しをさんの映画レビュー・感想・評価

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チーム★アメリカ/ワールドポリス(2004年製作の映画)

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アホすぎてげんきでるやつ。サウパーのミッキーとか出てくる回の方がすごいけどこれはこれで良い。人形なのに髭がリアルすぎてゾワゾワした。あとめっちゃ盛大にゲロ吐くの草だしいやいつの間にそんな写真撮ってたん>>続きを読む

草の響き(2021年製作の映画)

4.0

大きな男が肩を震わせ動けなくなってしまうところ。歩くことと走ることの違いって考えちゃうことと何も考えないでいいことだと思ってる。お金もないしなんも考えたくなくてただ走ってた冬を思い出した。佐藤泰志の映>>続きを読む

三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実(2020年製作の映画)

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記録。三島由紀夫がどうしてもあまりすきになれないのでなんとも思わなかった。

カツベン!(2019年製作の映画)

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ラスト、文化に取り残されていく成田凌のさびしさ(彼自身は気づいてない)良かった。モンタージュ…

アルプススタンドのはしの方(2020年製作の映画)

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結構前半全然だめだった…ただラストへの盛り上げ方は流石。あとカメラワークがただただたのしい。

バッド・ブラック(2016年製作の映画)

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スバル!スバルー!!ヤバすぎ。
CGのチープ感はもちろんだけど明らかにAカメとBカメの機種が違ってたりするところが愛おしいな、、でもふつうに日本の若手お洒落系よりは編集上手い気がする。元気でた

男の顔は履歴書(1966年製作の映画)

3.7

ぜんぶかっこいい😭😭文太のマジ落ち着きない感じ💯

壊れ始めてる、ヘイヘイヘイ(2016年製作の映画)

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いちいちハイスピードにするのほんといらないな〜岸井ゆきのはマジで可愛いが

魚座どうし(2020年製作の映画)

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水の音も音楽もよかった。こういう潔い編集って見ててうれしくなる

気のいい女たち(1960年製作の映画)

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ぐるっと回るカメラたのしい〜カフェでのミケランジェロ早口からの「ママ」ヤバい。そのあとの動物園もたのしいしマジ60年代フランスギャル卍が炸裂してて強烈だった。あんな態度悪く働きてえ〜

都会の横顔(1953年製作の映画)

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田舎道であっても都会であっても道をいかに撮るかみたいな関心があったんだろうなって感じ。ストーリー自体は別に面白くないし、演出ばっちりでなんだか勿体ない気がする。道の撮り方として成功しているのはやっぱり>>続きを読む

ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

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トンネル→抜けた後の雨→フェリーでの波の音スマートすぎ、、
対話すること、自分のことを話すことの難しさ ひとと目を合わせずに話すことが可能な車内でこそ紡ぎ出せなかったことばが溢れる だから車内のカット
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スケート・キッチン(2018年製作の映画)

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モキシーのセスが一瞬でてくる 仲直りのくだりテキトーすぎてワロタ ボードちゃんと練習しよ、、

おいしいコーヒーの真実(2006年製作の映画)

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コーヒージャンキーが集まってしまい、ぼくたちはいま豆を一日一袋消費しています

もち(2019年製作の映画)

4.1

ファーストカットと終盤、主人公が撫でられるおじいちゃんの手の質感で泣きそうになる。記録することと残すことのなかでいかに美しく瞬間を切り取るのか。人生ベストにはいる『たまたま』の監督だったから観たけどこ>>続きを読む

おろかもの(2019年製作の映画)

4.0

すげー!!もっと撮ってほしい!!撮ってください、、
飲み屋セットが前に見た睦雄出てくる映画に似てた、、違うかな〜最後の方の家での食事シーンだんだんと主人公に寄ってくのすごいよかった。

クラム(1994年製作の映画)

4.0

なんと最低に輝いているんだろう(20200319)
ロバート自体が異質なのではなく、もっとヤバいのは兄と弟 ロバートの話っていうよりやっぱりお兄ちゃんと弟、かぞくの話だった。(20210811)

激突!(1971年製作の映画)

4.0

カメラワークかっこいい 窓とか ヘビのおばちゃんジワ

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