まっくさんの映画レビュー・感想・評価

まっく

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映画(185)
ドラマ(64)

打撃王(1942年製作の映画)

3.8

NYにとってのヤンキースの存在価値を感じた。
ベーブルース本人が出てるのが凄かった。

21世紀の資本(2017年製作の映画)

3.5

何となくは理解できるけど、少々難しい内容だった。
人生ゲームの心理テストが興味深かった。

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

3.9

機長かっこいい。
パイロットは憧れの職業だけど、大変なんだな。

ポカホンタス(1995年製作の映画)

3.5

考えさせられる内容だった。
パーシーが憎めなくて可愛かった。

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

3.8

きれいな映画だった。
爆発すると人生観が変わるらしい。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.4

怒涛の展開だった。
最後がよく分からなかった。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

3.6

よく分からないストーリーだったけど、続きは少し気になった。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

4.0

面白い設定だった。
小松菜奈が良かった。
京都に行きたくなった。

空の青さを知る人よ(2019年製作の映画)

3.8

理想通りには行かないけど、腐ったらいけない。
秋になったら秩父に紅葉でも見に行こうと思う。

遠い空の向こうに(1999年製作の映画)

4.1

とてもいいお話しだった。
大学に行きたくなった。
自由に職業を選べるだけで幸せなんだと思わせる映画だった。

ホームラン 人生の再試合(2013年製作の映画)

3.2

野球はあまり関係ない内容だった。
依存性を断ち切るのは難しい。

ミスト(2007年製作の映画)

3.8

怖かった。
終わり方は、これはこれで良かったと思う。

ミリオンダラー・アーム(2014年製作の映画)

3.6

インドの野球事情が今後、どうなっていくのか興味が湧いた。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.8

面白かったけど、最後は上手く行き過ぎな感があった。
観る人によっては相当に鬱映画だと思う。

めぐり逢えたら(1993年製作の映画)

3.8

こんな出会いができたらいいな。
エンパイアステートビルを思い出した。
アメリカに行きたい。

ドラえもん のび太の創世日記(1995年製作の映画)

3.4

アダムとイブの話が出てきた。
現実世界に出てきちゃった危険な昆虫を創ったドラえもんとのび太は完全に犯罪者な気がする。
笑いごとじゃすまない。

マシュー・マコノヒー マーシャルの奇跡(2006年製作の映画)

3.9

アメフトのルールはよく分からないけど面白かった。スポーツがしたい。

カンパニー・メン(2010年製作の映画)

3.6

奥さん、離婚すればいいのに。
主人公に共感できる要素はなかった。
家計も理解できないのに有能な営業マンであるはずがない。

学校(1993年製作の映画)

3.8

幸せについて考えさせられた。
素直に生きたいと思った。
学校に行きたい。

ドラえもん のび太の日本誕生(1989年製作の映画)

3.6

だいたい記憶通りで懐かしかった。幼少の頃は土偶の印象が強かった。
のび太達は時間犯罪者にならないのかな。

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

4.0

よく出来たお話しだったし面白かった。
学生に戻りたくなった。
秩父ダムを思いだした。

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