marinさんの映画レビュー・感想・評価

marin

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気づいたら画面に釘付け
好きな人に関しては色眼鏡で見すぎ

映画(153)
ドラマ(7)

恋と嘘(2017年製作の映画)

2.6

相手の殻を破るには自分からぶつからないと。
そんな衝動で動けるほど若くもなく、、
高校生おそるべし過ぎてキラキラしていました。

友達とツッコミながら観るには良かったです。

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

4.3

記憶を失くしてしまう彼女に伝えたいこと。

自分だったら何回も会いに行けるかなぁ
心折れるなぁと思いながら観てたから、最後がもの凄く良かった。

オススメされた映画はなる早で観るべきです。

未来のミライ(2018年製作の映画)

2.1

う〜ん、、、
今までのが良すぎたのか、今回のが、、なのか
子供を黙らせる為の映画のように見えてしまいました。

思いやりのススメ(2016年製作の映画)

4.0

傷を負った介護士が体が不自由な青年と初めての旅に出る
重い話なのにポップに描いていて話し方も無理に良い言葉遣いしてなくて親しみやすい

人生みんな何かしら抱えてるけどそれをも跳ね返す力は一歩外に出る勇
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BLEACH(2018年製作の映画)

3.8

試写会にて

原作未読で詳しいストーリーもわからず観たのですが、ポップに説明してくれたりシットリ説明してくれたり説明が随所に散りばめられていました。

佐藤監督、アイアムアヒーローでトラウマになってま
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orange(2015年製作の映画)

4.2

頭痛くなる程泣いた
最初は、もうなんで今言わない?!なんでそこ行く?!とかもやもやヤキモキあぁ高校生好きそうな映画だな、と思っていました。
終盤、というかほぼ最初らへんから重い重い。山崎賢人くんが華奢
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X'smap 虎とライオンと五人の男(2004年製作の映画)

5.0

もう、ホンッッットウニ大好き
小学生の頃クリスマスといえば、この映画とナイトメアービフォアクリスマスとシザーハンズが私的三大クリスマス映画だったんです。凄く観てほしい。

現実のサンタってこんな感じな
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君と100回目の恋(2017年製作の映画)

2.9

タイムリープ系は何回も映像が巻き戻るから観ていて疲れるなぁ、、と思っていたけれど、やっぱりちょっと疲れた。
149cmと183cm、身長差にキュンとなるのかも知れないけど身長込みでお似合いってあるなと
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一週間フレンズ。(2017年製作の映画)

3.8

漫画原作らしいので内容は普通に面白かったです。そしてスキマスイッチの奏でがまた良い味出してる。
主題歌を聞くだけで映画のワンシーンが蘇ってきて自分もその世界に浸れるのでやっぱり曲が良い映画は全体的に良
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僕の彼女を紹介します(2004年製作の映画)

3.8

号泣
猟奇的な彼女と同じ監督さん主演さんで繋がりがあって。両方観ると面白いかも。私はこちらが好みだった。チョンジヒョンさんの涙のシーンは圧巻でこちらまで嗚咽。

だがしかしだな、、何故あの場面で邦楽が
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天国への郵便配達人(2009年製作の映画)

2.2

日本の脚本家さんが韓国のお話を書くってどうなるんだろう、と期待していたけど正直違和感しかなかった。
バカって言ったらカバに謝れ、とか韓国でも言うのか?

伊藤くん A to E(2017年製作の映画)

4.2

映画館に観にいけず悔しんでいた映画
レンタル開始とほぼ同時にNetflixに出てて早速

語彙力ない言葉あまり使いたくないけど、、伊藤がきもい痛いうざいの三拍子
岡田将生大好きだけど、これは本当に気持
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ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

4.3

目覚める度に容姿が変わってしまう主人公
毎日姿形が変わっても彼女にアプローチを続け一体幸せになれるのか、彼女は幸せになれるのか

こんな状況、主人公の立場にもなれないし彼女の立場も考えられないけれど
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猟奇的な彼女(2001年製作の映画)

2.9

これは顔が可愛いから許されるのではないだろうか、、と、思ったけど愛嬌がある笑顔は最強だと思う

偶然とは努力した人に運命が与えてくれる橋です。

海街diary(2015年製作の映画)

4.1

是枝監督作品大好きな私としても上位に入る映画
四姉妹の美しさは勿論なので置いておくとしても、映像の色味、鎌倉の自然、台詞の言い回し、、とどこを取っても綺麗だし素敵だなぁと思う

この映画でも使われてい
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キスから始まるものがたり(2018年製作の映画)

3.9

友情を取るか恋を取るか
好きになったのは親友のお兄ちゃん
終盤、エルがリーに話す所は涙でした
兄貴はなんでも手にしてきたから自分の親友まで取られたくなかった気持ちが苦しかった

この映画でガチカップル
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映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~(2018年製作の映画)

3.2

過去作品たちがメッセージ強いものが多くて一応子どもを卒業した私でも楽しめてたから
ちょっと残念、、?と思ってたけど
やっぱりクレしんはアットホーム感があって好きだし
今回も"地道にコツコツ"を教えて頂
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いぬやしき(2018年製作の映画)

4.2

終始ハラハラドキドキ
健様の肉体美は勿論のこと木梨さんがお笑い芸人じゃなかった役者さんだった

佐藤健二階堂ふみ本郷奏多三吉彩花のクラス半日だけでいいから行かせて

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

3.5

水原希子が終始綺麗だった
キスシーン盛りだくさんで流石役者さんだなっと思った

ピーチガール(2017年製作の映画)

2.5

山本美月様が超絶可愛い映画となっております。

ナラタージュ(2017年製作の映画)

4.2

"壊れるくらいあなたが好きでした"

決して許されぬ恋、
辛いはずなのに凄く綺麗に見えた映画でした。静かに展開していくお話、映画館で観た時はその静けさが逆に気になったけど、改めて観るとそこが物語の良い
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ハルフウェイ(2008年製作の映画)

4.2

本編の大体がアドリブという驚きの映画
シーンの中で北乃きいちゃんがhalfwayをハルフウェイと読んだことでこのタイトルが付けられたとか

この映画が好きすぎて高校生になったらブレザーの下にトレーナー
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神様のカルテ(2011年製作の映画)

4.0

病むということは孤独なものです
例え病気が治らなくてもその人が幸せだと思えるように頑張ってくれるお医者さんがいる
自分の人生をかけて守ってくれる人たちがいる、こんな人たちがいれば日本も捨てたもんじゃな
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アントキノイノチ(2011年製作の映画)

3.9

過去に傷を負った2人が遺品整理という仕事を通して思う、生きるとは
超絶苦しいことがあっても生きていかなきゃいけないってみんな言うけど、何で?っていうことをこの映画は教えてくれる
映画上だけど経験した者
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ストロボ・エッジ(2015年製作の映画)

3.9

有村架純ちゃんが好きっていう色眼鏡がなくても、可愛くてきゅんとする映画だと思う
原作は超えられないかぁ?!と思ったけど福士蒼汰は二次元だし架純ちゃんは仁菜子だし、私は何回も観てる映画です。

おと・な・り(2009年製作の映画)

4.3

初めて好きになったのは、あなたの生きてる音でした

おと なり、
家のお隣さんが生活している音を好きになっていくお話
本当にあったらとても不気味なストーリーだけど笑
映画だからここまで綺麗に仕上げられ
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キャスパー(1995年製作の映画)

4.2

あの乗り物に何度乗りたいと思ったかわからないし、ゴーストバスターズに歓喜です。
あんな可愛いゴーストだったらいてもいいかなぁ、と思ったけど日本にそんな可愛い霊がいる訳ないよなぁ

ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島(2010年製作の映画)

3.9

自分の価値を疑うな、自分から逃げてはいかん

個人的には1には勝らないけど2より面白かった
1.2.3と観てやっぱり兄妹たち4人が揃わなかったのは寂しいなぁ
続きが観たいなぁ

トゥモローランド(2015年製作の映画)

3.4

ラフィー・キャシディちゃんが橋本環奈ちゃんに見えてしょうがなかった

映画館で観たけど再び

ミス・シェパードをお手本に(2015年製作の映画)

2.9

マグゴナガル先生〜〜!という単純な動機で観ました。
ほとんど真実のお話みたいで、よぼよぼしてるマギースミスも車椅子に乗ってはしゃぐ姿も可愛かった。
ピアノを弾く手が美しかったけどあれはマギー本人なのか
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ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女(2005年製作の映画)

4.0

面白い、カッコいい、、

4人が毛皮を着て歩いてる場面が好きなのは私だけかな。服が可愛い着れないけど

おとなの恋の測り方(2016年製作の映画)

2.9

コンプレックスは誰にでもあるけど、それとどう向き合うか。アレクサンドルは堂々と生きていて素敵でした。

でも私はできればコンプレックスは治していきたい

マダム・フローレンス! 夢見るふたり(2016年製作の映画)

3.2

あのメリルストリープが音痴な役?!
歌ヘタを特訓して挑んだみたいで流石、音痴が様になってました。
病気と闘いながらも自分の生き甲斐を手放さない強い女性でした。

ヒューグラント、良き夫じゃないか!