全てミュージカル仕立てで苦手だなと思いきや、途中から訳の分からない展開に驚く。
根っからの平和な心を持った人達には敵わないと思った。007でさえも知らないで欲しい。
たまにアメリカン的なコメディを見たくなる。サンドラ・ブロックの度を超えた感じが好き。
内容的には見応えありで70年代のスマートさと泥臭さが楽しめる。蛇は無理だった。
全体的にキャストも含めて迷走してる感じ。内容は相変わらずじめっとしてて嫌いではなかった。
深くて難解。二つの過去、たまにこうであって欲しい願望が出る。感情の消去、生きてる意味があるのだろうか。
大好きな特捜部Qシリーズなためちょっと残念。アサドの印象が薄く最後はあっさり終わった。
アドバイスするのではなく話しを聞いてもらう。人に話すことって大事だと思った。隣の県は普通に暮らしてるのがなんか苦しい。
毎回、居なくなる人が分かっていながら見てしまう。次回作はあるかな?
のんちゃんの純粋な瞳がさかな好きを共感させられる。ありのままを受け入れてくれる周りの人達に好感。
ダニエル・デイ=ルイスの魂のこもった作品。お母さんの愛情のおかげだな。
プロの盗聴屋、ジーン・ハックマンは渋い。この時代はハリソン・フォードもちょい役。
原作を知らなかったため、こんなに哀しい物語とは知らず。心が優しいのも切ない。
最初は構わないでと思いながら、だんだんと聞いて欲しいになっていく。
夜中の静けさが心地よい。頑張りすぎも良くない。彼女はたくさんの事を残している。
謎めいた空気感はあるけど、何故感もあり。レイフ・ファインズ勿体ない感もある。
前作よりもブライスが轢かれてた。2人とも不死身すぎ。
一見、無駄とも思えるような同じ映像の長回しシーンに見入ってしまう。役者さんによる説明が斬新。
時代の波に飲み込まれながら活きる家族の物語。何が幸せか、現代では考えられない。
どうにもならない感が漂う。若い時なら勢いよく行けたのかな。20年振りの再会の男女差がなんか切ない。