ウィルターナーカーさんの映画レビュー・感想・評価

ウィルターナーカー

ウィルターナーカー

映画(594)
ドラマ(32)

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

3.7

梨泰院からの流れで鑑賞
パクソジュンがこんなにムキムキだとは思わなかった

TENET テネット(2020年製作の映画)

3.9

迫力のある映像と音響、斬新な逆再生技術に圧倒されるもストーリーに脳が追いつかず

大脱出(2013年製作の映画)

3.7

スタローンが好きなので鑑賞
基本的に強そうなオーラが出ているので、映画ごとのスタローンの戦闘力が読めない

#生きている(2020年製作の映画)

3.6

新感染もしかり、韓国のゾンビはスピード感が違う🧟‍♂️

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.6

イケメンすぎると嘘っぽいし不細工すぎると耐え難いと思うけど、大泉洋はちょうど良い、小松菜奈は圧倒的に美しい

え!!!こんな感じでおわるの!???となった

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.7

テーマ勝ち
要所要所でヒロインの台詞回しがなかなか好きだった

コカコーラがないのは辛い

ハウスシャーク(2017年製作の映画)

1.0

安全な場所などどこにもなかった!!
つって家に訪れた人達を次々と襲っていくサメモノ
どんなサメの形状だよとツッコミながらも、最初の10分くらいはほうほうって感じで見てたけど、途中で、なげーよ!!となり
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リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.5

自分がどれかになるとして、どのキャラクターもまあまあ嫌だなという感想

吉沢亮は本当に綺麗な顔してる

オールド・ガード(2020年製作の映画)

3.7

とにかくシャーリーズセロンがかっこよくて美しい(でも見れば見るほどだんだんと山pに見えてきた)
彼女は整備されてない砂埃舞うようなロケーションでのドライブがハマりすぎる

映画の途中で鼻ピのおねえちゃ
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IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

3.0

順番間違えて鑑賞
どのキャラクターも良かったけどビルヘイダーに目がいった
ジャックニコルソン顔の俳優さん好きなんだな

怖いというよりかは気持ち悪い、不気味で悪趣味な感じ

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.5

全盲の元軍人爺ちゃんの家に大金が隠されていると知り泥棒に入る主人公たち、、、
という設定なんだけど、物語が進むうちに爺ちゃんの異常性が明らかになってゆくよ

13の理由の男の子が出てる

暁に祈れ(2017年製作の映画)

3.6

出演している囚人役はマジモンの元囚人という、タイの刑務所が舞台の映画
全身のタトゥーが迫力あるし、タイの刑務所怖い

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

3.5

キャストが豪華
長澤まさみのあんな顔やこんな顔が観れるのはコンフィデンスマン位じゃない?
三浦春馬には騙されちゃうわ、かっこよ〜

チャイルド・プレイ(2019年製作の映画)

3.2

小さな頃にみたチャッキーは本当に恐ろしくて怖かったけど、あれから私も大人になったしコメディ要素ありで、そんなにハラハラ感はなかったけど、
母ちゃん首吊られてから結構耐えてて強い

アップグレード(2018年製作の映画)

3.8

博士の表情怪しすぎて展開がある程度読めてしまうけど、神経をAIが司ることによって痛覚を遮断できたり驚異的に強くなれたり体の自動運転ができる辺りおもしろかった。段々それに飲み込まれてゆくのだけど、、、>>続きを読む

見えない目撃者(2019年製作の映画)

3.8

元警察官とはいえ警察学校出たてで辞めた主人公の推理がほぼほぼ的中したり、犯人に追いかけられるシーンや車に引かれるシーンであまりに人がいなさすぎたり、脇役が簡単に殺されてしまったり、盲目なのに殺人鬼のい>>続きを読む

あゝ、荒野 後篇(2017年製作の映画)

3.5

みんなそれぞれ孤独を抱えていて、その孤独と戦っていくしかない
ラストの落とし所は賛否分かれそう、しっくりくる終わりがあるのかなって考えたけど、しっくりこないのもそれもまた人生なのだなと

あゝ、荒野 前篇(2017年製作の映画)

3.8

前編後編とあるし、前編でも2時間半あるので後回しににしていたけど、割と面白かった
菅田将暉は安定的だし、ユースケサンタマリアは年々色気が増してる気がする、何よりヤンイクチュンがいい味出してた

イコライザー2(2018年製作の映画)

3.6

「熱中する事で孤独を忘れられるんだ」っていう脇役の科白が印象に残ってて、まるで主人公の事を言っているみたいだなと感じた

スウィンダラーズ(2017年製作の映画)

3.4

ヒョンビンが私の心に不時着している為鑑賞
韓国版國村隼みたいな俳優さんがまあまあ好きだった

アス(2019年製作の映画)

3.7

ていねいなホラー
大きくて白い瞳が暗闇に映えて禍々しかった

クリフハンガー(1993年製作の映画)

3.5

登場人物たちの作戦立てが甘すぎてツッコミどころが多かった
まさかのウォーキングデットのメルル役の俳優が出ていたよ!若い〜!

ランボー 最後の戦場(2008年製作の映画)

3.7

1とも2.3ともまた違うランボーだなと思ったら、シルヴェスタースタローン自らメガホンをとっている今作
実際に残忍な紛争が起こっていたミャンマーを舞台に、戦争に対しての怒りと哀しみを描いているという事で
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ランボー3/怒りのアフガン(1988年製作の映画)

3.9

初っ端から背中の筋肉美しすぎる
本当に42歳の身体?!と思うよね

今回も今回とて最強なんだけど、途中結構な怪我を負ってしまい、止血するシーンがあるんだけどまじでジーザス
ラスボスにお前は誰だ!と聞か
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ランボー/怒りの脱出(1985年製作の映画)

3.8

前作よりも好きだった
女の人が一緒に連れてってと言った時点でフラグが立ったけど、回収早すぎてびっくりした
流石に帰還するの無理なんじゃないのと思ったけどやはりランボーは強かった


ランボーにとって地
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ランボー(1982年製作の映画)

3.7

ロッキーは制覇してきたけど触れてこなかったこちら、全然観れるじゃん!

外見や様相で気に入らないからといって痛めつける保安官が不愉快極まりないけど、結局これって今の時代も現実であったりするから怖い
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アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

3.0

スクリーンで初アキラ!
私には世界観が強すぎた、
エヴァンゲリオン的な要素ともののけ姫的な要素を感じた

日日是好日(2018年製作の映画)

3.7

経験年数はわずかだけど、お湯の音や茶筅の音、畳の上を歩く音、あの空間にいると気持ちがなだめられてとても心地良かった感覚を思い出した(点てる方は作法を覚えるまでそんな余裕はないけど)

雨の日は雨を聴く
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キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

3.7

水中のシーンとかスケート靴口内に入れるシーンとか、私も痛かったわ
後はトムハンクスの25Kg減量が凄かったけど、こういう途中で体型がガラッと変わるのってどういう順序で撮っているんだろうかと気になった
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タイラー・レイク -命の奪還-(2020年製作の映画)

3.5

カーチェイスあたりのカメラの動き方が凄くてとても臨場感あった
長谷川潤に似ている女優さんがいた

キング・オブ・コメディ(1983年製作の映画)

3.8

アイフィールプリティの後に見たんだけど、こっちはやばいタイプのポジティブメン
途中でかけてるサングラスデカ過ぎて笑う

ジョーカー関連作品とのこと

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