麦と草さんの映画レビュー・感想・評価

麦と草

麦と草

雑食だけど

料理•コメディー•ヒューマンおおさじ
実話•ロマンス•アニメ少々
SF•ミステリー•アクション小さじ
ホラーほぼなし。

風景のようなもの。

映画(270)
ドラマ(0)

6才のボクが、大人になるまで。(2014年製作の映画)

3.3

みんながどんどん成長して
いって、
心も成長していく
細かな部分も見ることができた。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.2

こんなヒロインいるか?と
思ったけど、
2人の初々しい感じはよかった。

パディントン 2(2017年製作の映画)

3.4

街のみんなと仲良くなったり、
刑務所でも友達ができたり
パディントンすごいな!

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.7

メキシコの死者の日が
こんな大切なのを初めて知った。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

3.7

身近な
誰かが急にいなくなる。
それぞれの大切なひと。

それが戦争なんだと
考えされられる。

リトルプリンス 星の王子さまと私(2014年製作の映画)

4.1

観終わったあと
心にストーンっとなにかが、
落ちて
気持ちがすっきりした。

先生! 、、、好きになってもいいですか?(2017年製作の映画)

3.2

伊藤先生の
表情のわかりなくさが
よく表現されてた。

藤岡くんがいい!

ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

3.5

ふたりの空気感、距離感が
良かった。

ベンチのシーンも良かった。

ふたりの住んでた家みたいな
ところに住みたいけど
階段で5階はつらいかも。

死ぬまでにしたい10のこと(2003年製作の映画)

3.0

あまりにも早い死に、
どう向き合えるか
向き合うか。

彼女と置かれてる環境や
考えは違ったけど、
そんな考えもあるんだなーと
思いました。

メイジーの瞳(2012年製作の映画)

3.6

親は親である前に
人間だということを
素直に生きてる。

メイジー、考えて
なにも言えなくなってしまう
のが切なくなった。

白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々(2005年製作の映画)

4.1

空に向けた描写が
現実味を彷彿とさせる。

ほとんどの戦争映画は暗いシーンが多くて外も暗い感じで表現されるけど、
空は関係なく青空だったってこと
を教えてくれる。

不機嫌なママにメルシィ!(2013年製作の映画)

3.2

複雑な心境。
100%のものって
世界にはそんなにないのかも
しれないと思った。

最高の花婿(2014年製作の映画)

3.7

フランスならではの
感覚!

戦後を生き抜いた人たちと
若い人たちの
各国の捉え方が違うのが
わかりやすく表現されてた。

マレフィセント(2014年製作の映画)

3.6

こうして戦争は起こる。
のわかりやすい例だった。

終わりが良かった。

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

3.2

人生は選択だらけ。

正解も間違いも
わからないけど。

ふたつの名前を持つ少年(2013年製作の映画)

4.1

ついこの間に起こった話。

ポーランドに行って、
第二次世界大戦が
そう遠くない過去だったことを
知らされた。

生き抜くこと。

ジンジャーの朝 〜さよなら、わたしが愛した世界(2012年製作の映画)

2.9

映像美。
どこを切り取っても綺麗だったのと裏腹に、、、
ストーリーは、、
泥々しててつらかった。

フランス、幸せのメソッド(2011年製作の映画)

2.0

途中からどうなる?
と思ったけど、
変わった結末。

誰にも投身出来なかった。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

3.0

描写のアングルが面白かった。
淡々としたリアルな世界。

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