みさんの映画レビュー・感想・評価

み

ベイビー・ブローカー(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

殺しちゃったんならお金も持って逃げればいいのに 血は水よりも濃いは嘘

三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実(2020年製作の映画)

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全共闘側に何人かめっちゃかっこいい人いたな 平野啓一郎が三島由紀夫の再来っていわれてんのびっくりした、なぜ

ザ・レッド・チャペル(2009年製作の映画)

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ザ・モールおもしろかったから大阪でみた、デンマーク人あの服も似合うのすごいな

ミッション:インポッシブル(1996年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ジムが橋の上でなんか傷に砂塗り込んでんな〜と思ってたら血のりだったらしい もうひとつCIAのグループいたんなら気づけ

トップガン(1986年製作の映画)

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め〜〜〜〜ちゃくちゃおもしろかった!手話のくだり爆笑した

シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

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初ウルトラマン、かっこよかった〜〜思ってたより気楽に見られるタイプの映画だった
きもすぎてうわあって思う部分もあった まあ現実通りではあるんですけど 他でも2019と2022ってやっぱり結構違うんだな
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アンラッキー・セックス またはイカれたポルノ(2021年製作の映画)

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席買ってから口コミざっと見て、エロ要素の無さに文句言ってる人怖すぎて夜に1人でチケット取ったの失敗だったな〜行くのやめようかなと思ったけど観られてよかった
よくこんな106分で的確に「嫌なこと」を詰め
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アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

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象徴 に固執する人の気持ちがほんのすこしわかったような一切わからないような

ウエスト・サイド・ストーリー(2021年製作の映画)

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ミュージカル部分は最高、他はややもやるというか価値観の違い
リフのカリスマ具合はすごくわかったんだけど、そこで一目惚れするのトニーか?感が拭えない 光るものあったかなあ 例の問題が影響してんのかもしれ
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返校 言葉が消えた日(2019年製作の映画)

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人の話はちゃんと最後まで聞こうと思いました 一人じゃ観れない怖さだけどおもしろかった

シカゴ(2002年製作の映画)

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午前10時の映画祭
2015年のシャーロットケイトフォックスが出てたミュージカルは観てたけど映画は初見
かっこよかったきらきらしてた、愛とは?と考えた 正直者が馬鹿を見る世界だなとかも

ただ悪より救いたまえ(2019年製作の映画)

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おもしろかった、窓の構図とかすーごい韓国みあるというかおしゃれで好き
直視できないほどグロい場面はなくてアクションシーン見てすっきりする目的に合ってた

TOVE/トーベ(2020年製作の映画)

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部屋、服装、雰囲気がすてき
自分な好きなものに囲まれて生きたいな〜と思った

なんか上流階級めからのくだりがよくわかんなかったな
ヴィヴィカが市長の娘だから同性で居ることを隠そうとしたってこと?でもそ
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ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。(2021年製作の映画)

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「愛は国境を越える」って言う愛子さん綺麗だったな〜
自分で選んだんでしょ?って言われがちな人生だからTwitterのシーンで生きてく自信失った
民族差別的なところでいうと「最近海外の〜にはまってる」「
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戦場のメリークリスマス 4K 修復版(1983年製作の映画)

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びっくりするくらい登場人物の誰の気持ちもわからなくて本当にびっくりしている

本当にレビュー見るまでヨノイ大尉がセリアズに惚れたことに一ミリも気づかなかった
裁判前のシーンで人徳がある〜みたいなこと言
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転校生 -さよなら あなた-(2007年製作の映画)

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小学生の頃ぱぱの隣で見たな〜と思って久しぶりに見たけどぱぱは監督が好きとかシナリオが好きとかじゃなくてただアイドル映画が好きで観てた…?という気づきを得た

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