中井貴一が最後にちらっと出て市場いいところをとっていったという印象。
艦長と先任伍長の会話、あれないですね。
反戦映画はいいけど、リアリティが必要だよ。
あんまり面白くなかった。
担任の吉岡里帆
ヤンキーの恒松祐里
かわいい対決
ヤンキー映画なのにメンツがおっさんばかり
無理ありすぎ
お笑いとしてはいいが、どうなんだろ
狼と猟師の家族の対決と、森に入り込んできた殺人鬼も乱入してきて、それこそ野生のBattle。最後はヒロインが夫の復讐を残酷な形で・・・。えぐすぎ。
詩人の男がパリで新聞社に入り、そこで名をきせるもそこで翻弄させられる。これは日の当たる場所バリへの幻滅を描いたものなのか、それとも権力や名声の虚ろな側面を描いたものなのか。
妹には、前世の記憶がある。
その家族との交流の描き方が上手い
鈴木さんの関西弁は少し変だがハイテンションなトークが好ましい。
ちょっとウルウルした。
ベトナムの時代物ミステリー
犯人はおばけなのか
消えた少女は・・・
役人のキエン殿がやってきて解決
アクションシーンもありました
続編があるなら見たいレベル
キム・ギドク作品
湖の寺に暮らす僧たちの春秋四季や人生を無絵がせいた作品
印象深い作品でした。
おもしろSF
地球の空洞に恐竜とともにヒトラーやチンギハンやスティーブ・ジョブズやサッチャがいて恐竜に乗って攻めてくる。聖杯を飲むと強くなるという、アホ系映画です。
きしょい。
他人の巣に自分の子を入れて育てさせる。
ということらしいが、かなり意味不明に過激。
そこそこ面白いホラー。
戦争が後半出てくるので悲しいが、全体的に陽気なテンション。黒柳さんの父って音楽家だったようです。
川口さん・・・なんで断らなかったのか。
悪魔がおバカキャラ。
ドラマ撮影ってどういうことなのか。
Tシャツが変
ブッタとイエス・キリストを茶化したコメディ
宗教団体から抗議ありそうな内容
楽しい。
ショートコントみたいだった。
味噌のことをウンコと勘違いするアシリパちゃんがかわいすぎ。面白くなってきたところで終わり残念。
面白い。
アクションシーンが秀逸。
試合で殺した選手の妻のため密入国しロシアで闇試合に出るという話し。とにかく最後のゴリラは規格外。
すべてが裏目
銀行強盗失敗
障害者の弟捕まり
弟怪我し
病院に行き奪還
別人だった
・・・何だ。これ・・・。
途中までいい感じだったのに、犯人というのか術者がばれてからはアホらしくなってきた。少しも怖さがないホラー映画。
ジョン・ウィックのバッタもんかと思いきや、完成度も高かった。アクションかなり派手。ずっと戦いまくり。笑いもあり。楽しかった。
機械の虫のようなものが、どんどん増殖し人間まで支配していく場面が面白い。TVシリーズは知らないが楽しめた。
本部長と彼らの微妙な距離感がいい感じ。
汚名をはらすつもりが罠にはめられるという展開はなかなか良し。
警官の子たちは、相手が麻薬カルテルというのもあるけど襲撃し金やドラッグを奪っても何もなかったことになるという理不尽がイライラしたが物語としては楽しい。カルテルの女の娘と刑事の婿が恋仲になるのだが、敵の>>続きを読む
王が死に、次の王の親戚であるアーサーを迎えに行くたびですがコミカルでした。最初のパワーはないがたりしい。
冤罪少年の名誉を回復する弁護士の正義感が素晴らしい
かなり骨太な作品
警察の取り調べがびどい
片足のレスリング選手
その努力がすごい
にしても、この父は毒親だな
お前は俺の本当の子じゃないって、黒人なんだからわかっているのにわざわざ知らせるのか子供に
レスリングシーンが最高
湖に鮫
無謀な警官夫婦が鮫を倒しに
とにかくしょぼい
爆弾噛ませて
そこを銃で撃つという意味不明な攻撃で倒す
ジョーズ史上最低の鮫映画
戦場が海に移動
この面相には慣れず
いい人たちなのに感情移入無理
まぁまぁです。
ローマの休日ならぬパリの休日
相手は人魚
ビジュアル的に美しくおしゃれ
フランス映画って感じ
中身はラブコメ
これだと翔んで滋賀
大阪が悪者すぎて関西人には見てられん内容
田舎ディスリ映画
おふざけすぎる
二階堂ふみの変顔が面白
ガクトの芝居は単調
埼玉や千葉には行ったことないが
江戸時代みたいだな
キム・テヒの全盛期
美しい
ただし、作品は駄作
中天という天国手前の場所で戦う話し
1998年の男と現在の女性がアマチュア無線で交信
すごく切ない物語
作家になった彼との再会
いい作品でした
アイドル歌手の姿で戦いまくる作品。アクションはいい。脚本はかす。
武田梨奈と清野菜名が共演のアクション映画ということでした。清野さんの黒歴史かな。
笑える
B級ホラーなのだが、そこそこ楽しめる映画でした
キャラが濃いい
社長がうざい
原爆を作った男
政治に翻弄され天国から地獄のジェットコースターのような立場に
科学者の狂気を感じた。
上白石萌音の悪役が印象的
子供映画だが、それなりに楽しめます。
天海祐希さんが主役のおばさんだというのが最後までわからなかった。
原作がディケンズだからというのもあるのか古い古典映画のようでいて、新しさのある作品だった。
あのオバケのような貴婦人の存在感はすごかった。