りかさんの映画レビュー・感想・評価

りか

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フォールガイ(2024年製作の映画)

1.0

このレビューはネタバレを含みます


リスペクトが無い人たちへのスタントマンからの逆襲

カメラの存在が浮いて見える演技というか雰囲気というか。沢山爆破して乗り物が壊れる。

パリス?で恋に落ちる方法(2025年製作の映画)

1.6


ホットな男女がでてきて目新しくて楽しい。The恋愛もので、繰り広げられるストーリーも最初から最後までハイライトのよう面白い部分をずっと見せてくれてて飽きさせない。

先がなんとなく分かる展開でも惹き
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ナースのお仕事 ザ・ムービー(2002年製作の映画)

3.1



テレビで見た記憶がある。
ふいに流れててテンションがあがる作品のひとつ。

楽しくて見やすくて綺麗で、カッコよくてチームワークの良さを感じられた。

あーさーくーらー!

天気の子(2019年製作の映画)

2.3

ごちゃごちゃした東京の街と冷たい人間たちを描くこの綺麗な映像がどこかアンマッチで

何も持ってないからこそ紡いだ縁を死に物狂いで大事にしたい。それだけでも人を指差して生きるよりは、生きてるって暖い実感
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パンダコパンダ 雨ふりサーカス(1973年製作の映画)

2.3

ぱーぱー!が可愛い。とにかく可愛い

原色の絵も古い映像に映えてて暖かみを感じる
少しジリジリと聞こえる音も癒される。

当時のアニメは日本語が綺麗に感じる。素敵

パンちゃんのベットのサイズが可愛い
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名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)(2023年製作の映画)

-


大人なアニメになってるなぁという印象。黒ずくめの残忍さを特に感じた回かも。哀ちゃんがコナンくらいメインになってる回が多い。哀ちゃんをより知れる


あと。蘭が回を増すごとにつよくなってる気がする前か
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名探偵コナン 緋色の不在証明(2021年製作の映画)

-


ダイジェストのような流れ。
ちゃんと追ってないと理解できない。
把握しておくにはうってつけかも。

名探偵コナン 緋色の弾丸(2021年製作の映画)

-


コナンと哀ちゃんタッグ。

海外に行ったり、外国人が登場人物になる作品が多いような気がするこの頃。

科学が好きなただの小学生よ- 灰原哀
コナンの女の子ver的な台詞。

哀ちゃんの印象はもう少し
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名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)(2019年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます


肌の色が違うだけで騙される?..

最初から最後まで目新しくて見入った。シンガポールの幻想的で夏らしい描写が絵に映えてた。

恋愛要素やや多め!お馴染みの女性陣とお馴染みになりつつある男性陣、それ
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名探偵コナン ゼロの執行人(2018年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます


爆破が多くなった。規模感は変化がある。
キャラクター皆の服が毎回違うレパートリー豊富。蘭の服装が大人ぽくなっている印象受けた。

犯人が分かってからでやっと序盤という感じ。

進むテンポはサクサクと
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名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)(2017年製作の映画)

-


映像が綺麗だった。赤が映えてて素敵

今回勉強になったのは百人一首
また見直そうと思う。

いつにも増して関西弁を沢山聞いた回

名探偵コナン エピソード“ONE” 小さくなった名探偵(2016年製作の映画)

-


見たかったもの求めていたものがまとめられていた。
過去を丁寧に振り返った感覚。
蘭と新一の関係性を改めて知った

絵は新しいけど、話の流れが懐かしい感じで飽きずに見れた。目新しさと懐かしさ。

面白
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名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)(2016年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます


いつにもまして色んなドラマ(人間模様)があった。

阿笠博士面倒見良すぎる..笑

ゼロ、赤井が加わりコナン(新一)と同じレベルでカバーする存在がいるのは安心できる。

この頃蘭と新一がすれ違い過ぎ
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名探偵コナン 業火の向日葵(2015年製作の映画)

-


実際にあるゴッホのひまわりそこから派生させた物語。ゴッホのこと少し知れた。歴史と掛け合わせて興味深い作品。


阿笠博士家のテレビが大きい笑

園子(鈴木財閥)はじめ、阿笠博士のおかけで
どれだけ色
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名探偵コナン 江戸川コナン失踪事件 史上最悪の2日間(2014年製作の映画)

-


全体的に懐かしい雰囲気があった。毛利小五郎の亭主関白ぶりも戻ってて、蘭が感情を露わにしてるのも新鮮だった。

静かに違和感を追っていく。

哀ちゃんがよく出る回
少し顔を赤らめる哀ちゃんにまた新しい
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名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)(2014年製作の映画)

-

スナイパーに勝てるのはスナイパーだけ

メディアが不必要に煽り情報に踊らされる人達
これまでと違いより現実社会を映してた。

いつも通り入り組んでいる事件だけど、どこか分かりやすくて見やすかった。

名探偵コナン 絶海の探偵(プライベート・アイ)(2013年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます


始まりから惹きつけられるシーンが多いアップテンポで進んだ印象。海上自衛隊の艦船が舞台ということで少し勉強になったり灰色の大きな乗り物の迫力を知ることができた。

分かりやすくしてくれてるのだろうけど
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名探偵コナン 11人目のストライカー(2012年製作の映画)

-


コナンがいつにもまして頼りがいあってカッコよかった。サッカー好きはより楽しめるはず。

諦めない心がどうしようもない闇を晴れさせる。

名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)(2011年製作の映画)

-


季節ものは子どもたちのワクワクが特に感じられて楽しい気持ちになる。雪ではしゃぐ少年探偵団が可愛らしかった。

いつにもましてラストスパートにかけて展開が激しく変わる。現実離れしたコナンの身体能力と対
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名探偵コナン 天空の難破船(ロスト・シップ)(2010年製作の映画)

-


飛行船が舞台、非日常感でワクワク
恋愛要素やや強め。

キッドがどんどん親しみやすいキャラクターに
コナンと周りの信頼関係が良い。

結局一番動いて頭働かせて怪我して
いつもながらに主人公

名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)(2009年製作の映画)

-


あなたが事件の謎を解くほど工藤新一だと証明していることと同じなのよ。

哀ちゃんの台詞に共感した、

黒づくめの組織が関わると普段より緊張感が高まる。今回は嫌な予感みたいな伏線が多くて惹きつけられた

名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)(2008年製作の映画)

-


90年後半と2000年初期のファン。

現代コナンよりキュルキュルではなく昔のコナンより絵がクリアで見やすくてこの頃が一番バランスがいいと個人的に感じた。

あっさりとしてるけど、登場人物たちの心情
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名探偵コナン 紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)(2007年製作の映画)

-


何度も見てるがうる覚えで、また見返したい作品

中盤にかけて割と緩やかにコツコツと進み、少年探偵団の探検を交えて楽しく見れた。後半にかけて派手になる。

宝を狙う男性陣に対して欲を露わにする姿にはヒ
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名探偵コナン ハロウィンの花嫁(2022年製作の映画)

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アップテンポで進む、季節のイベントをテーマに面白い内容。コナンというアニメの新しい一面を見た感覚もあった。沢山の登場人物が出て目新しく、見応えがあった。話も分かりやすくてひとりひとりの心情もクリアに
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名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)(2006年製作の映画)

-


始まりから分かりやすく面白い内容、沢山の登場人物がでてきて見応えがあった。

蘭ちゃんカズハちゃんみたいにある程度自分の身は自分で守る護身力って大事だとつくづく思う。佐藤刑事も同様、強い女性はカッコ
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名探偵コナン 水平線上の陰謀(ストラテジー)(2005年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます


ひとつひとつの手がかりを丁寧に
パズルを揃える感覚。

舞台が豪華客船、見応えあった。

犯人捕まえる時に付いていく少年探偵団と
皆が避難している時に危険な客船に戻る蘭

主人公キャラたちの行き過ぎ
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パンダコパンダ(1972年製作の映画)

2.2

古い映像に映える原色の色

しっかりせざる負えない環境でも
子どもらしさはちゃんとあって

それが愛らしく素敵

パンダパパは個人的に少し不気味だったけど
慣れたら平気。頼りがいがあってのんきなパパ
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名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)(2024年製作の映画)

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和テイスト

恋愛要素やや多め
カッコいいキャラが増えた

90年代後半と2000年代初期と比べるとだいぶ
キュルキュルになってた。

入り組んだ内容で目を離すと分からなくなる。
丁寧で凝った物語。
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名探偵コナン 銀翼の奇術師(マジシャン)(2004年製作の映画)

-



事件自体は入り組んでいたり難航するのではなく
割とあっさり解決した印象。

ラストスパートに見どころがでてくる。

キッドがすんなりでてくるようになってると個人的に感じた。蘭の純愛を大事にする男性
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名探偵コナン 迷宮の十字路(クロスロード)(2003年製作の映画)

-


歴史の勉強になる。

入り組んだ内容集中してないと分からなくなる
コナンはよく桜の花びらの描写がでてくる。

内容的には初期ぽくて絵と恋愛要素が若干増えたのがアップデートを感じた。

ザ・ラストハウス(2026年製作の映画)

1.9


人間がいなくなったら、地球は豊かになる。

サバイバル能力、スキルは誰しも必須なのだと感じる

どんな便利な世の中でもどれだけ最先端でも結局最後は自分。

希望を見出し誰かの為に頑張れる。
タヒぬ方
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名探偵コナン ベイカー街(ストリート)の亡霊(2002年製作の映画)

-


AIぽさがあった。

話しの内容が推理小説の様な面白さで類を見ない。


「まるで悪しき日本の世襲制が凝縮された光景ね。
こうした世襲制とともに人間の過ちの歴史が繰り返されるわけよ。政治家の息子は政
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名探偵コナン 瞳の中の暗殺者(2000年製作の映画)

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記憶を無くした蘭がメインの回


少し味のある町並み、厳しくも愛のある大人
誰も携帯触って街を歩いていない

数年前なのに、今の時代と違いを感じる。

少し少しの描写が懐かしくてリアルで
毎回の説明
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名探偵コナン 世紀末の魔術師(1999年製作の映画)

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この年代の絵は騒がしくなくて癒される。

コナンが活躍しすぎてるのに
なんやかんやで怪しまれないのも御愛嬌

豪邸、歴史、宝石ワクワクする物語で特におすすめできる一作かなと思った。

全員集合でキッ
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名探偵コナン 14番目の標的(ターゲット)(1998年製作の映画)

-



この年代の絵は騒がしくなくて癒される。

最初はおさらいの意味でも内容を把握できる見やすさ
相変わらず全員集合な感じで、顔なじみのキャラが総出してた。

中盤から後半はちゃんと見てないと内容が分か
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