「俺たちの戦いはこれからだ!」
ロバート・ロドリゲス監督、そしてジェームズ・キャメロンの次回作にご期待下さい!
全体的に薄暗い盛り上がりに欠ける映画
ヒーローとヴィランの誕生、序章って感じ
クレしん映画の中でも特に好き。
無駄なことこそが必要だ。
3Dの動きがちょっと気になったけど、胸熱だった。
阿伏兎こんなにカッコよかったっけ?ってくらいカッコよかった。
やっぱり壮大な音楽が最高。
マルチバースのファンムービーなところも好き。
「こういうのでいいんだよ、こういうので」を体現した作品。
映画の世界に迷い込み、徐々に記憶が失われていく…
不気味な世界観とオチの付け方が好きだった。
色んなひみつ道具が出てきてワクワクする。
ドラえもんの鈴の話も良かった。
しんちゃんとすんちゃんの会話が可愛い。
オカマの敵に綺麗なお姉さん、今じゃ見られなくなったノリが詰まってるクレしん映画。
ラクガキという子供らしさと大人にも通ずるメッセージ性。
あの後、ラクガキが減ってる問題は王国でどうなるんだろう。
後半30分が支離滅裂で本当に意味がわからなかった。
急に地球が緑になるし、急にスーパサイヤ人キー坊になるし、急に愛について語るし、急に演説し始めるし…
とりあえず、自然を大事にしようってことでいい?
人情や温かみを感じるストーリー。
ピッポが可愛い…最後は泣いちゃう。
夫婦愛のストーリー。
人生をかけて夢中になれるものを自分も見つけたい。
シリリ父が言ってることも一理あるからどういう落としどころになるんだろうと思ってたけど、投げやりな結末。
大人と子供の良さの両面描けていれば…
シリリは段々愛着湧いてきて可愛かった。
最後のみさえのセリフで涙出てきた。
友情、家族愛、コメディ
初見
インディ・ジョーンズって冒険譚、お宝争奪戦のイメージがあったので、途中から凄いSF要素が強くなってビックリした。
このレビューはネタバレを含みます
ギャグが当時を思い出して懐かしい。
最後の腕相撲のシーンで2人のとーちゃんを応援してるしんちゃんの姿が良すぎる。