MitsunobuMaeyaさんの映画レビュー・感想・評価

MitsunobuMaeya

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おすすめは3.5以上

映画(454)
ドラマ(3)
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新聞記者(2019年製作の映画)

3.0

非常に丁寧に作られた良い映画だと思うけどだからこそもうちょい長くなってもいいから先まで描いて欲しかった

菊とギロチン(2016年製作の映画)

3.5

これが作りたくてしょうがなかった!っていう熱は大いに伝わってくる。熱ありすぎて編集出来てない。長過ぎる。
でも結構日本の黒歴史に切り込んでたり、価値のある映画だとおもう。

ホットギミック ガールミーツボーイ(2019年製作の映画)

1.0

あービックリするくらい合わないわこの監督。溺れるナイフなんて全然手加減してたんだな。マジで吐きそう。

アメリカン・スリープオーバー(2010年製作の映画)

3.5

アメリカングラフィティをもっと青臭かったり繊細だったりにした感じ。
日本には無いスリープオーバーというエロ楽しそうな文化。

犬猿(2017年製作の映画)

3.5

すげー4人ともがっちりハマってる。

それにしてもデリヘル界に名を轟かすノーチェンジの卓司はマジで漢すぎるだろ。

キル・ビル Vol.1(2003年製作の映画)

3.5

何回見ても「ぃやっちまちな!」で笑っちゃう。最初の家で戦うシーンで娘がバスから降りてくるのが窓から見える構図めっちゃかっこいい。

ビッグ・リボウスキ(1998年製作の映画)

4.0

改めて見てみても2時間誰とも一回も話噛み合ってないよね

あいあい傘(2018年製作の映画)

3.5

思いがけずほっこりしてしまった。
倉科カナもうちょい色々使われてもいいと思うんだけどなー。

羊の木(2018年製作の映画)

2.5

で、なんなの?と言いたくなるくらい思った以上に薄味。
あとラストの展開めっちゃダサい。

アレックス(2002年製作の映画)

4.5

うわー…ヤバイわこの映画。
もっと早く観るべきだった。パッケージとタイトルのダサさに惑わされてた。最初から最後まで目が離せない。
奇才ギャスパー・ノエ。

友罪(2017年製作の映画)

3.0

ちょっと散漫な感じだなー。話が全然絡み合わないのね。これ系でその構成はちょっとツライ。てゆーかこの2人そんな心許してる???
瑛太はやっぱり圧巻。

慶州(キョンジュ) ヒョンとユニ(2014年製作の映画)

4.5

理解されにくいだろうけどめっちゃ好きな映画だった。
韓国の田舎にシンプルで綺麗なシン・ミナがめちゃくちゃ映える。

ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

3.5

なんかわからんけど昔安室ちゃんが出てたザッツカンニングを思い出した

セブン・デイズ・イン・ハバナ(2012年製作の映画)

4.0

「ジャムセッション」が一番好き。
深夜散歩したくなる映画。

獣道(2017年製作の映画)

2.5

須賀にはこれ系まだ早い。韓英恵だけ良い。

さよならくちびる(2019年製作の映画)

3.5

メンツは最高。今この辺にサブカル映画やらせとけば間違いない。
歌がちょっとこれじゃない感。

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

4.5

10年間かけて広げに広げた世界をたった3時間で完璧に回収しきった!拍手!

やっぱりなー。悲しいけどそれで終わらせるしかないよね。

I am ironman!!!!

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.5

ワカンダ人みんなかっこいいし戦闘力高い。
こいつらの戦闘力がなかったら大変な事になってたよ。

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

3.0

だんだんソーがおかしな方向に、、
ヴァルキリーが現れたのがこの作品最大の収穫。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

4.0

相変わらず最高過ぎる。
今回もオープニング〜タイトルバックがすんごい良い。
このシリーズはちょっと別モノだなー。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

2.5

アベンジャーズでは一番面白くなかった。戦闘シーンとかわけわからんすぎて気持ち悪くなった。
だけど、、、こいつが指1本立てたシーンは痺れたよ。

アントマン(2015年製作の映画)

3.0

エンドゲームのために観てなかったところから。
まあ至って普通のヒーローもの。
アベンジャーズの中ではザコキャラ確定だと思ってたのにまさかあんなに重要なキッカケを生む役割を担うなんて。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

4.0

やっと観れた。
もう最近成田凌への信頼度ヤバイ。

中原、幸せになってくれ。
深川麻衣ってコ元乃木坂なのか。こんなイイ感じのコいたんだ。

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

3.5

これ系の内容なのに確かに感じるデル・トロ感。こんなハリウッド大作で2番手演じた菊地凛子はすごい。

アビエイター(2004年製作の映画)

4.0

長いけどスコセッシはこれくらいのボリュームのものを気合い入れて観たい感はある。ディカプリオこれでオスカー獲れないんだもんなー。

悪い男(2001年製作の映画)

3.0

初キム・ギドク。
さすがについて行けないくらい不器用がすぎる。あとそのガラスの武器は目立ちすぎ。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.0

うん。間違いない系。
最後の嫁の「手紙をありがとう」がわかっちゃいるけどベタに最高で気持ち良く映画館出れる。

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