モエさんの映画レビュー・感想・評価

モエ

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愛してるって言っておくね(2020年製作の映画)

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こういうことがなくなりますように。
幸せな日常が、すぐにきますように。

猿楽町で会いましょう(2019年製作の映画)

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嘘が嘘だということに気づかなくなってるのかなぁ。
自分の思い出になってしまうけど、元恋人と初めて猿楽町に行った時、たくさん写真を撮ってくれた。小山田の気持ちはわからないけど、付き合いたての時はたくさん
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

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クラブで石橋静河がゆるーく踊ってるのがすごく良くて、音楽もすごいよかった。
柄本佑も染谷将太も、それぞれそういう性格だよねっていう感じだし、見てて心地よかった。

タイタニック(1997年製作の映画)

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お願いだから映画館でもう一回でも何回でもやって欲しい

好きにならずにいられない(2015年製作の映画)

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フーシのなにか、思うことはあるはずなのにそれを心に入れて、少し立ってから行動に移したり表情に出たり、っていう部分に、なんかすごく悲しくなった。

自分が我慢すれば上手くいく、みたいなことがありすぎて、
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14歳の栞(2021年製作の映画)

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これにでているみんな全員、当たり前のように幸せになってほしいな、

別に、友達とかじゃない(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

むっちゃんに、何者にもなれないよって言われた時、ちょっとだけ泣いちゃった。

THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY リミット・オブ・スリーピング ビューティ(2017年製作の映画)

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すごく胸がドキドキして、寝れそうにない。
見終わった今でもぐるぐる回るカメラワークとチカチカしたあの景色が、自分の目の前にもある感覚が続いてる。
少しの恐怖もあった。

なにがなにでどうなっているのか
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四月の永い夢(2017年製作の映画)

3.5

静かに、小さく進んでいく映画だった。
透き通るようにすっきり見れた。

こちらは暑くってたまらないけど悪くないです

手紙のこの部分がなんとなく好きだったな

浅田家!(2020年製作の映画)

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ごちゃまぜな映画だったな〜。
映画全部が浅田家みたいに騒がしかった

ミッドナイトスワン(2020年製作の映画)

3.5

お店でやるからダンス教えて、と。

最初は子供なんて嫌いだと言っていたのにだんだん心を奪われてきて、彼女の為ならなんだってやっていた。

ありきたりな性を露わにした話と少女の成長を追い続ける話。
今の
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彼の見つめる先に(2014年製作の映画)

5.0

久しぶりに見た映画見た映画がこれでよかった。
見終わった今幸せで心がぽかぽかして眠れそうにない。

走れ、絶望に追いつかれない速さで(2015年製作の映画)

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カルテットの、泣きながらご飯を食べたことがある人は大丈夫です、という台詞を思い出した

Red(2020年製作の映画)

3.8

妻夫木聡に抱かれているときの夏帆の表情が綺麗で綺麗で見惚れてしまったな。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

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もう少し、ちゃんと見なければいけないと思った作品です

ラストレター(2020年製作の映画)

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広瀬すず、今まで変に好かなくてごめんって感じ。よかった。涙が出た

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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愛してるのに離婚する。

愛してるからこそ気づくことと、愛してるからこそ気づかないこと。そのふたつが静かにゆっくり流れるふたりをどんどん切り離していってしまうのだろうな。とっても切ない。
でもお互いは
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ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.8

なにか元気になれる映画が見たくてこれを。
昔にやったやつを少し前に見て、絶対に外れないだろうと思って、やっぱり外れなかった。
面白かった。

西の魔女が死んだ(2008年製作の映画)

4.0

とっても心地の良い映画。

あの頃はしちゃったことも後になって後悔してしまうのはいつまでたっても変わらないのかもしれないな。

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

4.5

電車の中で見てすっごい泣いた。周りの目を気にする暇もないくらいよかった。
前に一回見た時はなんとなくまだ難しくて、途中で寝てしまったけど今回はしっかりと。
思ってないことをお母さんに叫んでしまう気持ち
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不能犯(2018年製作の映画)

2.5

結構楽しみにしていた分、正直面白くなかったなぁ。
嫌いだから、憎いから、あんなやつ死んじゃえっていうのは全く共感出来なくて、リアルじゃありえないことを出来るのが映画の良さだと思うけどちょっと違ったな。

宮本から君へ(2019年製作の映画)

5.0

熱すぎるな宮本。
すっごい良かった。あんなど直球に愛伝えてくれる人いる?笑
お前はなにも心配しないで俺と結婚しろぉ!なんて台詞をわたしも言われてみたい。
あんなにどストレートに精一杯に生きている人をわ
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

4.5

この映画を見た後にもう一本見ようと思ってたけど、胸がいっぱいになってしまって見るのを諦めた。
東京が嫌い、すごくありきたりな言葉だけれど東京で育った私からしたら東京は離れたくても離れられないんだ。離れ
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いちごの唄(2019年製作の映画)

4.0

峯田和伸。好きだ、
純粋な男の子。あーちゃん。冷凍食品。ラーメン屋さん。ストロベリーフィールズ。
七夕の日。2人で歩く帰り道。交差した想い。
峯田が描くシンプルで純粋な日々。

東京大学物語(2006年製作の映画)

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これすごく前に田中圭が出てるからと思って見た記憶あるけど、なんだかみんながみんな馬鹿すぎて所々むかつくところもあってドタバタしてる映画だったなぁ

記憶にございません!(2019年製作の映画)

3.5

人に誘われるがままに。
笑いを堪えるのが大変でちょっとだけ笑ってしまうところがあって、それも会場全体で笑ってしまってそういう意味でも終始良い映画だと思います。
最後は拍手してる人もいたなぁ。

アダムス・ファミリー2(1993年製作の映画)

3.7

新しく出来た赤ちゃんに嫉妬して、繰り返す復讐劇というか。赤ちゃん可愛い。金髪くるくるパーマのほうも可愛い。
サマーキャンプは地獄。

アダムス・ファミリー(1991年製作の映画)

4.0

ウェンズデーが可愛すぎるし、ゴメズも愛情がすごく深くてなんでも信じてしまう正直な人でなんとも可愛らしい映画だったな〜。

アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

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終始ビクビクしてしまってた。結末がなんとなくパッとしなくて、でも嫌いじゃなかった。映像も綺麗だった。
いろいろあれは何?これは何?っていう謎が残りすぎてる。

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