みずささんの映画レビュー・感想・評価

みずさ

みずさ

キロク。

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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

4.2

現代人に対する警鐘をブラックジョーク交えて構成されてて観やすい。ヒトラーだめ、プロパガンダよくない、って歴史で学んで分かってても、やっぱり同じ状況に自分が置かれたら流されてしまうのかなとか。
政治って
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ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

3.0

これ実話なんやばいな〜て感想笑 同じような場面続きやから疲れた、、

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.6

生き様がかっこよすぎた。
死ぬほどライブ行きたい生で観たいって思っても叶わないから、今好きなアーティストは何度でも足運んで聴きに行こうって気持ちになる。
フレディの人生と同じように疾走感ある作品。フレ
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.0

話題になってたから観に行ったけど私にはそれほどだった映画、、笑 記録。

モテキ(2011年製作の映画)

4.0

キャラクターみんなが個性的で自己中で息苦しくて辛いけどどんな生き方でもいっかーってなる。くだらんって一蹴するのもありやけど、ピュア第一!な青春恋愛モノより断然人間らしくていいなと思った。音楽いいし森山>>続きを読む

エスター(2009年製作の映画)

3.7

ただ怖いだけじゃなくて設定とか伏線とか色々凝ってて面白かった。
マックスかわいすぎてマックスには危害加えないでってお母さんと同じことずっと願ってた、、

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

4.0

面白いと勧められたので観てみた
コメディって紹介されてたけど私は風刺映画ととったな〜マスコミの報道とかドラマや映画といった作品に対する態度のあり方に対する警告なんじゃないかと。
ジムキャリーの作品これ
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プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

クリストファーが仕事を辞めずにクライマックスに辿り着いたのが、自分としては良いストーリーだったなと思った。
自分の仕事や社会的役割に押しつぶされそうになった時に観たい映画。でも多分大学生だとこの映画の
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ゲット・アウト(2017年製作の映画)

2.7

人種差別に対する訴えとか答えについての映画なのかと思って期待して観たけど
ただシリアスなだけだった気がする、、
不気味さの程度は想像通りだったから半分はスコアつけるけど、って感じ(笑)

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.8

タイムトラベルなんてありふれた題材、と思ってずっと敬遠してたけど
周りの人からの評価が結構良かったから観てみた👀
一日一日を大切に過ごそう、ってことと、今周りにいてくれてる人を大事にしよう、って思った
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ヤング≒アダルト(2011年製作の映画)

1.5

シャーリーズセロン美人すぎた、けどいいとこそれだけかもってくらい全然刺さらなかった笑
今は多分若くてそれなりに充実してるからただイタいな〜くらいだけど、アラフォーになって意図せず未婚、とかならめちゃく
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アンセイン ~狂気の真実~(2018年製作の映画)

3.0

ヒロインを務めたクレア・フォイの疲れ顔や、ストーカー役のジョシュア・レナードの不快感がいい世界観を醸し出していたように思う。
初めの方のカットが覗き見しているような構成になっていてなるほど〜と思ったけ
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プリティ・プリンセス(2001年製作の映画)

3.3

ディズニーらしいストーリーや世界観の可愛いらしさに加えて、青春時代の少女の葛藤についての描写もあって、普通のアニメーションよりも見応えがあったかも!
アンハサウェイがとにかく可愛くてますます好きになっ
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ブレイブ ストーリー(2006年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

昔観てすごくいいなって思った記憶があったけど、全部しっかり観てはなくてずっと引っかかってたのでもう一度。
人生には酸いも甘いも両方あって、それを教えてくれたのはビジョンの人たちだから、ってめちゃくちゃ
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ニキータ(1990年製作の映画)

3.7

自由奔放で自分に常に正直な姿がすごく清々しかった一方で
その真っ直ぐさによってニキータの脆さがより強く感じられて、観ててすごく切なかった
世界観とか展開とか、最後はさっぱり終わるところとか割と好きだっ
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戦場のピアニスト(2002年製作の映画)

3.7

戦争の残酷さ、悲惨さが痛いほど伝わってくる。あの状況で自分はピアニストだって演奏できるって、芯の強さとか気丈さがあるからこそで、だから生き延びれたのかなって思った。ピアノの繊細な音色が美しくて苦しかっ>>続きを読む

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.5

ようやく鑑賞!めちゃくちゃ面白かった、やっぱり名作。
クライマックスなんて結果わかってるのにそれでも食い入るように観てしまった。
ユニバにアトラクションある間に観ておくべきだった、勿体ないことしてしま
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イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

YESという言葉に出会ってからは底抜けに明るい人物になる、という単純なストーリーかと思って敬遠してた映画。一つの答えに拘束されて何も考えなくなるんじゃないかと思ってたけど、そうではなかった。
全てにY
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ティム・バートンのコープスブライド(2005年製作の映画)

3.5

死後の世界の住人たちの方が色鮮やかで「生き生き」と描かれていた。クライマックスのシーンの画の美しさには見惚れてしまった。

でも「もう手遅れだ」の一言は惜しかった気がした。私がエミリーだったら傷ついて
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失楽園(1997年製作の映画)

3.0

カメラワークや音楽が美しい。
愛に没頭してしまうと周りが見えなくなるとはよく言うけど、家庭をもつ者がそれを顧みず、というのは如何なものかという思い。
「園」というだけあって、あくまで二人だけの世界とし
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