まさんの映画レビュー・感想・評価

ま

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ブレット・トレイン(2022年製作の映画)

3.2

決してつまらなくはないのだけれど、お金をかけているであろうに、チープ感が否めないというか…はちゃめちゃというか…
ブラピがしぶいしかっこよかったから、まぁ良いでしょう…

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

4.3

このシーンはあのシーンより前かな?とか、度々時系列を推測しながら観て、解説読んで答え合わせして。面白かった。良くできている。
登場する女性陣が色気たっぷりなのよ!!

クルーレス(1995年製作の映画)

3.0

アントマン観た後のこれはタイムリーすぎた笑
フルハウスっぽさ、ちょいちょいあるね?ながら観だったから??

アントマン(2015年製作の映画)

4.5

日の目を浴びない蟻が主役だとは思えないほどに想像をはるかに超えるおもしろさ!
アリの大群には毎回鳥肌だったけれど…
最後の最後までハラハラさせてもらった!
親子愛だって素晴らしい。

仮面の男(1998年製作の映画)

4.2

なにこれ!おもしろい!!ハラハラしたー!
四銃士かっこよすぎる!
それにしても、美しいディカプリオ様がふたりもいるなんて、消化しきれない笑

永遠の門 ゴッホの見た未来(2018年製作の映画)

3.6

こんなにも自己肯定感と無縁の画家はいたのだろうか…
あなたの絵はとても評価され、価値のあるものなんだよ!と伝えてあげたい。
芸術には正解がないから、本当に奥深い。
たゆたえども沈まず。大好きな小説。ま
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あの日のオルガン(2019年製作の映画)

4.0

保育士という職業を全うする、強くて逞しい女性たちの存在を知ることができた。
平和な時代を自由に生きられることに改めて感謝しなくては。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

3.0

これがアカデミー賞なんだぁっていう感想。
全員イカれてるぅ!

宇宙でいちばんあかるい屋根(2020年製作の映画)

4.2

決して単調なストーリーではないのに、ゆったりと流れていた。人々の心情の変化がリアルで、つい感情移入してしまった。
「同じ屋根の下で」家族になってゆく。家族の在り方は人それぞれだけれど、初めはみんな同じ
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とんび(2022年製作の映画)

4.0

まさに昭和の頑固親父そのもの、不器用ながら、愛情いっぱいに育てた父親の姿はどうにも憎めない。
田舎で、街のみんなで子どもを育てていく、そんな環境が温かくって良いね。

サバカン SABAKAN(2022年製作の映画)

5.0

あぁ〜素敵だった。こりゃ最高だよ。
80年代を生きてはいないのに、どこか懐かしく、エモーショナル。
家族も友達も、関わる人々も全部全部大事にしたくなる。
定期的に観たくなるような、大好きな映画がまた増
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リコリス・ピザ(2021年製作の映画)

3.4

ジャケに惹かれて鑑賞。音楽めちゃくちゃかっこいーーよ。
完璧なひとがいなくてなんだか放っておけない感じ。少し長かったかなぁ〜
ベテラン俳優の使い方が雑でした笑

ネバーエンディング・ストーリー(1984年製作の映画)

3.5

昔から音楽がとても好きで、のっけからテンション上がる〜。
本や映画は私も大好きだから、共感できるよ。
がんばれ少年。いじめっ子なんかに負けるな!

東京リベンジャーズ(2021年製作の映画)

3.6

面白かった!喧嘩とか乱闘シーン苦手だから途中で辞めても良いや〜の気持ちで観始めて、気付いたら終わっちゃった!

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

3.9

トニースタークに一旦がっかりさせられた回。
いつにも増して、迫力が凄く一瞬たりとも目が離せなーい。興奮冷めらやらぬ。

地獄の花園(2021年製作の映画)

3.4

眠れなくて気楽に観られるものと思ってのセレクトが、大当たり◎
くだらなくって最高。ただ、終盤長いなぁって思っちゃった笑
永野芽郁ちゃん、本当に可愛い!!

ソー:ラブ&サンダー(2022年製作の映画)

3.8

ソーのむきむきごりごりパワーアップ感が凄い…
そしてジェーンまでも二の腕むきむき!!でも恐ろしいほど美しかった。
ちょいと過剰なコメディ要素が気になったけれど。
愛とは…深かった。ソーは不器用だけれど
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

4.0

全員が立ち上がった瞬間、鳥肌立った!
グルートの包容力にきゅん…
なんたって、ロナンのしぶとさよ…
しかしダンスバトルであっさりなところがいーねっ。

トップガン(1986年製作の映画)

3.6

トムクルーズが芸術的。
戦闘機の知識がないので、戦闘シーンは雰囲気を楽しんだ。
映像に時代が感じられる。さぁてマーヴェリックを観に。

ベイビー・ブローカー(2022年製作の映画)

4.5

『良い映画』の定義なんてわからないけれど、間違いなく、心を打たれ記憶に残る映画だった。
子を持つ親となれば、理解できる部分もあるのだろうか?
生まれてくれてありがとう、魔法の言葉。

オー!ファーザー(2013年製作の映画)

3.9

どんな設定よ。と思ったけれど、良いお話じゃん。さすが伊坂さんの原作。面白いしキャストが豪華。全員良いお父さん!
魅力たっぷりモテモテな母親結局顔出なかったー気になる笑

マイティ・ソー ダーク・ワールド(2013年製作の映画)

3.8

ロキ!!!ってなる。
敵が怖すぎるんだよね笑
ジェーンは間違いなく人間界の最強だよ!笑

アイアンマン3(2013年製作の映画)

4.6

スーツ着る瞬間のパーツが集まってくるの好き。少しメンタルやられてしまうところも、人間味があってよい。ペッパー強いんだわ。
何度観ても飛行機からの船のシーンかっこよい面白い!

アベンジャーズ(2012年製作の映画)

4.2

ハルクがハルクになる瞬間なぜか笑っちゃう
各々個性が強すぎて喧嘩しちゃうけれど、
皆で補い合う感じ、最高なのよね。

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011年製作の映画)

4.0

優しくて勇しくて、キャプテン最高かっこよすぎー
レッドスカルの顔が怖くて夢に出てくるやつ。

マイティ・ソー(2011年製作の映画)

4.6

キャストが鬼豪華!
ソーが時折見せるおちゃめな行動が可愛くてくすくす。こんなに乱暴な人身近にいたらこわいけれども笑
苦手なロン毛もソーは似合っているからあり。

アイアンマン2(2010年製作の映画)

4.5

ひやひやして、くすっとして、グッとくる!
ドローンが自爆する、でペッパーをすぐに助けに行くシーンかっこよすぎる。

アイアンマン(2008年製作の映画)

4.8

やはり面白い!
気が多くてどうしようもない男前が、賢くて賢くて賢くて強いというところがもうずるいー!

佐々木、イン、マイマイン(2020年製作の映画)

3.4

佐々木がいちばん強くて優しくて、孤独だった。これほど誰かに影響を与えるって、なかなかできない。
韮崎とか、甲州弁とか、地元感が良いね

ローマの休日(1953年製作の映画)

4.0

可愛い。おしゃれ
いい歳した男女のニケツなんて、このおふたりにしかできない、許されない!

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

3.8

夢があって良いよ〜
穏やかな気持ちになれる!みんなハッピー!

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

3.0

ラジオでヒコロヒーがおすすめしていたので。ラスト良かったな〜。
お洋服やアイテム、家具の色使いって個性の象徴であるから、その時々に抱く感情を視聴者に委ねるための白黒だったのかな、と思った。
デヴィッド
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ジャック(1996年製作の映画)

3.7

本物のこどもさながらの無邪気なロビンウィリアムズが可愛い!改めて、演技力に感服。
人として大切なことが沢山学べる。このご両親のもとに生まれてこられたジャックは幸せ者だね。

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