デヤッさんの映画レビュー・感想・評価

デヤッ

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世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

4.0

主人公の遠慮ない言い方にヒヤヒヤする。そんな彼のそばにいてくれる人たちとラストの展開がすごく良かった。

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

3.5

バトルは迫力あったし、エンドロールもノリノリで楽しい。

小さな悪の華(1970年製作の映画)

3.0

無邪気に笑ってやりたい放題。ラストシーンでの観客の反応に少し冷めてしまった。

ゴーストシップ(2002年製作の映画)

3.5

冒頭のレトロで上品な雰囲気から一転して、惨たらしい大殺戮が始まるのが良かった。

バニー・レークは行方不明(1965年製作の映画)

4.5

登場人物がまともそうに見えて、言っていることが信用出来ず気持ち悪い。園長の部屋や人形の修理工場等、モノクロ画面で一層不気味。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.0

Queenのことは数曲知っている程度だったので、いろんな曲の制作過程が知れて面白かった。その反面で、曲がブツ切りだったのでもっと聴きたかった。
期待していたライブの場面はあまりのれなかったけど、エンデ
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闇の列車、光の旅(2009年製作の映画)

3.5

少年へのリンチや、いつ動くか分からない列車を待つ移民など、映像は綺麗なのに内容は過酷。幸せな結末ではないのが後味が悪い。

未知との遭遇(1977年製作の映画)

3.5

全く古さを感じず、画面一杯の目映い光に惹き付けられた。終盤の良く分からない感じは、まさに未知との遭遇。

カクテル(1988年製作の映画)

3.0

若くてノリノリなトム・クルーズをあまりカッコいいと思えなかった。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.5

風船を大事そうに持っているプーさんやのそのそ歩くイーヨーが可愛かったので、悲しい結末にならなくて良かった。

ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

4.0

冒頭のtoxicが格好良かった。エイミーがエミリーに対して当たりが強いのも毎回笑う。

ブラス!(1996年製作の映画)

4.5

劇中のBGMも含めブラスバンドの音楽が凄くいい。息子よりバンドを優先していたダニーの最後の演説もグッときた。

ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期(2016年製作の映画)

4.0

前作までの流れから冒頭をみて、少しがっかりしたけど相変わらず笑えて面白かった。
ジャックが凄くいい奴で良かった。

十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

3.5

12人とも個性的でみやすかった。最後の1人が震えながら無罪と答えたのには感動したけど、本当に少年は無罪なんだろうか。

愛しのアイリーン(2018年製作の映画)

4.0

フィリピンから連れてこられたアイリーンに対する皆の反応をみて、自分自身でも同じような偏見を持っていることに気づかされ胸を打たれた。辛い状況でも明るいアイリーンと、他人とは思えない主人公がどうなっていく>>続きを読む

グッドフェローズ(1990年製作の映画)

3.5

オープニングからカッコよくて引き込まれた。軽妙な語り口と音楽のおかげでどこかほのぼのしていて楽しくみれる。

ドラムライン(2002年製作の映画)

3.0

技術的には凄いんだろうけど、グッとくるものがなかった。

オーメン(1976年製作の映画)

3.5

序盤の「あなたのためにするのよ」と叫んだシーンでは衝撃を受けた。ダミアンの異常さを動物を使って描写していた所が面白かった。

紀子の食卓(2005年製作の映画)

3.0

途中までは面白くて引き込まれたけど、最終章は登場人物の行動が全く理解できず長く感じた。

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

3.5

最初からお互いに協力しあえばいいのにと思った。
黒幕みたいに再登場したのに優しいビルとお菓子を大事そうに抱えるアリが良かった。

ブリジット・ジョーンズの日記(2001年製作の映画)

4.0

若いコリン・ファースが格好よく、日記を買いに行ったところも良かった。

ストレイト・ストーリー(1999年製作の映画)

3.5

力になってくれる人たちと、頑固だけどその好意には甘える主人公が見ていて気持ちいい。あの距離をトラクターで走ってきたら驚くよなぁ。

バトル・オブ・ザ・セクシーズ(2017年製作の映画)

3.5

試合のシーンを大袈裟に描写せず、淡々と両者を写していて良かった。エマ・ストーンの笑顔に元気をもらった。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

3.5

頼りになる主人公の存在に救われたけど、現実は残酷で絶望的。心に残る言葉が多かった。

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

4.0

死人が沢山でるが、ライアン・ゴズリングがいちいち面白くて笑った。

ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ(1998年製作の映画)

4.0

後半が凄く面白かった。ジェイソン・ステイサムが四人の仲間にみえなくて笑った。

ビッグ・リボウスキ(1998年製作の映画)

2.0

インパクトのあるキャラが沢山出てくるけど全然笑えなかった。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

2.5

表情ひとつ変えず主人公が計画を進めていてつまらなかった。対してアンハサウェイはコミカルでそこだけは良かった。

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