おねさんの映画レビュー・感想・評価

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メン・イン・ブラック:インターナショナル(2019年製作の映画)

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テッサ・トンプソン表情いい。残念なのはエージェントHのキャラが浅い。
テッサの吹替えはもっと残念。あってないにも程がある。
キモカワな宇宙人も足りないな~。

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

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めちゃくちゃぶっ混んでる。
これだけ好きなもの詰め込めれば、誰に何を言われようと満足だろうね。

スターリンの葬送狂騒曲(2017年製作の映画)

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冒頭のパディ・コンシダインとブシェミが面白くて期待したんだけど、失速。
スターリンが夏目漱石にも見える。

THE GUILTY/ギルティ(2018年製作の映画)

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このエンタメ性の無さがかえって作品を面白くしてる。主人公は何もできないからこその緊張感。「裏窓」スタイル。

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

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これってどう解釈するんだろ。
これって隠喩かな。
なんて思いながら観て、観終わっても気になってる。皆さんがどう感じたかも気になっちゃう。
作り手以上に観る側が深読みしてる映画ってある。これもそんな感じ
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マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年製作の映画)

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銀行マン目線、債務者目線とサブプライム問題がテーマの作品はありますが、投資家目線のは初見。仕組みを理解しやすく解説してくれてます。
planBの作品では、劇中でしばしばブラピの説教入りますね。
「華麗
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ビリオネア・ボーイズ・クラブ(2018年製作の映画)

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汗水流して稼いだお金は貴いと思っている古い頭の私には、入り込めない類い。

チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛(2017年製作の映画)

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ソフィアとヤンの恋はペラッペラに薄っぺらで、マリアとウィレムの間に在るのが愛。
サブタイトルが完全に的を外してる。
この展開で皆に平穏が訪れてしまうのが拍子抜け。

ある女流作家の罪と罰(2018年製作の映画)

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リチャード・E・グラント!こういった役柄になると、やっぱり英国人俳優。
実世界では避けて通りたいクソババアにも人間味を感じて、小さな愛情を芽生えさせる映画の力って凄いね。

バンブルビー(2018年製作の映画)

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ビーがかわいい。ヘイリーがかわいい。ジョージがかわいい。
かわいいの嵐。

ヴァージン・スーサイズ(1999年製作の映画)

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ガーリーは苦手な私でも、なんとなく解る思春期女子のこの感じ。
死から遠いと、死を怖れない。
生命の美しさの体現者である乙女達って死神にとって最も魅力的なんだろう。

シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

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偽装のトリックも練られてないし、力の入り方からするとサスペンス仕立てのコメディーだね。
女は大体嘘つきでヤバい。

ポイズン あるスキャンダルの秘密/夫の秘密(2018年製作の映画)

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ポイズンってどこから?!原題はお母さんの昏睡状態とも掛けてるのかな。受け入れることを拒絶してきた主人公の状態は、寝てたのかよって位に何も見えてなかったという事で。
マイケル・シャノンのただのロンT姿が
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アリータ:バトル・エンジェル(2018年製作の映画)

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邦題らしくつけるなら、
アリータ:バトル・エンジェルの誕生
です。

パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

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フィンよりはこっちのほうが格好いい。
怪獣たちは富士山に向かってたのに、東京で合流しちゃうよね。
まっけんゆうは丸顔。

ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ(2018年製作の映画)

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ベニチオ・デル・トロ真骨頂。
コレクターとかやってる場合じゃない。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

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トニ・コレットの演技が凄い。
子供を持つ母とホラーの相性は概ね良いものだけど、見慣れたパターンとは違ってた。判断つかない怖さがある。
ガブリエル・バーンのお腹がタヌキみたいになってて、ぷちショック。

ダンボ(2019年製作の映画)

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既視感の応酬。
唯一、ボブカットのエヴァ・グリーンにはトキメキました。
眉毛を潰すとホントに誰だか判らない、ピエロ姿のコリン・ファレル。

暁に祈れ(2017年製作の映画)

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ヤバい。
今までは、タイのエンターテイメント向きな部分しか見てなかったんだわ。

ロスト・マネー 偽りの報酬(2018年製作の映画)

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シンシア・エリヴォを更にリスペクト。四冠も夢じゃないわ。
監督のネームバリューか、役者が豪華だったから、クライムサスペンスとしての見せ場がもうちょっと欲しかったな。回想シーン減らしてもよかった。

2重螺旋の恋人(2017年製作の映画)

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妄想タイムが長い。
「双子」の意味は解るとして、ポールへのレイプ願望はどっから来た。ただの性癖か?

タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2016年製作の映画)

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近くて距離を感じる韓国。ソン・ガンホや、マ・ドンソクの映画見ると、個々では共感できるんだと思える。国の在り方、着てる鎧が違うんだな。

グリーンブック(2018年製作の映画)

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トニーが良い人に描かれ過ぎっていうのは、ヴィゴ兄の人柄が出ちゃってるんだと思われます。前半のトニーに対するドクター・シャーリーの表情が絶妙。二人の演技力あっての完成度。

マイル22(2018年製作の映画)

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サスペンスとしては最初からネタバレしてるし、シルバの人物設定的に、アリスを助けに行くってのは無しなんじゃないのかな。
中途半端な印象。

リグレッション(2015年製作の映画)

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見たはずなのに、なかなか思い出せず。双子のアシュモアのせいで、記憶が、他の話と混ざってる。

ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017年製作の映画)

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パッと見、二人はきょうだい設定?って思ったのは私だけでしょうか?
何でもこなせるタイプじゃないんだろうな、デイン・デハーンって。

リベンジャー 復讐のドレス/復讐のドレスコード(2015年製作の映画)

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ミシンのケースが素敵。欲しい。
ドレスや赤リップの「映え」と後れ毛の庶民ぽさ、両方ともパーフェクトなケイト・ウィンスレットを主役にしたかったんだろうし、オーストリア俳優を起用する事情から…
ケイトとリ
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アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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ブラッドリー・クーパー頑張ってるな~
ガガのちょっと不器用な感じは役に合ってるけど、ジャックのタイプかな。
過去の栄光とアルコール中毒「カントリー・ストロング」

メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

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メリー・ポピンズよりジャックの方が活躍してたような。
展開や感情変化が唐突で、ミュージカルだからって言っても、もうちょっと丁寧にお願いします。

シャザム!(2019年製作の映画)

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こんなDCもあったんだ。
見た目がとにかくダサい。カッコ良く見える瞬間があるかもと、妙に観察してしまったけれども。
マーク・ストロングがまた悪役。本人はきっとイイ人だと思う。

ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷(2018年製作の映画)

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日本版のポスター?ジャケット?酷い。ホラーって、これで損すること多いよね。
が、それを差し引いても、あまり感想がない。小さめにまとまった感じ。
もっと振り切ってないと、突出できないジャンル。

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

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随分あっさり仲間になるもんだなんてのも、まあ、こういう設定だしと受け入れちゃうのはリメイクの良さかも。
見所はがっつり銃撃戦。
戦って傷ついていく姿から目が離せないんです。血と汗と泥が好きなんです。
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ミスター・ガラス(2019年製作の映画)

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いや待てよ。イライジャを正当化して終わるのはどうかと思うぞ。
マカヴォイさんの筋肉が更にアップしてて、おとすのも大変だろうな。

ホテル・エルロワイヤル(2018年製作の映画)

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もしジェフ・ブリッジスじゃなかったら、こっちに転がる展開の説得力がなかっただろうし、演出も変わったんだろうなって思う。
シンシア・エリヴォの歌は心に響くのよね。
グザヴィエ・ドランがちょい役でも湿度高
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アクアマン(2018年製作の映画)

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ヒーロー映画プラス宝探しアドベンチャーゲーム感覚でお約束も楽しい。
CG感の強さも演出と見せてるからOK。
今となっては、ジェイソン・モモア以外のアクアマンは考えられない。

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