しをさんの映画レビュー・感想・評価

しを

しを

映画(1226)
ドラマ(94)

闇動画20(2011年製作の映画)

-

一つ目のとつぜんのパンイチおもしろ〜最後のやつははじめ設定としては面白かったけど、数日経ちましたって言ってるのに髭に変化がなくて萎えた。そっからもうやりすぎオンパレード。やりすぎてたのしいタイプとウザ>>続きを読む

闇動画7(2013年製作の映画)

-

一つ目の宅配のやつもGメンのやつもそもそも発想がおもしろいしたのしい。(Gメンの血にまみれた手を映すのはちょっとダサいけど!)ふと思ったんだけど、なんかあのインタビュー形式のやつって事前に打ち合わせし>>続きを読む

ボーダー(2008年製作の映画)

-

お母さんがたくさん死ぬ!って喜んでた。長い…

闇動画(2012年製作の映画)

-

1を飛ばして他のばかり見ていたのですが、さすが初回説明が丁寧すぎてびっくりしたし感動した!妊婦の切腹は確かに爆笑。モラルが海底だから仕方ない

闇動画19(2018年製作の映画)

-

死体系はやっぱとりま吐くのが大体入ってくるのか〜

タゴール・ソングス(2019年製作の映画)

-

タゴールの詩が継承されていく様。皮肉としてだったら結構面白いなと思った。タゴールの本まで出してる老男性の「最後の」弟子として紹介される女性(若い)は老男性によって「彼女は自分の弟子であり娘であり伴侶で>>続きを読む

藍色夏恋(2002年製作の映画)

4.0

木村拓哉!とっちらかした椅子をちゃんと直すことが関係の修復というか仲直りみたいだった。プールがきれいすぎて何度でもみたくなる〜あとラストの自転車ほんとうに最高。どこ切り取ってもきれい。たしかに『GF*>>続きを読む

闇動画18(2018年製作の映画)

-

結構よかった。わりと若者多めばっかだけどたまにこういう30代以上のひとたち出てくるとアガる。刺青入りだし。あと塚本晋也的なグロさあってウケた。/二つめはべつにあんまおもろくない/これ結構好き!デカいジ>>続きを読む

闇動画14(2016年製作の映画)

-

一つ目はただびっくりするだけのやつ/二つ目、心霊ではないよね、電話かけてきた下りも中途半端、美術クオリティはやっぱ高い/円環たしかにすごい!ラストまでしっかり気合入ってるの感動〜

ブルーアワーにぶっ飛ばす(2019年製作の映画)

-

べつに面白くはないが瀬田なつきだってもとはCMやってたんだと思えば期待したい気持ちがやはりある。メッチャ仕事〜😅てかあの現場の空気まんまじゃんって感じで前半は見てて辛かったけどラストに向かうに連れてほ>>続きを読む

闇動画13(2015年製作の映画)

-

2つめおもしろかった。宮本から君へ…/ポンコツADまじいい味出してるしほんとに『回路』!!ディレクターのビビり方がややシンジくんでイライラする。「この映像はここで終わっていた」ではなく「ここからほとん>>続きを読む

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.6

ラスト30分から不気味すぎて面白いけどそれまではやっぱり受け付けない。あのクラブシーンはほんとうに酷いしやっぱり「頭のいい人」のつくる映画だと思う。(牛腸茂雄を持ち出して示唆してくる感じや動物には敵わ>>続きを読む

闇動画16(2017年製作の映画)

-

おばあちゃんゾンビ、ひとりであんな脱糞できるの?ヤバすぎる。/2つ目めちゃくちゃ面白い。このタイプ初めて見た気がする、、蓮根張り付いてたよ…/ここで終わりじゃない!みたいなのがめちゃたのしい。結構盛り>>続きを読む

性の劇薬(2020年製作の映画)

-

ラスト30分くらいまでだいぶしんどい、編集が…

下女(1960年製作の映画)

-

おもろ〜カメラワークすごすぎてたのしい。ラストの階段とかほぼホラーだけどなによりそもそもメイドの性欲底なし沼すぎて怖!男は論外

ブンミおじさんの森(2010年製作の映画)

-

どんと/夢の中って感じ。
守屋文雄『すずしい木陰』より堀禎一『夏の娘たち』や『若い肌の火照り』を思い出す。

美味しんぼ(1996年製作の映画)

3.8

邦衛ー!!!(初めて川副さんの邦衛モノマネが恋しくなった)死んだ母ちゃんの妹、マジで落ち着きなくて最高。ホームレスの方がグルメみたいな映画ほかにもあった気がするんだけど思い出せない…小林エリカの小説も>>続きを読む

喜劇 女生きてます(1971年製作の映画)

3.8

久万里由香可愛すぎる!!最後までポチを突き通すのもすばらしい…車のシーン泣けちゃう。左幸子のネチネチ感が無理なんだけどこれぐらい潔くおばちゃん役をやるとマジで好感しかなかった。ビックママ・幸子…!ちょ>>続きを読む

喜劇 特出しヒモ天国(1975年製作の映画)

4.0

『お葬式』よりもお葬式してるしこんな良い葬式シーン初めてみたかもしれない。
気付いたらいのちの話になってるのヤバいしなんか泣けてしまう…本当に超!喜劇だしなんか暗い毎日に元気を与えてくれるヨ…

ラブ・レター(1998年製作の映画)

3.7

みんな自分勝手すぎるというか何言ってんのって感じなんだけどこういうやさしいユーモアがいま必要なんじゃないか。大好きな曲は「誰かが悲しいのならそれはユーモアじゃないのさ」って歌っていたことを思い出す。

武蔵野夫人(1951年製作の映画)

4.0

めちゃどんどん進む!序盤とかホラーかとおもった。ラストの丘から見渡す住宅地のショットが良すぎる。
誓って!って嘆いて二人して床に寝そべる→歩いてるところの横移動 かっこいい〜。道徳は海底にあるからマジ
>>続きを読む

女咲かせます(1987年製作の映画)

3.8

邦衛ー!全員いいやつすぎて泣いちゃう。黒沢清の映画に出てくる役所広司ばかり最近観てたので、マジでピースな役所広司を久しぶりに観れてアガった。愛しかないじゃん くう!

メコンホテル(2012年製作の映画)

3.8

穏やかなギターのBGMが最初から最後まで流れる中で、人が人の内臓食べてるシーン、そのあとの血塗れのシーツ、またもぐもぐして倒れたふりするシーンとかでてくんの良すぎる。映画館とかで見たいな〜

旅のおわり世界のはじまり(2019年製作の映画)

3.3

メール文章を発音しながら送る不自然さ。AKB48の前田敦子は集団の中で輝く人形だったのが、ひとりになるとどうもその輝きは抜け落ちるし演技が本当にキツい。でもその不自然さだったり空虚さをいかに操るかが面>>続きを読む

Seventh Code(2013年製作の映画)

-

個性のなさのぶつかり合い。それでもまあ我慢して見れちゃうわけだから逆にすごいのかも。

降霊 KOUREI(1999年製作の映画)

3.7

一度嘘つくとどこまでもそれを突き通さなくちゃいけなくて結局自滅するやつ。庭で自分を燃やすシーンほんとかっこいい〜ただホラー的なこわさを出してくるだけじゃなくてラストで心理的な面でも恐ろしさをもってくる>>続きを読む

岸辺の旅(2015年製作の映画)

3.5

でもこれを黒沢清以外が撮っていたら相当退屈なものになっていたかもしれない。

緋牡丹博徒(1968年製作の映画)

-

日曜日の昼にお父さんとみた。タイトルの漢字がひとつも読めない!って泣いた。加藤泰の方ちゃんとみたい〜

>|