mizukiさんの映画レビュー・感想・評価

mizuki

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Twitter @tal0408mi
映画ライター http://realsound.jp/movie/2017/08/post-105094.html
blog http://mizuki0703.hatenablog.com

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

3.0

主人公とヒロインのラブシーンがときめく。韓国映画で交通事故が起きるのはデフォルトなのだろうか。

グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル(2016年製作の映画)

4.0

ドランがいかに情熱的な天才かわかる。
タイタニックと絡めてマミーを語るのは感動的ですらある。

キッチン(1989年製作の映画)

1.0

何故女がせっせと料理作って男は食べてるだけなんだろう。橋爪が女を演じるのはあまりに問題含みすぎて無理がある。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.5

いかんせんストーリーラインが平凡すぎる。映像はまぁまぁ綺麗。

夏至(2000年製作の映画)

2.8

前に一回見たことあったかな。
ベトナム行きたくなる。

にがくてあまい(2016年製作の映画)

1.0

林遣都がベジタリアンでゲイなのは神設定だけどとにかく酷い。酷すぎる。深夜枠ドラマでもきつい。

お嬢さん(2016年製作の映画)

2.8

イノセントガーデンとこのテイストは嫌いじゃない。グロ注意。

未来を花束にして(2015年製作の映画)

2.5

こういう映画がメジャーにならないとなと思ったらドリームが出てきてくれた

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

4.5

濡れ場続きで辟易してたら最後にめちゃくちゃ泣かされて泣き疲れる。阿部サダヲはズルい。

雨の午後の降霊祭(1964年製作の映画)

2.7

最後が切なくなる。
その人にとって嘘が真実になる瞬間。

プラネタリウム(2016年製作の映画)

3.7

いうほど悪くないと思うんだけど確かにボヤッとしてる
でも芸が細かくて知的

グランド・セントラル(2013年製作の映画)

2.0

またレアセドゥの泣き顔。レベッカ監督レアセドゥ泣かせるの好きね。エンドロールのおっさんがロデオボーイ乗り続けてる映像は笑っていいのかな?

マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

3.5

イーサン・ホークは毎回素でだめ男演じてるのか。物語は普通だけど会話がちょっとオシャレ。

きみがぼくを見つけた日(2009年製作の映画)

1.0

こんなプロットにも人物にも魅力のカケラもない映画をよくも真面目に作れたなと感心する
とりわけロトで大金を得ようとする主人公にそんなこといけないわ!と倫理観を振りかざすもきっちり豪邸に住む暮らしを享受す
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誰のせいでもない(2015年製作の映画)

2.5

静かなる巨匠の映画
アンニュイな物書きと付き合うと大変

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

4.7

ラストシーンが凄すぎて余韻が永遠に続く。
「顔」の映画。目が物語るとはよくいうが顔がこんなに語る映画も珍しい。トムフォードのセンスに脱帽。

50年後のボクたちは(2016年製作の映画)

3.8

感想はリアルサウンド映画部様へ寄稿
ゴンドリーのグッバイサマーとあまりにかぶりすぎて逆に絶対に引き合いに出してはならぬと思った

ハイヒール革命!(2016年製作の映画)

2.0

葛藤が少なく女性になったトランスジェンダーの方の話なので終盤主題がズレてる

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