おねさんの映画レビュー・感想・評価

おね

おね

映画(2625)
ドラマ(0)
  • List view
  • Grid view

バーニング・オーシャン(2016年製作の映画)

-

ピーター・バーグ監督は作りたいものが明確だと、良い作品を作る方なんだと思った。
末端でたたかうアメリカの男達。
陰のヒーロー。

アスファルト(2015年製作の映画)

-

フランスの男子は大人だ。
最初は謎の人物マイケル・ピットが、まさか空から降ってくるとは。
自由でユルい設定が心地よし。

ライフ(2017年製作の映画)

-

いつの間に脚にくっついてたの?
ライアン・レイノルズのサービス精神をちらっと感じる。
最近よく耳にするSprit in the sky

キング・アーサー(2016年製作の映画)

-

ゲームっぽいのとか、3D感とか、私には必要ありませんでした…
ところどころ、ストーリーとは関係ない余計なものを思い出してしまう。
チャーリー・ハナムはまだハマり役に出会ってないだけだよね。

007/リビング・デイライツ(1987年製作の映画)

-

クライマックスの空中戦は迫力あり。
ティモシー・ダルトン好きなんだけど、なんかちょっとダサい。

トランスフォーマー/最後の騎士王(2017年製作の映画)

-

ネタの使い回しとパクりが酷くなってる…。
騎士に選ばれた割には、仕事が少なかった気がするケイド。
マーリンがスタンリー・トゥッチだったのが一番面白かったかも。

アイム・ノット・シリアルキラー(2016年製作の映画)

-

ジョンとじいさんの距離が近すぎてヒヤヒヤするけど、相手がヨボヨボなだけになんとかなる。
パンダの目出し帽は本人の気持ち以外には何の意味もないやつ。「ドライブ」のスタント用マスクと同じだな。

ウォークラフト(2016年製作の映画)

-

子供向け?
どうせなら、オークを主人公にしちゃったほうが良かったんじゃ。
散らかったまま終わっちゃった。

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

-

解剖シーンは意外とグロくなくて、むしろ興味深かった。この映画の為に、実際に死体の解剖に立ち会ったという役者魂には頭が下がります。
ありえない美しさの裏側には何かあると肝に命じよう。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

-

ゴロゴロ回転シーンはお約束で好き。
ゾンビシャークのスローモーション、3D意識してる感が気になる。
バルボッサ抜きでは考えられないこのシリーズ、続くのでしょうか。

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

-

誰かが登場する度に嬉しくなる。
レッド・スカルまで。
まんまと術にはまる。
キャプテン・マーベルも観ないとダメか~。

ブリザード 凍える秘密(2014年製作の映画)

-

シェイリーンの乳の張り。四肢の長さ。
羨ましいの一言。
引きで見た方が良い女優さん。
中年男の体臭に欲情する?
ホルモン出過ぎでしょ。

ジンジャーの朝 〜さよなら、わたしが愛した世界(2012年製作の映画)

-

「自由」の意味をはきちがえてるクソな大人も、少女の目から見れば憧れの存在。
ジンジャーのフラストレーションと核。
爆発しそうなのはジンジャー。
良い大人が周りにいてくれて良かった。

昼下りの決斗(1962年製作の映画)

-

ハリソン兄弟は確かにグズだが、山には山のルールがある訳で。厄介な娘のせいで、ややこしいことになったわ。
ハックは成長したし、初老の友との絆も取り戻したけども、ちょっと後味悪い。

ベイウォッチ(2017年製作の映画)

-

ドウェイン・ジョンソンのミニフィギュア欲しい。

詩人、愛の告白(2012年製作の映画)

-

手持ちカメラのせいなのか、景色が現代に見えてしまって、コスプレして田舎道を歩いてるMVみたい。
シャーロット・ゲンズブールはまったくドレスが似合ってない。

マイライフ・アズ・ア・ドッグ(1985年製作の映画)

-

子供の頃は、ご近所の家に上がり込んで、おばあちゃんと漬物を食べたりしていたもんだ。
おおらかな大人でありたいな。

天国の日々(1978年製作の映画)

-

シルエットの画が印象的。
ビルが帰ってきたとたんにイナゴの大量発生。クリスチャンの牧場主には悪魔に思えたよね。

グリーンルーム(2015年製作の映画)

-

デイブが何か握ってるのかも?って思ってたのに、ただのヘタレだった。
タイガーが一番ビビりってのが、なんかわかるな。
アントンの生え際問題を迷彩ペイントでうまく誤魔化す。

バイバイマン(2016年製作の映画)

-

はっきり見えちゃうと怖くなくなっちゃうのが、悲しいかな、洋ものホラーの常ですが、実際にヤツらが現れたとしたら、パニックで心臓パンクして死ぬかもしれん。

美女と野獣(2017年製作の映画)

-

ストーリーがわかってるからこそ、ディテールを楽しめるのかも。
人間に戻った時の俳優さん達のキメ顔。
ダンスシーンの、野獣ならではの片腕抱えあげがときめく。

ターボキッド(2015年製作の映画)

-

スケルトンの動きが、ちょっと可愛い。
お金を払ってまでは見ないな。

奇跡のシンフォニー(2007年製作の映画)

-

ファンタジー。
細かい事は気にしない。
音楽の力を信じるなり。

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

-

スパイダーマンとは切り離せなかった「死」の影は鳴りを潜めて、ヒーロー=孤独の方程式は、もはや過去のものらしい。
一番好きなピーターだけど、やっぱりちょっと物足りない。

ザ・ドライバー(1978年製作の映画)

-

ピックアップトラックでも負けません。
弘法筆を選ばず。
運転中の会話無し。ドライビングのみっていうのがいい。

雨に唄えば(1952年製作の映画)

-

とにかく「芸」が素晴らしい。
マスターピースたる所以なんでしょう。
ちょっとくどいところもありますが。

ウエスト・サイド物語(1961年製作の映画)

-

不良なのに姿勢が良いことに違和感をおぼえてしまうのは、ミュージカルだから仕方がない。
若い女子が男子のやることに口出しするのは、良い結果にならないね。
ベビー・ジョンがキャプテン・マーベルのコミックス
>>続きを読む

ヘイル、シーザー!(2016年製作の映画)

-

エディの仕事っぷりが気持ちいい。
どこがと言われると答えられないんだけど、なんか時々カッコイイ。
ホビーには笑わせてもらいました。

ブルーノのしあわせガイド(2011年製作の映画)

-

大ピンチをあっさり都合良く乗り気って、ルカのリスペクトも獲得し、美女までも手中に納めた、素敵にダサいブルーノ氏であった。
邦題っ(怒)

君がくれたグッドライフ(2014年製作の映画)

-

映画を通して共に旅して、最期は温かく見守ることができた。
身近な人の死を意識する年代には、途中何度も胸が締め付けられる。
邦題のセンスが残念。

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

-

レフン監督とエル・ファニングの相性の良さが嬉しい予想外。
進行の「間」によって、人物の内心がやたら聞こえてくる。
危険な匂いのする男達と美しい女達による現代の寓話。

マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

-

ダメ男なのにモテてしまう、アート系インテリ中年イーサン・ホーク。
色んな夫婦の在り方あるよね、NY的だよね、って感じ

>|