Moukiさんの映画レビュー・感想・評価

Mouki

Mouki

映画(3594)
ドラマ(0)

ゲットバック(2012年製作の映画)

-

記録

超人的才能があるけど逆境に立たされて孤軍奮闘するニコケイ。
そろそろこのパターンは飽きてきてしまった。

全員死刑(2017年製作の映画)

-

記録

監督の演出がマイナーだろうがメジャーだろうが、あまり変わっていない。
(当たり前かもしれないけど。その良し悪しは好みの問題だけど)

お話も俳優陣はよかったが、もっと画面にパワーが欲しかった。

ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!(2017年製作の映画)

-

記録

予告編と比べると地味な感じ。
ポップというよりシリアスがメイン。
シルビア・フークスは綺麗。

デッドプール2(2018年製作の映画)

-

記録

まさかこんな展開の物語になるとは思わなかった。
ゲストも豪華。

トレイン・ミッション(2018年製作の映画)

-

記録

ベラ・ファーミガが怪しい女で出て来て瞬間に、もう1人の悪いヤツがわかってしまったww

映画好きならそんな予想をしてしまうのでは?

このコンビの映画は一回で充分だけど
毎度、脇役のキャラが立
>>続きを読む

ナイトクローラー(2014年製作の映画)

3.5

記録

X-MENのスピンオフとは誰も思わないかww

ゲスヤローのサクセスストーリー
そしてオフィス・サイコパスの発展ストーリー(^_^;)
観入ってしまうのはギレンホールの流石の一言。
レネ・ルッ
>>続きを読む

マンハント(2018年製作の映画)

-

記録

話が進むにつれて伏線薄く色々詰め込み過ぎてギャグになってた。
俳優陣はさすがにうまくて笑えたから、脚本家のせいにしたい。

倉田さんは歳老いて尚カッコいい。
(倉田さんのエピソードも突飛過ぎて
>>続きを読む

マッドボンバー(1972年製作の映画)

-

記録

モラハラの呼び名は
今日からマッドボンバーに決まりww

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.5

記録

ものすごい金と時間と労力がかかってるなぁ~と感じるまさしく超大作。
ホントに命がけ。
スタントアクションで言えばジャッキーにも負けないことをしてるww

でも好みで言うと、
音楽がダークナイト
>>続きを読む

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.5

記録

周りが騒ぐほど盛り上がらなかった。
『シャイニング』のシークエンスは良かった。ああいうところがVRの楽しさだと思ったが、キャラに権利を払いまくった割には使い方がもったいない。贅沢とも言えるけど
>>続きを読む

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

記録

すごい楽しかった。
話には聞いていたが、前半のグダグタ感でホントに大丈夫かと思ったが、
後半になってその罠を知って、
笑いと涙が止まらなかった。

映画館で久々に大笑いしてなんか知らないけど泣
>>続きを読む

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

記録

亡き人に『君の膵臓を食べたい』と言われると、どうしてもホラーに聞こえてしまった。

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

-

記録

期待し過ぎてしまったけど
面白かった。
日本橋近辺に引っ越して来たので
親近感があった。

ローガン・ラッキー(2017年製作の映画)

-

記録

面白かった。
曲者の表現がソダーバーグらしい。
こういうラストは好きかな。

アウトバーン(2016年製作の映画)

-

記録

B級感が漂っているが、
キャストは豪華。
カーチェイスのカメラワークがうまい。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.5

記録

振り返ると大した物語ではないのだけれど、映像美と演出力で魅入ってしまった。
主人公が美人過ぎないところもいい。

デッドハング(2014年製作の映画)

-

記憶

残念ながら皆バカ。
内密のはずが社内で大暴れとか、
1ヶ月後にまだいるとか、1ヶ月ほうっておくとか。
俳優はムダに名前がある人使ってるけど。

メンフィス・ベル(1990年製作の映画)

3.5

記録

中学の頃、映画館で。
若者と戦争がテーマ。
マシュー・モディンが人気あった頃。
『僕はあの雲の上で死ぬだろう……』
誰の詩だったか忘れてしまったが、印象に残っている。
当時、有望株の若手を集め
>>続きを読む

コロンビアーナ(2011年製作の映画)

-

記録

ゾーイ・サルダナいい!
話はそれほど目新しくはないけど。

その女諜報員 アレックス(2015年製作の映画)

-

記録

オルガは好きだけど、
アクションに配する人ではないと思う。

インターセクション(2013年製作の映画)

-

記録

監督作品ならまだしも、
リュック・ベッソン印は信用ならない。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

-

記録

こんな展開になるお話なの!?
と、ビックリ。
キリスト教的教訓のような感じがするが、それぞれのキャラクターの心の機微は観ていて飽きが来ない。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

-

記録

リアルな3人。いい演技してます!
人が人に対してもっと優しくなれたらって考えてしまう。

悪女/AKUJO(2017年製作の映画)

-

記録

カメラワークは実はオリジナリティがあるわけではないが、とても良かった。
簡単にマネ出来るものではないから。
であの名作を引用してるのはいいが、せっかくあそこまでアクションをやってくれてるのだか
>>続きを読む

>|