ミッチーさんの映画レビュー・感想・評価

ミッチー

ミッチー

映画(1783)
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はじまりへの旅(2016年製作の映画)

3.8

普通ではないけど幸せな暮らし。あたりまえとはなんだろうを考えさせられる。

街の灯(1931年製作の映画)

4.0

笑いの原点が全て詰まってる気がする。最後の表情がなんともいえない。

マグノリア(1999年製作の映画)

3.9

24時間人生の岐路に立ったそれぞれの群像劇。人生は苦しいもの。ある出来事でちょっと救われる。

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

3.7

加藤剛さんの演技が素晴らしく、より感動をもらいました。

メッセージ(2016年製作の映画)

3.8

空気感が伝わってくる、モヤがかったゾワッとした感じが神秘的。

父、帰る(2003年製作の映画)

3.9

12年ぶりに会う親子の距離感がリアル。3日の間に父親から受けたしつけは、最後の兄の行動に受け継がれたのが救い。

ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

3.8

天才ゆえの苦悩。まともに生きるのがかっこいいとはならない。

17歳の肖像(2009年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

何のために勉強してるのか分からなくなる時はある。また元に戻って良かった。

デザート・フラワー(2009年製作の映画)

4.0

何故女性がこんなに奴隷のような扱いを受けなければならないのか。彼女の行動で救われた女性がいる事に感動した。

ブルーベルベット(1986年製作の映画)

3.8

話しは不気味から始まり、どんどん引き込まれていく。

葛城事件(2016年製作の映画)

3.6

それぞれのとんでもなく深い闇。あそこまで追いつめられると止められない。

生きてこそ(1993年製作の映画)

3.7

実際にあった話。自分が死んだら食べていいよという極限状態。

ウイークエンド(1967年製作の映画)

3.6

全てが狂っていてこれを芸術と思う感性が私には無かった。

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

3.8

何もかもが嫌になる時はある。
演じてる彼女がキュートでした。

愚行録(2017年製作の映画)

3.7

女性の妬みが一番怖い。特に有希恵の上品な感じが一番恐ろしい。

太陽を盗んだ男(1979年製作の映画)

3.8

とんでもない問題作。今の時代絶対無理でしょう。

アメリカン・グラフィティ(1973年製作の映画)

3.8

今では考えられない大物が関わっている映画。ちょい役にハリソンフォードは贅沢すぎる。

恐怖の報酬 オリジナル完全版(1977年製作の映画)

3.8

全てにおいてリアル。この時代CGなしで表現出来たのが凄すぎる。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

3.9

1を20年前に見たので内容を忘れていたけど、昔の映像とともに思い出した。

ミステリー・トレイン(1989年製作の映画)

3.9

ゆるいけどオシャレ、80年代のファッションもいい感じ。

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

3.7

自閉症だけどだれよりもまともに思えた。そして犬が可愛すぎる。

グローリー/明日への行進(2014年製作の映画)

3.8

ただ平和を願うだけなのに、無抵抗で戦う黒人の強さ、セルマの行進は震えた。

落下の王国(2006年製作の映画)

3.9

実際に世界にある素晴らしい場所を夢のように映像に映し出している。

モダン・タイムス(1936年製作の映画)

4.1

これこそチャップリンそのもの。
最後の終わり方も最高。毎回温かい気持ちにさせられる。

ローズの秘密の頁(ページ)(2016年製作の映画)

3.6

ルーニーマーラが好きで見たけど終わり方が唐突な気がした。

イエスタデイ(2014年製作の映画)

3.7

ビートルズとともにスタンドバイミーの様に甘酸っぱい。

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