おみゆさんの映画レビュー・感想・評価

おみゆ

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大誘拐 RAINBOW KIDS(1991年製作の映画)

5.0

面白い!
人を幸せにする映画です❤️
おばあちゃんがカッコイイし、若い衆が素直に懐いていて可愛い。
笑えてホッコリなステキな映画✨

プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角(1986年製作の映画)

5.0

オシャレへの心意気が強くてカッコ良い主人公。
中学生の時にTVで観て、影響をされたお陰で人生が変わった。
感謝してやまない作品。
私が女子高生をしていた当時はブルセラとか、変な社会の時代。ブランドバッ
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リトル・ブッダ(1993年製作の映画)

4.3

映像、言葉、音楽、全てがスッと心に入ってくる映画。
キアヌのシッダールタが美しくて、瞳のキラメキが印象的✨
僧侶の物腰と話し方が好き。

恋する惑星(1994年製作の映画)

1.6

こんなん怖いって!
可愛いけどさ、オシャレ演出の映像と私の中のモラルの違いで脳がバグった。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.5

カッコいい!善良なエネルギーのシャワーを浴びる事が出来る気持ち良い映画🎶

ベスト・キッド(2010年製作の映画)

4.6

ジェイデン・スミスが可愛い❤️
師匠と弟子の絆に涙腺が・・・😭
頑張る2人の姿にエネルギーもらいました。元気になる映画で良いですね〜。
描写も綺麗で、影の修業シーンや蛇のシーンなど、美しく印象的です。

アサシン(1993年製作の映画)

3.1

ブリジットが可愛い❤️
ブリジット好きにはたまらない映画。
分かりやすい内容で深みが無い分、ブリジットの魅力を堪能。

アメリ(2001年製作の映画)

4.4

あーん😍もう!なんてステキ💕
ひたすら可愛い❤️

こねこ(1996年製作の映画)

3.7

可愛いし、猫達が力を合わせて悪者をやっつけるとか、キュンとするシーン満載なんだけど、暗くて重たい空気が漂うあたりがやっぱりロシア。
ラストのシーンのおじさんの目に心がヒリヒリ

少年は残酷な弓を射る(2011年製作の映画)

3.6

きっとこの子はギフテッド。
育て方に技術を要する、育てづらいタイプの子供。
自分の中の一般的な考えで真面目に向き合って接してしまい、根の深い暗さに気づかぬ内に導いてしまっていたんだろうな。
子育てって
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ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

4.0

面白い!
知識があればより深く面白さが浸透する。
知識量によって味わいが違う作品。

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

3.1

観た後、膝を抱えて動けなくなった。
救いが無さすぎて、悲しすぎて、だからこそ歌と踊りが輝いていて、辛い。痛い。綺麗。可愛い。怖い。
ビョークだからこその映画。

娼年(2018年製作の映画)

-

私が男子なら、松坂桃李を師匠と呼ぶに違いない!
それにしても、役者魂が凄すぎる‼︎

ギミー・ヘブン(2004年製作の映画)

1.0

困ったなあ。リアリティないから薄っぺらいなあ。役者は良いのになあ。

夢二(1991年製作の映画)

4.0

さすが鈴木清順!
美しくて壊れていて退廃的なのに生命力があって、 とても好きな世界。
沢田研二がアンニュイでステキ✨

(1990年製作の映画)

5.0

もう、何回見ただろう?
見るたびに違う表情の作品。
いかりや長介が凄く良い!染みる。
いつかラストの村みたいな村を作るのが私の野望!

コンタクト(1997年製作の映画)

2.5

宇宙工学の授業で、これを見ればテストで100点取れると教授に言われ、藁にもすがる思いで繰り返し見た映画。
ジョディがステキ!内容は宗教的。
結局テストは赤点😭

リトルマン・テイト(1991年製作の映画)

4.0

ギフテッドはさぞかし育て辛かろう。
しっかり子供を見つめて包み込む母力に涙腺が緩んだ。

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

3.5

アンソニーホプキンスの囁くような話し方や口中音が怖い〜😱
緊迫感が迫ってくるようなジョディの表情や映像の暗さにしんぞうがバクバクした。

告発の行方(1988年製作の映画)

4.0

辛くて考えさせられる作品。
ジョディの迫真の演技に心が苦しい。

ダウンタウン物語(1976年製作の映画)

4.0

雰囲気がすごく良い。
子供にしか醸し出せない柔らかさと、大人顔負けのエンタメ力で独特な世界観。

ネル(1994年製作の映画)

4.2

ジョディがとても綺麗で、静かに心に入ってくる作品。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.5

子供達頑張ってるし、エネルギーもらった作品。
「恐がる気持ち=相手へのサービス」
納得出来る流れで良いわ〜。

オテサーネク 妄想の子供(2000年製作の映画)

3.5

本当に独特。クセになる監督。
ヤン監督はどうしてこうも食べ物をマズく描けるのだろう💦
変な映画。

闇の子供たち(2008年製作の映画)

5.0

重くて暗くて苦しくて、平和な世界では想像出来ない現実に打ちのめされる。
見るべき必要な映画。

殺したい女(1986年製作の映画)

5.0

ベットミドラー最高!
爽快で笑える気持ち良い映画(^。^)

ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年製作の映画)

5.0

温かくて深みがあってジワーッと心に寄り添う作品。
心が砂漠になりそうな時にオアシスになってくれる、そんな映画。大好きです!

光の雨(2001年製作の映画)

5.0

とても記憶に残る映画。
劇場で10年以上前に見たのにセリフや映像を思わず振り返り息苦しさが喚起される瞬間がある。
それだけリアルに作られた良作なのだと思う。

地球が静止する日(2008年製作の映画)

3.0

ウィルスミスの息子がうまくて可愛い!
キアヌもジェニファーコネリも安定のステキさでキャストが良かった。
起承転結がハッキリした作品で子供でもわかりやすい。 よくあるお話。

シャーロットのおくりもの(2006年製作の映画)

5.0

もう、大好きすぎるステキ映画✨
シャーロットが素晴らしい!
世界中の人が見るべき(^O^)

ウィッチ(2015年製作の映画)

1.0

後味の悪さがハンパない!
グリム童話や民話の原書のような人間の根底的な不気味さがエグいくらいに描かれていてストレスをジワジワと感じる映画だった。

インランド・エンパイア(2006年製作の映画)

-

理解を放棄して感じる映画。長いし訳わかんないし、修業。
感じるためにはこの長さが必要なのだろうなと。
夢日記つけてた頃、夢に現実が侵食されそうで怖くなった感覚を思い出した。

羊の木(2018年製作の映画)

-

息苦しいリアルさがしっくりハマる作品と思いながらも、ラストにウワー凄い!と笑ってしまった。