竹中みなみさんの映画レビュー・感想・評価

竹中みなみ

竹中みなみ

筋肉ペロンチョ

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黒い下着の女 雷魚(1997年製作の映画)

3.5

目ん玉チカチカ映画
邦画好きで良くも悪くも人間の生々しい気持ち悪さが好きな人にオススメ

2019/63

魚影の群れ(1983年製作の映画)

3.4

少し前に観たまま忘れてた、完全なるトラウマ映画
これを見てからヒモなどが視界に入るとビクつく

2019/62

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

3.9

こういうやつ好き
派手な展開はないしカーアクションもない、ただただリアルさが上手く映画という媒体に調和している

2019/59

シャークネード(2013年製作の映画)

3.2

これぞアサイラム
ツッコミどころ満載だけど、空飛ぶサメは可愛い

2019/57

リベンジ・リスト(2016年製作の映画)

2.8

特に見せ場もドンデン返しもナシ、恐ろしいことに爽快感もナシ

2019/56

スクランブル(2017年製作の映画)

3.3

クラシックカーがカッコ良いのと美男美女が出てくることだけが唯一の見所
謎のタイミングでイチャつくのは謎アクション映画あるある

2019/55

モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由(2015年製作の映画)

3.4

情緒不安定な人がたくさん出てくるので疲れるし、終わり良ければすべて良しと言えるほど良い終わり方でもない、詩的でもなければ端的でもない不思議映画
見る人によればムナクソ

2019/54

デビルズ・ノット(2013年製作の映画)

3.4

悪意ありあまるポンコツポリスメンたちに苛立ったりコリンファースの足の長さとヒゲフェイスにウットリしたり出来る
実話ベースなのでドンヨリモヤモヤは仕方ない

2019/53

追憶の森(2015年製作の映画)

3.7

美しさとスピリチュアルと、おじさんふたり

2019/49

ライフ(2017年製作の映画)

3.7

地球外生物は基本的にネチャネチャしている、オチが最高

2019/48

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.9

人は何かに囚われていると勘違いしながらも、自身で選択して生きているという話

2019/47

エアベンダー(2010年製作の映画)

2.4

「いや、それはちゃうやろ」選手権

主人公オザナリ
全登場人物オザナリ

2019/46

キス・オブ・ザ・ドラゴン(2001年製作の映画)

3.7

可愛いとカッコ良いを兼ね添えたジェットリーが、フランス人にボーイって呼ばれたりゲイ疑惑をかけられながらも頑張る話

2019/44

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

3.7

兎にも角にも美しい映像と、兎にも角にも生命力最強パパ

2019/43

ジャンヌ・ダルク(1999年製作の映画)

3.1

歴史に詳しくなくても楽しい
むしろ歴史に詳しくないほうが楽しいかもしれない

2019/37

ベン・スティラー 人生は最悪だ!(2010年製作の映画)

3.3

神経質で情緒不安的なオジサンに惹かれる髪が鬱陶しそうな姉ちゃん

リベンジ・ファイト 相棒は天才ハッカー!?(2016年製作の映画)

2.8

面白くない映画の特徴は、悪役が中途半端な上に主人公に一貫性がない

ボーダーライン(2015年製作の映画)

3.7

善悪について描かれている作品は多いけど、これに関しては特に感情移入できる登場人物が多いので益々わからなくなる
ひとつだけ確かなことは、一週間同じTシャツはマズいということ

新アリゲーター 新種襲来(2013年製作の映画)

2.3

感染型ワニが暴れ回るかと思いきや大したことないという話

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

3.6

ハイスペック10歳がワンサカ、それを引き連れるロック大好きおじさん

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