MisatoIshizukaさんの映画レビュー・感想・評価

MisatoIshizuka

MisatoIshizuka

好きなジャンル:サスペンス/ミステリー/ドラマ/ラブ/
好きな女優:Amanda Seyfried/Anne Hathaway/綾瀬はるか/井上真央/
好きな俳優:Sam Claflin/Jake Gyllenhaal/藤原竜也/岡田将生/
洋画>邦画>アニメーション

映画(246)
ドラマ(0)

モンスターズ・インク(2001年製作の映画)

3.7

結局モンスターと人間は共存出来たのかどうなのか、そもそもテーマそこじゃないのか、気になってるうちに終わってた。見方によると思うけど想像してたより複雑だった映画。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.3

ストーリーよりガガ様の歌の迫力がすごくてライブDVD見てるみたいな感覚になってた映画。

クリード 炎の宿敵(2018年製作の映画)

3.9

機内のハリウッド最新作を鑑賞。
ボクシング映画って見るまで躊躇するけど、かなり高い確率で見てみるとめちゃくちゃ面白い。とりあえず前作見てから見るべきだった映画。

青天の霹靂(2013年製作の映画)

3.8

見終わったあとにほっこり暖かい気持ちになれる。
時間戻る系がもともと好きだから
なんとなく先が読める展開でも
やっぱり好きだなーって思えた映画。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.7

映像、ストーリー、音楽すごい好き。共感ポイント多めだった映画。

そらのレストラン(2019年製作の映画)

3.1

物語はゆったり展開系。
まさに食テロって言葉がふさわしいように思った映画。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.4

実話に基づくおはなし面白くないわけがない!とても良かったけど、一番印象に残ってるのがおそらく映画館にいた人が全員初笑いしたKFCのシーン。帰りに買って帰るほど影響受けた映画。

宇宙兄弟(2012年製作の映画)

3.3

月から地球が見えたシーンは不意打ちウルっとだった映画。

岳 -ガク-(2010年製作の映画)

3.8

海猿の冬山ver.だった話。
読める展開でも泣けるから面白いと思った映画。

MERU/メルー(2014年製作の映画)

3.4

人が自分の足で登るようなところじゃない場所に諦めないでチャレンジしていくドキュメンタリー。映像もすごいし、人間ってすごいなって思える映画。

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

3.8

GReeeeNのロゴって歯だったの!?
eが4つあるってそういう意味だったの!?
顔出ししない理由ってそれ!?
歌はたくさん聴いてたけど
知らないことがいっぱいあった映画。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.0

まゆげ!まゆげ!のシーンはおおとも大好きになる映画。

心と体と(2017年製作の映画)

2.3

評価が高かったので鑑賞。
個人的には展開遅めのゆったり系映画が苦手だからうーん、、という感じ。
それより序盤の映像が衝撃的でしばらく牛肉食べたくないなって思った映画。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.4

レビューに多い最後の終わり方にはたしかにキョトン。
でもどちらが真実で正義か、っていうテーマには観た人は決着つけられる映画。

カーズ(2006年製作の映画)

3.7

ルート66に行く前に予習と思って鑑賞。
実際にある街に行ってみたい!って思ったり、
車のレースってこんな風にやってるだ!って勉強になったり、
気がついたらがんばれ!って応援してたり、
まんまと映画の世
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バンク・ジョブ(2008年製作の映画)

3.6

オーシャンズ8を観た時のような
ハラハラドキドキこの後どうなるの?!って感じが好き。
これはもしかして、、、?と話が繋がるまでは色々理解しにくい映画。

しゃぼん玉(2016年製作の映画)

4.5

人は人によって、人のために、変わることができるって教えてくれる。
何回も観たいし、何回も見ていくうちに自分の心が優しくなれるような映画。

箱入り息子の恋(2013年製作の映画)

3.2

星野源演じる冴えない恋愛不器用男子がハマりすぎ。
最後のシーンは普通に考えたら恐怖だけど笑いに変えてくる映画。

フォルトゥナの瞳(2019年製作の映画)

3.5

途中まで予告映像でなんとなく読めてた展開だったけど、終盤の東野圭吾並みのどんでん返しにははあっぱれ!
ワンオクの曲がめちゃくちゃ良くてあと引く映画。

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

3.9

"we cannot loose you too"

子どもたちの切実な想いがダイレクトに伝わってきたこのセリフと映像がすごく印象的だった映画。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

4.9

また面白い映画に出会えて感動!
壮絶な人生、だけど人生は体当たりって教えてくれる。

とにかくなんでこの映画に
もっとはやく出会わなかったんだろう!
コルテッツの存在感ハンパなかった映画。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.8

これから何本も映画観ると思うけど今年のベスト3に確実に入るんじゃないかと思える作品。
あらすじにあるような天才数学者が暗号解くなんてそんな単純な話じゃない。
戦争、仕事、友情、恋、結婚人生のいろんなこ
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はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.3

友だちでも、仕事仲間でも、恋人でもないような。だけど他人でもない。そんな二人が前向きに音楽を通じて歩んでいく映画。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.0

内容は全然怖くないけどダニエルラドクリフの生きた死体役が怖すぎた映画。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.2

すごいよかった!
大きなベースの中に細かいテーマが散りばめられている感じ。個人的にはレビュー読んでからの方が楽しめるんじゃないか、、と。いや観てから読むから余計に良かったのかも、、
もう一回見たい!っ
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十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

3.1

インシテミル系だと勝手な先入観で鑑賞。内容はもちろん違ったけど予告のそわそわ感のまま観ると、話の持っていき方そっちかーってなる映画。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.0

大きな動きのある話じゃないけど、それぞれの感情に合わせてゆっくりじわじわ物語が進んでいく感じ。いろんな背景がありそうな、それを理解出来たらもう少し楽しめそうな映画。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.0

戦い方が割とアナログ。予想通りのサメサメパニック。映画館で観てたら臨場感に圧倒されてもう少し高評価だったかも?な映画。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.0

音楽、パリの街並み、タイムスリップ系からはじまるストーリー全部好きな感じだったけど、イマイチパンチに欠けるように感じる。全体の評価は高かったから自分の見方のギャップに驚いた映画。

トップガン(1986年製作の映画)

3.5

若いときのトムクルーズがイケメンすぎて衝撃。
観てると飛行機酔いしそうになるけど、内容はすきだった映画。

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.9

主人公のパット前半なかなかやばくて、でも人間究極までいくと本当にこうなるのかなって現実味も感じて。
最後の終わり方めっちゃスッキリ、人って1人じゃなくて、周りの人に支えられてこうやって前進していくんだ
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マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.8

合間に出てくる人間味あふれるシーンは、らしいな!という感じ。
映画終盤へのストーリーの持っていき方は安定の東野圭吾だった映画。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.9

ほかのレビューにも多いけどとにかく映画の中でうたってる楽曲がすごく良い。
どんな状況でもやりたいことに一生懸命になること、とりあえずやってみよう精神はやっぱり大事にしていきたいって思わせてくれる映画。

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