Morticiaさんの映画レビュー・感想・評価

Morticia

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ダウンレンジ(2017年製作の映画)

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理不尽な惨劇の中、軍人の娘というパワーワードが光り輝いていた。

バード・インフェルノ 死鳥菌(2006年製作の映画)

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昨今では身近に感じてしまう、インフェルノ系パンデミック映画。
ジャンプの打ち切り漫画みたいな終わり方した。
なんなんだろう、これ。

ハンター(2011年製作の映画)

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タスマニア・タイガーが思ってたのと違った。
映画の内容も思ってたのと違った。
タスマニア・タイガーはもっとタイガーっぽいと思ってたし、タイガーっぽいタイガーが人類を食む食むする系の話だと思ってた。
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K-19(2002年製作の映画)

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終始薄暗い雰囲気が漂う中、推進式でシャンパンのボトルが割れずにはね返ってくるシーンが特に好き。
あの空気感たまらない。

ダークハウス(2015年製作の映画)

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呪いの家怖い系ホラー。
現在進行形じゃなくて、過去の出来事を振り返って行くスタイルがちょっと斬新。
過去と現在が交わった時、物凄く「うへえ」ってなる。

武器人間(2013年製作の映画)

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電気と人類の想像力に無限の可能性を感じた。
無駄に武器人間さん達の造詣に凝ってて、力を入れる場所はそこでいいのかと問い質したい気分になった。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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勝手にベトナム戦争の映画だと思っていて、始まったら第二次世界大戦で、「ハクソー・リッジって南方の島的な所の地名なのかな」って思ってたら沖縄で、見終わった後「前半ダルかったけど、いい映画だった」って思っ>>続きを読む

デッド11 -復活ナチゾンビ軍団-(2017年製作の映画)

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ゾンビなんて出てこない。
見事なゾンビ詐欺。
でも、塹壕は出てくるから、塹壕好きな人にはオススメ。

デッドライジング ウォッチタワー(2015年製作の映画)

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なんかゾンビとか出てた気がするけど、よく覚えてない。
ダラダラ長くて記憶を保持出来ない程度に面白くない。
ただ、ダクトテープに無限の可能性を感じた。

フランス外人部隊 アルジェリアの戦狼たち(2002年製作の映画)

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戦狼とは一体何なのか、とても考えさせられる映画。
誰も彼も何をしたいのかさっぱり解らない。
劇中のモザイクタイルがとても美しくて、それだけが印象に残った。

西部戦線異状なし(1930年製作の映画)

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終わりに向かうにつれどんどん陰鬱な気持ちになってくる。
136分後にやるせ無い溜息を吐きたい人にお勧めです。

ネイビーシールズ ウォー・ファイター(2018年製作の映画)

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色々と衝撃的だった。特にオチが凄い。ほろりと流した涙を返して欲しい。

T-34 ナチスが恐れた最強戦車(2018年製作の映画)

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目指せモスクワ!ぶっ放せ主砲!新型戦車で行くドキドキ旅٩( 'ω' )و

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

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今も昔もイチャつくカップルが最初に襲われるんだね。

ネイビーシールズ:オペレーションZ(2015年製作の映画)

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ネイビーシールズの人達、何でヘルメット被ってないんだろう。
色々危ないよ。落石とか。

ロープ/戦場の生命線(2015年製作の映画)

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井戸の死体とロープ、地雷と牛さんを巡る話。
これだけ揃えばパーフェクト・デイ。
まさに完璧な日。

激突!(1971年製作の映画)

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おっさんがデカいトラックに追いかけ回される話。
普通に怖い。
これ、小さい頃に見たらトラウマになると思う。
というか、若干なってると思う。

シン・ジョーズ(2016年製作の映画)

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サメより、お魚食べた人間が爆発する方が気になった。
あのシーンが最初で最後のクライマックスシーン。間違いない。

ハイエナ・ロード(2015年製作の映画)

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戦争、掟、恋愛…等色んな要素が組み込まれてるけど、どれも中途半端で浅い。
終盤の撃つか撃たないかのゴタゴタは観てて苛々した。
待てど暮らせどハイエナは出てこなかった。

レッド・ドーン(2012年製作の映画)

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TWDのニーガンが出てこなかったら8倍速で再生して終わらせる系の映画。
それにしても、クリス・ヘムズワースは神様になっても人間になっても兄弟喧嘩してるなぁ…。

ダーク・インフェルノ(2017年製作の映画)

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廃墟に迷い込んだら怪しい集団が女の子でBBQパーティーしてた系ホラー映画。
パパとその友達が強過ぎて、途中から人喰い族よりパパの生業の方が気になって仕方なかった。

ゾンビ・ウォー101(2010年製作の映画)

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ジャガイモと密造酒とゾンビ。
ムーンシャインが密造酒って意味だってこと以外得るものは何もなかった。
むしろ色々失ったかもしれない。

エリザベス 神なき遺伝子(2014年製作の映画)

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クローン技術で創り出されたエリザベスが人類をジェノサイドする系の話……じゃなかった。全然違った。
ヒトという存在の愚かさが煮詰まったような話だった。

ヴィクター・クロウリー 史上最凶の怪人(2017年製作の映画)

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沼!カップル!プロポーズ!死ぬ!みたいな勢いだけで成立してるような映画だった。
嫌いじゃない。
あと、怪人が何かプレデターっぽかった。プレデターに失礼な気がするけど。

サマー・インフェルノ(2015年製作の映画)

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どういう訳か生き物が凶暴化しちゃうよ系ムービー。
ウィルが不運過ぎて見てられない。
そこまで怪我させなくても…。
電動ドリルまじ危ない。

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