ミヨシさんの映画レビュー・感想・評価

ミヨシ

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神聖なる一族24人の娘たち(2012年製作の映画)

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昔話を題材にしたファンタジー映画だと思った。なんとなく惹かれるものがある。

関ヶ原(2017年製作の映画)

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骨太! って感じ。日本史をちゃんと勉強して再チャレンジしたくなる。

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

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ハセヒロ目当てで鑑賞したが、長澤まさみと高杉真宙に心奪われた。

残像(2016年製作の映画)

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ストゥシェミンスキ教授と、彼の娘ニカのやり取りがとても辛い。愛がある分余計に。

ターシャ・テューダー 静かな水の物語(2017年製作の映画)

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記録を忘れてた。
中学の時に知って以来のターシャ・テューダーだが、やはり映像で見るとより楽しい。

ゴジラ(1954年製作の映画)

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「シン・ゴジラ」との2本立て。そこかしこにシン・ゴジラがリスペクトしだと思われる構図・場面がありとてもおもしろい。怪獣という非現実的存在に臨場感のある恐怖を持たせるためには、怪獣以外をいかにリアリティ>>続きを読む

草原の河(2015年製作の映画)

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主演の少女の演技がすごいとの前評判。期待していくと期待以上によかった。幼いヤンチェン・ラモの表情ばかり追っていた。何度でも見たい映画。

KING OF PRISM PRIDE the HERO(2017年製作の映画)

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一条シンくんのプリズムの煌めきにやられました。最高です。

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

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家族のある1日。みんな不器用。それぞれ家族のことを愛しているだろうことは痛いほどわかるが、おそらく初めからやり直しはきかないんだろうな、とも思えてしまう。切ない。

光りの墓(2015年製作の映画)

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オールナイト3本目、ところどころ意識が飛んでいるのでもう一度見たい……。現実と夢がくるくる入り乱れるのに巻き込まれてしまった。

ブンミおじさんの森(2010年製作の映画)

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なんとなく、とても好き。
普通はありえないと一蹴されるものたちに、多少の戸惑いはあれ「そういうもの」として接していたのが印象的。円盤がほしい。

世紀の光(2006年製作の映画)

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木々のざわめきと陰影がとても印象的だった。目の前に空間が広がっているような現実感と、ガラス一枚隔てた浮遊感があって不思議な心地。

帝一の國(2017年製作の映画)

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舐めてた。反省した。原作がもつ独特の空気をうまく実写に落とし込んであるように思う。役者さんたちの腹から出た声がとてもいい。

娘よ(2014年製作の映画)

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観る前は小さな女の子(ザイナブ)の物語だと思っていたが、実際はアッララキの物語だった。最後はまさに「神のご加護」。

Caravan to the Future(2016年製作の映画)

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塩キャラバンの道程。想像以上に音が豊かで驚いた。

映像歳時記 鳥居をくぐり抜けて風(2016年製作の映画)

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映像とバンドと歌とが層をなして、そのまま吸い込まれていきそう。

はなくじらちち(2016年製作の映画)

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若手映画作家育成プロジェクト。どうしようもない父だけど、最後はなんとなく気持ちが緩む。

父の結婚(2016年製作の映画)

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若手映画作家育成プロジェクト。優しい物語。すごく好き。

罪とバス(2016年製作の映画)

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若手映画作家育成プロジェクト。泥だらけだけどカッコいい。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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鮮やかな色彩で最初から最後まで目が楽しい。音楽に乗ってすぐに終わってしまった。

サクロモンテの丘 ロマの洞窟フラメンコ(2014年製作の映画)

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歌と踊りとギターの音が絶え間ない。少しずつ形を変えながら文化が継承されていってるのは、素敵なことだと思う。

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