デヤッさんの映画レビュー・感想・評価

デヤッ

デヤッ

映画(81)
ドラマ(0)
  • 81Marks
  • 5Clips
  • 0Fans
  • 0Followers
  • 0Followings
  • List view
  • Grid view

ビッグ・リボウスキ(1998年製作の映画)

2.0

インパクトのあるキャラが沢山出てくるけど全然笑えなかった。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

2.5

表情ひとつ変えず主人公が計画を進めていてつまらなかった。対してアンハサウェイはコミカルでそこだけは良かった。

MAMA(2013年製作の映画)

3.5

細い体に長い髪がなびくママの姿が、柳の木のようで美しくも異様だった。それだけに大音量でバンバン登場するのが安っぽくて残念。
結末はショッキングで良かった。

キング・オブ・コメディ(1983年製作の映画)

4.0

主人公の話の通じなさと妙に落ち着いているところが怖かった。

曲がれ!スプーン(2009年製作の映画)

3.0

ラストがしょうもなくて期待外れ。長澤まさみは散々振り回されたのにあれで満足なのか。エスパーたちの掛け合いは面白かったので、喫茶店の場面は全体的に良かった。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

登場人物の慌てふためく姿がとても面白い。いつもはがらがらな映画館なのに、そこそこ席も埋まってて、みな遠慮なく笑えたのが幸せな時間だった。

何がジェーンに起ったか?(1962年製作の映画)

4.5

妹役がとにかく凄かった。真相を知ってからは哀れで仕方がない。

殺しのドレス(1980年製作の映画)

4.0

序盤、美術館での回りくどいやり取りや主人公の丁寧なうっかり描写に笑った。
エレベーターのシーンはとにかく痛そうで、主人公が交代してからは一気に引き込まれた。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

4.0

みんな凄く楽しそう。花ムコが見つかるまで、いろいろヤバい状況もあって目が離せなかった。

ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷(2018年製作の映画)

2.5

突然の大音響が何度もしつこい。舞台はいいのに、短い上映時間のわりにずっと退屈。

インサイド(2016年製作の映画)

3.0

バスルームに閉じ込もり、扉の前には包丁を持った女、更に耳は聞こえないという状況はめちゃくちゃ怖いんだけど、登場人物がポンポン死んで緊張感が全くない。

パリ、テキサス(1984年製作の映画)

2.5

主人公が身勝手すぎて、弟夫妻が気の毒。広大で乾いた風景に、音楽がマッチして良かったけど、ととにかく主人公は最悪だった。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

4.5

このシリーズでカルノタウルスやバリオニクスがみれたことが嬉しい。オリジナルのインドラプトルと洋館の組み合わせも新鮮で、いきなり飛び掛かかるだけでなく、少女に手をのばそうとしているのが不気味で怖かった。

UDON(2006年製作の映画)

3.0

うどんは美味しそうだったけど、あまり笑えなかった。特にキャプテンうどんは寒かった。

ドリームキャッチャー(2003年製作の映画)

4.0

動物が一斉に移動したり、部屋が赤く染まったりと全体的に描写が薄気味悪く、四人がどう立ち向かうのか気になって面白かった。

ドン・ジョン(2013年製作の映画)

2.5

テンポはいいんだけど同じ様なシーンを何度もしつこい。後半ジュリアン・ムーアの存在もあって、なんとか最後までみれた。

マッチポイント(2005年製作の映画)

3.5

ノラが最初に登場するシーンがめちゃくちゃセクシーで、主人公が夢中になるのはわかる気がする。主人公は魅力がなく最初はイライラしたが、後半のあの状況は見ていられなかった。

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

4.5

ハン・ソロが凄く格好よく、どの見せ場も大迫力で興奮した。特にやたら左右に揺れる貨物列車での戦闘シーンがお気に入り。
チラッと映るエイリアン達の造形も独特で、雇い主に会いに行く場面では背景ばかり気になっ
>>続きを読む

トラッシュ!-この街が輝く日まで-(2014年製作の映画)

3.0

警官が子供相手にも容赦なく、本当に殺されそうでハラハラした。迷路のような住宅街には行ってみたいと思った。こわいけど

悪の法則(2013年製作の映画)

3.5

わかっているようで何もわかっていないことはとても恐ろしい。もう取り返しがつかなくなった状況で、電話で告げられた言葉は絶望的だった。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.5

終了間際このまま終わらないでほしいと思う瞬間が何度もあって、それだけにあのラストは胸が締め付けられた。

ローズマリーの赤ちゃん(1968年製作の映画)

4.5

主人公が町医者に助けを求める場面では、情緒不安定さに妄想だと思ってしまった。ストーリーは悪趣味で不気味だけど、包丁でゆりかごを止める彼女に一番狂気を感じた。

M★A★S★H マッシュ(1970年製作の映画)

3.5

戦争が舞台なのに内容のほとんどが下品なばか騒ぎで驚いた。ラストの演出がおしゃれ。

ワン チャンス(2013年製作の映画)

3.5

歌声が素晴らしい。映画館で観ていたら最後はもっと感動したんだろうな。

ファントム・スレッド(2017年製作の映画)

3.0

サプライズの場面はレイノルズの心境が伝わって心地悪かった。二人の関係はあれでいいんだろうか。

天才スピヴェット(2013年製作の映画)

3.5

広大な景色が見ていて気持ちいい。ワシントンへの道中で出会う大人たちも印象的。

ゲティ家の身代金(2017年製作の映画)

4.0

事件のことを全く知らなかったので最後までハラハラした。

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

4.0

じい様があの見た目で動き出したのでビックリした。晩餐のシーンはうるさい悲鳴と一家の異様さで夢にでそうなほど気色悪い。

デッドプール2(2018年製作の映画)

4.0

最後のおまけまで面白く、特に赤ちゃんのシーンが笑えた。ジャガーノートってあんなに強かったのか。

川の底からこんにちは(2009年製作の映画)

3.5

何となくゆるいコメディだと思っていたけど全然違った。満島ひかりってカッコいいな。

>|