まーや

まーや

思い出したかのように更新

ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期(2016年製作の映画)

3.8

海外フェス行ってパトリックデンプシーと出会いたすぎるし、でもそれ以上にコリンファース大好き結婚して病だからたまらんクライマックスだった

エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に(2015年製作の映画)

3.7

金曜夜にお酒飲みながら観たからゲラゲラわらえたw
出てくる大学生がおっさんにしか見えん

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

3.8

嫌味で捻くれててそこが嫌いででも変われなくて、ああああそれそれそれってなった

アーウィン、、、結婚してくれ、、、、

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

3.9

アカデミー賞受賞時から観なきゃいけないと思い続けるもずっしり重いものを受け止めるのをためらい続けてようやく鑑賞

そもそも「自由証明書を持つ自由黒人だから奴隷として扱われるべきでない」っていう状況の異
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美女と野獣(2017年製作の映画)

3.8

エマワトソンが聡明で可憐で美しくて最高なのだけどそれに尽きる

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

4.1

高校生の時から大好きでこの本を読んで京都に行ったり、それ以降の森見登美彦著書はかかさず読むようになった思い出の作品。
おかげでハードルはすごく高かったのだけどこの原作をこう映像化するのか、、!と普通に
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ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

5.0

ああこのひとを好きでこのひとの作品を観られて人生万々歳だ、、と心の底から思った。盲目の極み。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.7

大好きエドシーランを流すタイミングがとにかく素晴らしすぎ

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

4.3

やっぱりライトセーバーがそろそろみたいな、、と思ったあたりで現れる\ベイダー卿!/\ベイダー卿!/

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.5

波のうさぎも絵の具で描いたような空襲も、絵画的表現が最高によかった。
物資の少ない中で工夫を凝らして食卓を彩ったり、不器用なりに着物を裁断してもんぺを作ったり、そのときできる日常をしっかり生きるすずさ
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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.4

長年逃げてきた「会ったことない家族との対面」に向き合わないといけないって思わせてくれた

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.8

ミシュラン掲載店でバイトしてたから「ミシュランっぽい」人がきたときのざわざわ感を思い出したw

どれだけ理不尽に怒ってもブラッドリークーパーなら許せるんだなあこれが

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

3.8

なんともやるせない気分になってひとり酒がやたら進んで、みんなで焼酎を泣きながら飲むシーンなんか一員に加わってる気分だった

映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.2

映像化の良さがありありと。
誰しも思うところが多い題材。

ディオールと私(2014年製作の映画)

4.2

こんなに目標に向かって全力で何かを成し遂げたことないよね、ってルームメイトと一言。
無理難題をふっかけてるようにみえてただ自分の信念を貫いてるデザイナーも、それに応えて徹夜で最後まで粘る職人も、みんな
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イエスタデイ(2014年製作の映画)

4.2

父親が海外でビートルズの新譜を買ってきてくれて、みんなでおそるおそる開封して屋根裏で宿題する振りしてこっそり聴く
いいなあそういう時代

アイヒマン・ショー/歴史を写した男たち(2015年製作の映画)

4.0

事実を多くの人に伝えることに全てをかけるという意味で、最近でいうスポットライトに通じるものを感じた

劇中出てくる記録映像は今まで観たどんな映像よりも衝撃的だった

ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK‐The Touring Years(2016年製作の映画)

4.0

ビートルズ全盛期の熱狂的ファンとか社会情勢とか、そのなかでそれぞれの曲がどう作られたかとか知れて楽しかった

君の名は。(2016年製作の映画)

4.5

シンゴジラ同様、震災後だからこそ描けるし刺さる作品
いままでの監督作品とは毛色が違うっていう理由にも納得

前半のテンポの良さと後半のメッセージ性、劇中曲との合わせ、たまらなかった〜

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

3.9

車からぱたんって閉じて家になる瞬間のかわいさたるや

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