心霊捜査官(2014年製作の映画)

3.6

人間を逮捕する警察官が
違うものを追ってます。
おもしろいーーーーー!

>|