リモさんの映画レビュー・感想・評価

リモ

リモ

映画(847)
ドラマ(6)

大巨獣ガッパ(1967年製作の映画)

3.8

鑑賞記録
kazuさんのおかげで忘れていた記憶が蘇りました。

野火(2014年製作の映画)

2.7

期待大きすぎて感想としては響かなかかつたです。
残酷な戦争について特に悲惨な状況についても様様な作品で観て、ドキュメンタリーで実際の状況を知っていたのでそれ以上の何かが伝わりませんでした。

新八犬伝 第一部 芳流閣の決斗(1975年製作の映画)

3.9

大好きだった。
坂本九さんのナレーションで毎日ワクワクしてた。目尻が上がって精巧な衣装、アニメーションとは違う動き、忘れられない作品のひとつ。

ドランク・モンキー/酔拳(1978年製作の映画)

3.9

好きだったなぁジャッキーチェン。
デビュー当時の目からかなり男前になったしクンフーモノでもコメディ取り混ぜて新しい世界観が出てきた記憶。

刑事ジョン・ブック/目撃者(1985年製作の映画)

3.7

鑑賞記録(思い出した)

殺人事件の目撃者とアーミッシュ社会を背景に展開される。

この作品で初めてアーミッシュを知った。
今では一般社会を経験したのち自分でアーミッシュの社会を選ぶか否かを決めるらし
>>続きを読む

猿の惑星(1968年製作の映画)

3.8

設定だけで虜になりました。

眼の動き、口の動き当時としてはセンセーショナルで、宇宙猿人ゴリのちのスペクトルマンもこの作品からインスパイア⁈された記憶があります。

ガメラ対大悪獣ギロン(1969年製作の映画)

3.7

子供の頃、友達と観に行きました。ガメラは子供の味方だった。

美女と液体人間(1958年製作の映画)

3.8

透明人間的な映画ってこんなにあったんですね。

キーワードで出る出る。

邦画だけでなく洋画も

当時鉄板のシュチュエーションかも。

白川由美さんはお美しい!

熟されてからしか知らないけど

昭和
>>続きを読む

劇場(2020年製作の映画)

3.0

山崎賢人の新しい世界
美しい顔立ちで爽やか彼が演劇の世界に漂う青年を演じる

20代で観たらもう少し入れたかも知れません。
いくつかの小劇場で観たことめあるのですが、私には感情移入ができなかったんです
>>続きを読む

秋刀魚の味(1962年製作の映画)

4.0

久しぶりの鑑賞

24歳で嫁に行けだの、赤ちゃんはまだか?だの今では職場で言えない。涙
時代の違いはあちこちにあるけど親が子を思う気持ちとその親も同窓生の中では本気で嘘🤥つく子供のまま。
岩下志麻さん
>>続きを読む

ユダヤ人だらけ(2016年製作の映画)

3.7

フランス映画らしい作品
アンネの日記やアウシュビッツの悲劇、ベニスの商人そのくらいしか習ってない日本人。
もう少し知っておいても損ではない。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.2

 随分昔の友人を思い出した。
何度も見ようと思ったけど後回しにしていた作品。
二人の掛け合いはとても自然でまるで本当の友人かと思わせるくらいで、かつこのストーリー展開はかなり実験的でユニーク。
後回し
>>続きを読む

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

4.0

設定から初めてづくし。
裕福な家族のお話
第一にセリフでの説明がない。
邦画にありがちな細かい事情や関係を説明する事がないのはとても心地よくリアリティに入り込める。
普段家族や知人でも細かい事は説明し
>>続きを読む

孤狼の血(2018年製作の映画)

3.8

予想外にはハマりました。
広島=暴力団のイメージに配慮されてましたが、仁義なきシリーズからやはり広島弁はハマります。
広島県の皆さんゴメンなさい。
デンゼル・ワシントン主演の
『トレーニング デイ』(
>>続きを読む

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

3.1

ミュージカルにもなった作品

ジョントラボルタって

何にかいい。

ハスラー(1961年製作の映画)

3.5

ポール・ニューマンがカッコ良かった!
hustlerって訳すとぺてん師、
詐欺師、お金を不法に荒稼ぎする意味なんて当時は知らなかった。
翻訳して邦題つける人に少し罪悪感感じて欲しい。

ブラックホーク・ダウン(2001年製作の映画)

3.3

戦争モノの映画化はW1W2が多く近年の紛争のリアリティな作品として全体のストーリーより恐怖心がクレジットまでずっと漂ってた。

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

4.0

あまりにも有名な航空事故、ハドソン川への着水。
155名全員無事。
事故調査機関の審問にフォーカスした展開は途中から吸い込まれていった。
ヒューマンエラーとか許されない中での責任感と冷静な判断が正しか
>>続きを読む

TOKYO!(2008年製作の映画)

3.2

一本目は上京したカップルのトンチンカンから展開していく、二本目は地下に住んでいる?摩訶不思議な緑おじさんがマンホールから現れる、最後は香川照之の演技、手や足の微妙な動きかなりリアルでした。

カルメン故郷に帰る(1951年製作の映画)

3.4

浅間山の麓の小さな村に

東京から失恋した友人と

手紙一枚送って帰る踊り子カルメンが村中を巻き込んでいくドタバタ喜劇のような、随所にシリアスな部分を混ぜたお話。

明るい展開でカラーなので見やすいと
>>続きを読む

サニー 永遠の仲間たち(2011年製作の映画)

4.0

日本版の後で、本家韓国版を鑑賞

カセットデッキがTONYなっても

車はLEXUS、韓国ドラマ。

そんなところはおいといて友情、それぞれの人生の描き方最高

高校生って途中、仲間が変わったり毎日一
>>続きを読む

>|