もりキングさんの映画レビュー・感想・評価

もりキング

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映画(17)
ドラマ(1)

僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46(2020年製作の映画)

3.7

欅坂46の結成から改名発表までをインタビューやライブ映像などを交えながら追ったドキュメンタリー。

欅坂をリアルタイムで追い始めたのは、ここ数年だったので、今作で初めて見る映像や知ることが多かった。と
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闇金ウシジマくん ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.8

大好きなウシジマくんシリーズ最終作。
作中に登場する数ある債務者の中でも、珍しく善人の竹本が今作のキーパーソン。

牛嶋や犀原などの過去を描きつつ、竹本とカウカウファイナンス、そして鰐戸三兄弟の現在の
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3年目のデビュー(2020年製作の映画)

4.4

けやき坂の結成から日向坂の現在までをインタビュー、記録映像、ライブ映像を交えて追ったドキュメンタリー。

これまでの坂道のドキュメンタリーでは1番完成度が高かった気がする。

観ていて思ったのは、やは
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ぐらんぶる(2019年製作の映画)

3.9

久々の映画鑑賞
大学生の怖いところが詰まった映画。飲み会、陽キャ怖い。

でも馬が合えば最高の仲間。
青春って感じ。普段こういうコメディ系の邦画は見ないんだけど、たまにはいいね

与田ちゃん目当てで観
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東京ワイン会ピープル(2019年製作の映画)

3.0

乃木坂の最推しメン松村沙友理が初主演とのことで完成披露試写会にて鑑賞。

もうひたすら推しを堪能する映画だった。
2時間ほど大画面で推しが見れるということに意味があった。逆にいうと映画自体は正直あまり
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アンフレンデッド(2015年製作の映画)

3.5

全部pc上で展開する異色ホラー

今っぽくて面白い
自分はpcで見てたから臨場感半端ない

いじめはよくない。

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

4.0

朝一で映画館で鑑賞してアホほど泣いた
朝一で人が少なかったから助かった

女子高生だった女性達の青春と現在を交互に描く作品。キラキラした過去と楽曲、文化などが世代でない自分にもグッとくる。そして現在と
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いぬのえいが(2004年製作の映画)

3.3

小学生の時に鑑賞し、嗚咽するほど泣いた映画。確か最後の「ねぇ、マリモ」だったと思う。

もう今はあんなに泣けないだろうな

らせん(1998年製作の映画)

3.0

リングの続編ということで鑑賞

呪いを科学で解明していく内容で、正直途中からあまりついて行けなくなった。全然怖くないからホラー苦手な人でも大丈夫(前提としてリングを見る必要があるが)

タイトルの意味
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リング(1998年製作の映画)

3.0

超有名な作品だけど初鑑賞

思っていたよりも控えめなホラー描写で少し拍子抜けしてしまった

ただ新聞の文字がぐにゃぐにゃになったり、写真の顔だけ歪んでたりとか、ジメッとした怖さがあった

ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

4.2

勧善懲悪とはいかないが、とにかく見ていて気持ちいい

好きな映画の一本になりました

黒い太陽七三一/戦慄!石井七三一細菌部隊の全貌(1988年製作の映画)

1.2

最低映画館で知った香港制作の作品

もし仮に劇中で起こっていることが史実だとしてもその再現に"本物"を使う製作陣は本当にイカれてると思う

告発のつもりの作品だろうけど、製作陣も同罪だ

いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46(2019年製作の映画)

4.0

メンバーの過去と闇に触れた前作とは違い、今作は卒業、加入、レコード大賞、海外公演といった激動の数ヶ月を追った作品となった。若干物足りなさはあったものの、あー乃木坂やっぱ良いわっていう再確認ができる作品>>続きを読む

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

3.3

前作と比べ、アメコミ的要素は薄いが相手が人間になったぶん、自分好みのアクション映画になっていた。

個人的にはもっと世界観を活かして欲しかった。もったいない

ソウ3(2006年製作の映画)

3.0

寝る前に見るものではなかった

グロ耐性にはそこそこ自信あったが、冒頭の10分くらいでリタイアしそうになった。

ソウシリーズはこれが初めてなんだけど、思ってたよりも複雑なシリーズなんだと知った

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼(2020年製作の映画)

3.6

まいやんの攻めた演技

まさかここまで体張るとは…

乃木坂卒業しても応援し続けます