YUKIKOさんの映画レビュー・感想・評価

YUKIKO

YUKIKO

3本に1回はラブコメ見ます

映画(267)
ドラマ(16)

亜人(2017年製作の映画)

3.7

かっけえええ。ちょっと疲れたかなってとこでシュール台詞置くとことかね。良い。まあ何かと言えばリセット機能強すぎ。原作見てないから亜人やべーやんてなる位亜人強い。つえええ。

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

3.6

ぽにょより断然良い。全員好き、出てくる人も人魚も全員好き

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.3

普通に泣いたけど、最初から桜良のファンタジー喋りが気になりすぎて辛かった。多分想像上のマドンナってあんな感じなんだろうけど、実際あの子が教室にいたらって考えたら、、な感じ。ソロモン先週見たばっかりだか>>続きを読む

ソロモンの偽証 前篇・事件(2015年製作の映画)

3.5

藤野涼子の素晴らしさよ。生徒役みんな良い。ワンシーンワンシーンへの気合すごい

ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

3.5

いつでも2歩前を行くダイアンキートンが、最重要な決断は旦那のモーガンフリーマンに委ねるところが好き。優しく見つめるモーガンフリーマンの目が好き。

さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

3.4

いつだって痛みを被るのは愛してしまった側という悲しい現実ぅ。ひぇ
監督の言いたいこと言わせてるセリフ多い

モーリス(1987年製作の映画)

4.5

見てるこっちも隠れなければいけなくなるようなリアルな切迫感と背徳感。美しかった兎に角。ケンブリッジの風景も、衣装も最高。これみてから君の名前で僕を呼んで見てほしい。4Kリマスターで見た。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

2.8

起承転結の起しかない映画。誰にも感情移入出来ず、みんな勝手に泣いて笑って家族になってた。バーナムはみんなの心を操れる魔法とか使ってるの?ってなる。火の中に飛び込んだだけで劇団員の心掴めるのヤバイ。マイ>>続きを読む

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

5.0

たからもの映画だった。いやー、やばい。すげえな〜すげえ好き〜。大友くんええ奴

娼年(2018年製作の映画)

3.4

セックスなエンタメ。セックスしてる人間って滑稽だけど、めちゃくちゃ愛しいな。

ファースト・マッチ(2018年製作の映画)

3.5

父さんクズやなー。ドレイクの曲がずっと頭の中で流れてた。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.0

脚本も演技も音楽も良かった。けど、期待値高すぎたのか、ふむふむ最高、って感じで終わってしまった。

ハッピー・アニバーサリー(2018年製作の映画)

4.0

ドラマと映画の間って感じ。すき
セレステジェシー感はすごい

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.4

吉沢亮すげえんだなあ。私は吉川さんを回収して欲しかったよ

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.8

シンプルな構成、分かりやすい台詞でつくられたヤングアダルトもの。シアーシャ・ローナンが18歳に見えるかと、ティモシーの役の弱さがたまにキズだったけど、シンプルだからこそどこかで自分と重ねられるところを>>続きを読む

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.5

美人でもブスでも男でも女でもなく愛するものと恋に落ちて一緒にいたらええねんという強いメッセージ。最高。最初の入りから世界観の完成度にさすがかよとなった。あああ

ハンパな私じゃダメかしら?(2014年製作の映画)

4.0

レビュー4個しかないのビックリ。女の人の綺麗じゃない部分を、綺麗だと思う

アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

2.6

若者がむやみやたらに叫ぶ映画は個人的に好きじゃない。根本的にグラフィティの認識間違っている気がするし、若者はただバカやって何も考えてなくて失敗しますっていう構図もうお腹いっぱい

愚行録(2017年製作の映画)

3.2

最初の30分で『怒り』と『クリーピー』が連想されて、既視感が凄かった。もう少し妻夫木演じる主人公に感情移入したかったなーと思いつつ。でも台本の奇妙で的確で叙情的な言い回しがすきだった

人の望みの喜びよ(2014年製作の映画)

2.5

事象を繋げるだけじゃ映画にもドキュメンタリーにもならない

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

3.3

最後の20分を見るための映画。松坂桃李との濡れ場のahーのエロさはすごい。蒼井優こういう役多いなあ

プレシャス(2009年製作の映画)

3.5

サイケなシーンは逆に入れない方がいいんじゃないかと思った。母親の名演技、

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