はなさんの映画レビュー・感想・評価

はな

はな

映画(959)
ドラマ(38)
アニメ(0)

WANDA/ワンダ(1970年製作の映画)

-

自分のすぐそこって感じで思ったことは色々あったけど、誰になんて言っていいかわからなかった。
お腹いっぱいでうとうとした

透明人間(1992年製作の映画)

-

前半の方が面白い、雨でキラキラする所が好き
マイケルマッキーンてベターコールソウルの人だった!

夜までドライブ(1940年製作の映画)

-

アイダルピノ圧勝!
弟ボギーかわいかった
想像してたのと違ったけど短くてよかった

ロング・グッドバイ(1973年製作の映画)

-

長く映画を見てなかったから、映画の世界に入り込むことを忘れた

パ・ド・ドゥ(1968年製作の映画)

-

頭を休めようと思って見たのに異様に不安になって終わった、変な見方した気がする

港々に女あり(1928年製作の映画)

5.0

100年も前にこんなにずっと面白い映画があることに感動する

万引き家族(2018年製作の映画)

-

私だけこの映画わからないのが嫌で見たけど、やっぱり何もわからなくて悔しい。
現実の方が面白い…
役者さんがよくて登場人物は素敵だったけど、それ以上の気づきも感動も何もないのは単に私の感受性の弱さかもし
>>続きを読む

恋人まで1%(2014年製作の映画)

-

なんで真剣に恋愛してるって言えないのか理解できないし、怒るとか許さない以前に普通に冷めると思うから、なんかもっと女側がスカッとする終わり方がいい〜
もう遅い!って叩かれるくらいしてほしい
でもポスター
>>続きを読む

ドリーム・ガールズ/宝塚歌劇団インサイド・ドキュメンタリー(1993年製作の映画)

-

おなべバー、宝塚、女子プロレス、この人たちの映画面白すぎる
宝塚は女の夢の国だと思っていたけれど!
でも現実の男の人より男役がいいには完全同意

GAEA GIRLS ガイア・ガールズ(2000年製作の映画)

5.0

長与千種の準備体操が一番怖い
暴力指導に対する自己言及

新宿ボーイズ(1996年製作の映画)

-

踏み込んだ話がいろいろよかった。
あとすごくかっこよくて、ああいうとこに自分は絶対行っちゃダメだと思った

PLAN 75(2022年製作の映画)

-

細かいところ言えば色々あるのかもしれないけど、カラオケとか良かった。世代間の分断に関して、今という時間で輪切りにする見方を意図的に溶かされてく感じ。存在と死についての諸々がひっくり返った世界、怖いと思>>続きを読む

つつんで、ひらいて(2019年製作の映画)

-

見ながら『書物の不在』の装丁がさ〜って言ったところで『文学空間』がばんって出てきたの
金欠で買えなかった『終わりなき対話』も貴重な紙って言ってて欲しくなった
何かを生み出すってことが自分にはできないか
>>続きを読む

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

-

実は見てないって、口が裂けても言えない映画ばっかり出てきた
ラジオスターの悲劇とハンスジマーの話は驚き〜

(1968年製作の映画)

-

比較的高めのツインテールに躓いて、胸が流れてるのが綺麗って思った

(1969年製作の映画)

-

最近シネフィルっぽいやつ見るといつの間にか自分のことばっかぐちぐち考えちゃって映画が全く入ってこなくなるけど、たまーにスクリーンの方に吸い寄せられる時があってその体験が面白い。でも明日には忘れてそう

浮き雲(1996年製作の映画)

-

まだ観てないと思って見たけど、なぜか知ってる話だった
お花持ってきてくれるのほんとに素敵

デスプルーフ in グラインドハウス(2007年製作の映画)

-

映画館で見ると格別、楽しかったし心が洗われた
新作も含めて、映画を映画館で追っていく必要性を感じた

野獣死すべし(1969年製作の映画)

-

『破局』観た時も思ったけど、そのまんま私の家族なのほんとおかしい。大好き!
疲れてて絶対寝るって思ってたけど、出だしが良すぎてスイッチ切り替わった

カンヌ映画通り(1981年製作の映画)

-

これ好きって言う人の前でしかお酒飲めないと思う。この映画一本あれば一人でも平気。大好き

盗まれた絵画の仮説(1978年製作の映画)

-

字幕含めて視聴環境最悪だったからちゃんと見る機会欲しい。
観ながらおじさんに突っ込んじゃうから、ツッコミが二人みたいな感じになる。

牛泥棒(1943年製作の映画)

5.0

私もあの父親にイライラしすぎて、刺せ!って思っちゃったから怖い

The Windshield Wiper(原題)(2021年製作の映画)

-

好きなタイプじゃないけどこれは好き、空気の匂いがわかる感じ。

仮面(1987年製作の映画)

-

どんな奴だったとしても「誰のものでもない!」とか言われたらとりあえず落ちる。感動した。けど落ちることが捧げることにならないといいなとは思った。それがいつのまにかma femmeになってる。
椅子越しの
>>続きを読む

>|