24ハラさんの映画レビュー・感想・評価

24ハラ

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映画は直感で。監督等には全然詳しくないです。無言フォローお許しを〜

映画(254)
ドラマ(2)

ワイルドライフ(2018年製作の映画)

4.0

思春期の子供でも大人でもない、なんとも言えない純粋さがグッときたし、大人の放漫さと子供の繊細さの対比が見事だった…。大人は子供より子供で、子供は大人より大人のかもしれないなーとか思った。

ブルース・オールマイティ(2003年製作の映画)

3.5

ジム・キャリーがジム・キャリーしてたな。モーガン・フリーマンの神感がまさしくだった。

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.4

無限の彼方へ、さあ行くぞ!がやっぱ大好きな言葉だな。あとふわふわアッタクかまされたい。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

3.5

常にどこかスッキリしない空気が漂ってて、それがよかった。ケヴィン・スペイシーの気持ち悪さ、いつ観てもすごい。

オーロラの彼方へ(2000年製作の映画)

3.8

怖いお父さんかと最初おもったけど最高のお父さんでした!!!!未来が変わるテクニックの使い方が好き。

マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年製作の映画)

3.6

難しい用語わんさかで最初は挫折しそうにもなったけど、わかりやすい解説も所々あって最後は事の重大さが理解できた気がする。もっと勉強してまた観たい!吹き替えだとまだわかりやすかった!

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

4.5

純粋に大切な人を大切にしたいと思った。素直に生きるって難しいけど、そう生きたいと思った。あと、めっちゃ海老食べたくなる。

ゴールデン・リバー(2018年製作の映画)

5.0

良い。良いです、すごく。ひとりひとりのキャラクターが細かいところまで作り込まれていて最高。暗闇のシーンの写し方が好き。ホアキンがふわふわの帽子被ってバシャバシャするとこ愛しすぎないか?あと歯ブラシシー>>続きを読む

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

3.9

完璧になりきれない人間らしさの少し残る感じが妙にリアルで良かった。赤が効いてた。とことんサイコパスに仕上げてるところに好感が持てたけど、人間としては好感持てないなって思いました!

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.5

安心して観られる良質コメディって感じ!ズーイーがずっと全部可愛い。歌声まで可愛い。なりたい。

僕たちは希望という名の列車に乗った(2018年製作の映画)

3.8

高校生にしては大人っぽいなと感じたけど、そうならなければいけない政治情勢だったんだと作品の中のいたるところに散らばる言葉や行動に苦しくなった。

メン・イン・ブラック:インターナショナル(2019年製作の映画)

3.0

個性的な宇宙人との絡みが少なくて寂しい…あと、魅力的な敵キャラもなくて伏線回収は甘々。全体的にリアクションも薄めで、あのテンション高いJが恋しくなる〜〜J〜〜〜〜!あとフランクも!もっと!出してくれ〜>>続きを読む

イングランド・イズ・マイン モリッシー, はじまりの物語(2017年製作の映画)

3.5

この世界は僕には向いてないって、痛いほどわかって涙が出た。煌びやかなシーンの少なさがすごくわたしは好きだった。あとジャック・ロウデンがイケメンすぎてため息が止まらない。

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

3.8

これぞヒーロー映画!!!!!ひゅ〜〜!みんなカッチョイイ〜〜ひゅ〜!!!大集結のときかっこよすぎて心臓止まるかと思った〜〜〜!!!今までの作品を!全部!ちゃんと!観ないと!だ!!!!!!

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

3.0

この事件をバカなことって言ってる人多いけどそれは違うだろ。立派な犯罪がそう見えないと思うと怖いな…。演出や音楽やジャリット・アブラハムソンはとんでもなく好き。

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

5.0

事件ではなく、ブリグズビーベアや映画に対する純粋な気持ちをフォーカスしているのが本当に素晴らしい。優しい人で溢れた優しい優しい世界。本当に大好き。

ある少年の告白(2018年製作の映画)

2.8

実話だから仕方ないのかもしれないけど、主軸がわかりづらかった。施設の異常さなのか両親との関係なのかセクシャルマイノリティーへの理解の難しさなのか。全体の上辺を撫でただけのような印象。

ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

3.2

スティーブ・カレルの良さが光ってた。薬物は永遠に終わらない戦いなんだな…って思える作りなのが良かった。

バイス(2018年製作の映画)

4.0

とんでもないものを観てしまった。無知と無関心、これほど恐ろしいものはないし自分がいかに無知で無関心だったのか痛感した。皮肉の盛り込み方に制作者の思いを感じた。あとクリスチャン・ベールめっちゃなで肩。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.2

コメディセンスが絶妙。日常的な笑いのある掛け合いの中に現実の厳しさが徐々に効いてくるのがすごい。景色も音楽も良くてあっぱれですな。

バグダッド・カフェ(1987年製作の映画)

4.0

ジャケットのシーンがとてつもなく好き。
猛スピードで進む世の中に疲れたら、またこの映画でひと休みしようっと。

ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(2007年製作の映画)

5.0

本当はすごく寂しがりやなんじゃないかなと。圧倒的な揺るがなさと狂気の中に、そんな感じがチラついて見えた。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

4.0

これぞ魔法使いの戦いって感じでめっちゃワクワクしたー!!!ニュートの相変わらずの可愛いさにメロメロ。続きはよ。はよ。

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

5.0

いっぱいの笑顔で坂を登るお父さん…。いろんな愛がいっぱいだった。

ロブスター(2015年製作の映画)

3.0

異常な世界ながら、ハッとさせられたりもしたな…。自分を持って生きてこ…。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.2

ド派手さ的なとこは楽しめた。なんか、友達できてよかったね!

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

あの時代に生まれて1度でいいから彼らのライブを生で観たかった。グッと来すぎて心臓が痛い。最高。

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

3.4

ロック様がユニコーンのTシャツを着てるの可愛いかよ…アーロン・ポールとのコンビ好き。

愛しのローズマリー(2001年製作の映画)

4.3

嬉しい気持ちになれる!好きだわ〜。よくわからない美の基準に囚われて加工ばかりの今の時代、響くものは多いかと。

リトル・ミス・サンシャイン(2006年製作の映画)

4.6

みんな、なんだかんだ家族思いで人間らしくて好き。ちらちら出てくる兄弟愛にすごい共感したし、スティーブ・カレルとポール・ダノのコンビ愛しすぎない?

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