mipocofさんの映画レビュー・感想・評価

mipocof

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星つけるのやめちゃいました。コメントのみ。

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

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「癒えない傷も、忘れられない痛みも。その心ごと生きていく。」
乗り越えられないことは、そのままでいい、正直に生きていい、っていうメッセージは大きかった。
結構シュールで笑えるシーン多かったと思ったけど
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ムーンライト(2016年製作の映画)

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この作品がアカデミー作品賞を受賞したことを意識して観た。大きな意味がある思った。でも私には少し遠い話で、身近な要素がなくてなにも語れない。

すてきな片想い(1984年製作の映画)

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片思いが可愛いし、終わり方も可愛い。
表紙も可愛い。

自分が16歳の頃何してたか考えたけど、こんな大人じゃなかったし、こんな子供じゃなかった。

若干だれてて引っ張ってる感じはある。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

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英語で途中まで。もう一度見ないと。
とりあえず私だったら絶対やらない。

セブンティーン・アゲイン(2009年製作の映画)

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すいすい楽しく観れる映画。笑えるところも多々あり(主にネッド)、飽きない。

エンドロールがよかったなあ、みんなのseventeen。戻れないから今を大事に生きる、それをわかりやすく伝えてくれる。
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愚行録(2017年製作の映画)

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#tiff #tiff2017
色々なことを思いすぎた。
人間の黒い部分だけをまとめ上げたような作品。それを指し示すように、映画の始まりと終わりは雨、スローモーション。雨の日のバスの匂いを彷彿とさせる
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Lady Macbeth(原題)(2016年製作の映画)

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愛ゆえに進んでるかと思いきやの、そうではなくただの冷静な狂気。恐怖。

ソラニン(2010年製作の映画)

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思ったことをうまく言葉にできない、全く同世代だから?
種田の涙がとても辛かった
芽衣子のソラニンの さよなら もまた然り

シャッター アイランド(2009年製作の映画)

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面白かった。もう一回見たらもっとよく解ってもっと面白そう。

より危険な人が多くいそうな中で、彼が選ばれた理由はどこにあったのか。

愛の渦(2013年製作の映画)

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池松壮亮。門脇麦、新井浩文。
やっと見た。役者さんてすごい。

愛のむきだし(2008年製作の映画)

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熱量が凄まじい。
いろんな要素詰まってて長い、いろんなこと考えた。

この映画、満島ひかりと安藤サクラ。満島ひかりの海のシーン震えた。そして本当に可愛い。安藤サクラは若い頃から本当にとんでもない女優さ
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スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

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ライオンからの本作。完全にデヴパテルのファン。

インドの闇を感じずにはいられない。人間の闇も。
だからより一層、ジャマールの愛が魅力的でした。

トップガン(1986年製作の映画)

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え?なに?トムクルーズ、かっこいいのと同じくらいめちゃくちゃ可愛いよなにこれ。きゅんとした。

アメリカ映画によく出てくる、あのお金入れて音楽かけるやつ、そのまま日本にもほしい。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.2

サルーの境遇、インドでの彷徨いやこの国の現実、前半が苦しかった分、ラストからエンドロール終わるまで涙止まらなすぎて頭痛かった。いろんな涙混ざる作品。

オーストラリアの夫婦の考え方に感動。世の中に生は
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パターソン(2016年製作の映画)

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後から色々なシーンを思い返してじわっとくる。
私の日々も部屋のベットから始まるわけだけど、2人の寝相やキスが違うように、私の繰り返しに思える日々も毎日違ってるんだなって。それを常日頃理解して生活する人
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ロンゲスト・ライド(2015年製作の映画)

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一箇所、いつかの自分と全く同じこと話していたシーンがあって、みんな考えることは同じだなと。

若い頃のルーシーが吹石一恵にしか見えなかった。

海街diary(2015年製作の映画)

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飛んだ美人4姉妹すぎて眩しい。
優しくてダメな人、だけど相当イケメン、そんな父罪だ。笑

大きな事件は何も起こらず、淡々としている感じが好き。それでも生と死の色は強く、それは、生が日常であるならば、死
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gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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姪を思う気持ちでいっぱいなのがよく伝わった。
けど既視感強い、何故だ。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.0

抱きしめるということ。

途中何度も泣いた。最後は泣かなかった。
いい映画だった。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

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オヴェの人生悲しい事が多すぎ。
だからこそ心は暖かいのね〜

人を想う気持ちで溢れてる映画

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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アンセルエルゴート、リリージェームズ
グッドすぎた。

すごく楽しく観れたけど、勢いで流されてる感じが多々あり。なんでこうなったっけ?ってのが思い出しにくい笑
オープニングが1番楽しかっこいい。
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ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

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ウェスアンダーソン3作目。やっぱり好きだなーと思う。タイトルの由来が最後にわかって、微笑みながら映画終わった。

子供は小さい大人ってのをとてもよく感じた。同時に見たプールサイドデイズも同じメッセージ
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プールサイド・デイズ(2013年製作の映画)

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コメディ分類だったけど、いい話で泣いた。
オーウェンみたいな大人がたくさんいればいい。

大人は時に心に蓋をする、自分を守るために、みたいな母の言葉、分かるような気がしたけど悲しかった
母親終始馬鹿だ
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ビリギャル(2015年製作の映画)

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何かしてないと置いてかれる焦燥感
どっかのタイミングでぷつって切れる意思とモチベーション
受験期思い出した

切れた時に誰か(特に親)に泣いて甘えられていたのは素敵だと思った

赤ずきん(2011年製作の映画)

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アマンダが美しい。
ゲイリーオールドマンこの役は勿体無い。

戦艦ポチョムキン(1925年製作の映画)

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高校三年生の時に、大学受験のために鑑賞したのを思い出しマーク。

こんなに映画界で有名な作品とはつゆ知らず。
私の鑑賞目的は、溢れるロシアの戦争やら反乱やら事件をどうにか自分の頭の中に確実にインプット
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マイ・ガール(1991年製作の映画)

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11歳なのに大人びていること!
おませちゃんでちょっと生意気なんだけど、ベータすごく愛らしい。

マコーレーカルキンくん可愛すぎ。
なんでも話聞いてくれて、いつでも付き合ってくれて、なんていい友達なの
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