音さんの映画レビュー・感想・評価

音

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ダークシティ(1998年製作の映画)

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コテコテに舞台が作り上げられているSF
飛び方が直立不動なの良い
そして自身がハリーポッター世代なのでみんながヴォルデモートに見えたことは言うまでもない。

ブエノスアイレス 4Kレストア版(1997年製作の映画)

5.0

トニーレオンが溺れまいと、剥き出しにならないようにと奮闘してる姿素敵だったな〜(しっかり沈んだ)

今回のウォンカーウァイいい意味で心情部分が大袈裟に分かりやすく表現されていてそれだけのリンクを感じれ
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恋する惑星 4Kレストア版(1994年製作の映画)

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音楽爆音で聴けちゃった
&残暑の中見れて良かったです。
私もあんな部屋にしたいなと思い、帰りに素敵な柄の布買いました。ゴム手袋つけて好きな人の家に仕込みに行きたいと思います。

クライング・ゲーム(1992年製作の映画)

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一部と二部という感じ
一部の前提内容が最近ホラーなど見すぎているせいでいくのかいかないのか~みたいなハラハラをだいぶ予測してしまった

女神の継承(2021年製作の映画)

4.0

モキュメンタリー映画
ホラーの枠を超えて楽しめる

映画館の椅子でぽよんと跳ねてしまうくらいのビックリが2回はあります

是非みて

太陽を盗んだ男(1979年製作の映画)

4.0

奇天烈で破天荒
私も明日から壁のネタやらせてもらう

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

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ただの音楽映画ではないですね
序盤の色彩と音楽で一気に飲み込まれそうになったけどなんとか踏ん張りの

最後のレディへ最高だった~

陽なたのアオシグレ(2013年製作の映画)

4.0

小学生のひなたくんの恋の全力投球とスピッツ。。

中野のタクシーに中央線

間宮兄弟(2006年製作の映画)

4.0

カレーを作ってホットケーキの準備も完璧な夏の今、みて大正解

間宮兄弟の愛おしさ、江國香織が映像化されてるそんな映画でした 

北川景子大優勝

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.0

負の感情の連鎖でぶつかる人間通しは、最悪な代償でしか歩み寄ることができないのか

全てが理解し得る出来事であり、全てが間違った過剰な行為とも取れる

表裏一体、正解なんて自分が答えられるはずもなく。。
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君がいた夏(1988年製作の映画)

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1人の死を中心にスルスル出てくる周りの人間の過去の日々

音楽もよくサクッと見れる

MVPは眼鏡
思春期男子真っ只中

エイリアン(1979年製作の映画)

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70年代から見た未来
やっぱりボタンはやたら多い方がカッコいいし過剰な装飾がある機内のがあがるよね

トロン(1982年製作の映画)

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映像映画

人間が着てる服がまだ発展途上なのは80年代という感じ

初恋(1997年製作の映画)

4.1

現地の色
伝わる湿度
斬新な設定

胸がドキドキ~

スパイスに台湾フェスを加えて

コンジアム(2018年製作の映画)

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ホラーナイト

何回繰り返しても慣れることはないお化け出てきて嫌だ

リバー・オブ・グラス(1994年製作の映画)

4.5

非日常の中にも日常の介入
それを打破するためにはこうするしかなかった?

超えられない25セント

パニック・ルーム(2002年製作の映画)

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ほうほう

サマーナイトで鍛えたパニック系体勢
諸々読めてくるようになった

CURE キュア(1997年製作の映画)

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何かが常に迫ってるそんな圧迫を感じる
最後はどのようにも汲み取れ、久しぶりに色んな考察を読んだ

サマーフィーリング(2016年製作の映画)

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今の時期だからこそダイレクトに感じれる


突然のマックデマルコで声出た

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