おねさんの映画レビュー・感想・評価

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僕とカミンスキーの旅(2015年製作の映画)

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アートなロードムービー。
カミンスキーは007のMr.ホワイト。
読めないお顔だち。

血の伯爵夫人(2009年製作の映画)

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ジュリー・デルピーだからの痛々しさ。
ハリウッドの美人女優には出せない。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

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マイケル・ガンボンの使い方!
仮にもダンブルドアだぞ。
Fワード連呼するエルトン・ジョンも面白いです。

ダークタワー(2017年製作の映画)

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設定ありきで進んでいく…。
指で弾丸を飛ばすマシュー・マコノヒー

クリード チャンプを継ぐ男(2015年製作の映画)

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ロッキー、押されると弱い。
ロッキーって若いときから人間ができてましたね。

アンダー・ハー・マウス(2016年製作の映画)

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エリカ・リンダー、濡れ場ばっかりじゃなくて、もっと他の演出で、魅力引き出してほしかった。
エリカはもっと見たいけど、この映画はもう見ない。

プラネタリウム(2016年製作の映画)

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いろいろ思わせ振りな映画。
ナタリー・ポートマンの真っ赤なワンピが素敵。

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

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結末がわかってても観たくなるアガサ・クリスティー作品。
ポアロのキメ顔が目立ちますね。
他のキャラクターが物足りないかな。

ダークマン(1990年製作の映画)

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回転ドアのシーン、覚えてるなあ。
リーアム・ニーソンの髪型ダサいなあ。
ラスト、ブルース・キャンベルだった!

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

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個々のキャラクターは好きだな。
ベン・アフレックが良い意味でオーラがなくて「普通の人」
アマゾンとアトランティスと人間が再び集結!……結局クリプトン星人が世界最強なのでした。
黙示録のイナゴ風。

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

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トイレのあたりからが面白かったけど、そこまで長すぎ。
使える秘書はいいコだし、1杯飲んでから出直してきた上司は思ったよりいいヤツだ。

ダークシティ(1998年製作の映画)

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セットは丁度良い作り物感。
飛び出す絵本みたいな感覚。
肉感が若々しいジェニファー・コネリー。完全に口パク。
念力対決、敵の正体がチープすぎた。

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

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エミリー・ブラントのいつもと違う第一声の演技で引き込まれた。
ルーク・エヴァンスとエドガー・ラミレスがセクシーだったわー。

プチ・ニコラの夏休み(2014年製作の映画)

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画面にあるものすべてがカラフルでかわいくてお洒落。
ニコラの子がマティアス・スーナールツに似てる!
イザベルはアダムスファミリーのクリスティーナ・リッチ入ってた。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

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ボブ、誰か入ってます?っていう演技しておきながら、ネズミやカエルに野生化するあたりがたまらんです。
トレッダウェイツインズは、仕事の住み分けできてるな。

静かなる叫び(2009年製作の映画)

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自殺した銃撃犯と被害者の血が合わさって1つの血溜まりとなっていた。
それまでの「犯人」「被害者」の構図から、それだけの事ではないのだろうと思わされる印象的なシーンだった。
こういった事件は、関わった全
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ラスト・キング 王家の血を守りし勇者たち(2016年製作の映画)

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国の英雄にまつわる歴史モノは、どこの国でもだいたい同じストーリー。
スキーとサウナの歴史は古い。
北欧の俳優さんは、いつもの面子って思うけど、そういうのしかこっちでやらないんだろうな。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

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コメディーかって位に笑える要素あり。
ゾンビも愛嬌ありありで、造作もわざとなのかチープ。
その辺含めての80年代っぽさ。

アナベル 死霊人形の誕生(2017年製作の映画)

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本宅と納屋で同時進行で悪さしてるのは、どっちも悪魔の仕業?
アナベル人形には悪魔がついてて、じゃあ、ジャニスに入ってるのは悪霊化したアナベル(ビー)なのかな?
両親の話では、ビーかと思ったらビーじゃな
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五日物語 3つの王国と3人の女(2015年製作の映画)

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こういうの嫌いじゃないはずなのに。
好きな俳優さんもでてるのに。
なぜか楽しめなかった…。

ドリーム(2016年製作の映画)

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ボディコンシャスな服装、ヒール、髪も綺麗に巻いて、この時代の女性には頭が下がります。
かつ、仕事もキッチリこなすんだから。
ところで、NASAには黒人男性はいなかったんでしょうか?

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

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スーの愛と芯の強さ。
掛け値無しの良い人達。
サニー君のあの瞳は反則。
デヴ・パテルのスタイルの良さと巻き毛も実は好き。

ジェイソン・ボーン(2016年製作の映画)

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ヴァンサン・カッセル、あんな風にぶちキレたカーチェイスするなんてプロじゃないよ。あのシーンはがっかり。
でも、しなやかで力強い身体が素敵でした。
マット・デイモンは、撮影前にかなりワークアウトしたんだ
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猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

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白髪の渋オジになったシーザー。
フランコいなくなってからの方が好きなこのシリーズ。
2作めが一番かな。

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

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「ラ・ラ・ランド」「ヘイル・シーザー」古き良きハリウッドネタは好きなんです。
コーリー・ストールってユダヤ系だったのか。かつらの生え際が不自然だわ。
ウッディ・アレンの分身ジェシーは、今後もアレン作品
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ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

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強いなー。
腹を撃たれても闘える精神力が強すぎ。
敵のまずい攻めや、ニューヨーカーの無関心さには目をつぶるべし。

カーズ/クロスロード(2017年製作の映画)

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フェンスの後ろに生えてる草の感じ。
映像がホントに綺麗。
一作目とこれ、ポール・ニューマンだよね、やっぱり。
時代は変わっても、変わらないものを、
映画を通して感じたいんだよ。

誰のせいでもない(2015年製作の映画)

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シャルロット・ゲンズブールの薄幸感が、気に障るようになってきた。
たまにはきっちり髪まとめません?
ジェームズ・フランコは何やっても常に胡散臭いと思ってる。
人を幸せに出来ないタイプだから、結構頑張っ
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ビリー・ザ・キッド/21才の生涯(1973年製作の映画)

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クリス・クリストファーソンのアゴ周りのむっちり感が嫌だ。
缶詰のラベルをひたすら読まされるボブ・ディランの丸眼鏡が愛らしい。
ギャレット悪い男だぜ。

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

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男子的にはエル・ファニングだろうけど、女子的にはグレタ・ガーウィグが好きなはず。赤いショートカットにカラータイツで踊りまくるの最高!
ちょっとおかしくて愛のある人たちとの出会いは、人生の宝だな。

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