やまださんの映画レビュー・感想・評価

やまだ

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ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

3.7

純粋なミステリー映画、映画をみたというより小説を読み終わった後ような感覚
充分ふつうに楽しめる、けどポスターと予告が壮大すぎたのか、もっとアクションとかドタバタて感じかと思って見たからか単調にすこし物
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オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

3.9

ずっとずっしりした感じが続くけどシーンごとにシュールな絵になる画面センスいい、苦しいね

溺れる魚(2000年製作の映画)

4.1

堤幸彦の刑事ものさいこ〜ぶっ飛んだキャラクター、ピーポくん、よく食う女、まさにだな、、
巨根一番タンクトップ、すぐ死んじゃう金髪加瀬亮、女装窪塚、ハッピーサマーウエディング、IZAM、きもい魚、佐藤ニ
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リアル(2016年製作の映画)

2.7

無駄にお金がかかってそうなわりには、だんだん訳分からなく面白くなくなってく、、、、狂ったキムスヒョン、映画がどうこうより、ソルリ、、、、、、、ソルリが美しいすぎるしリアルだし見ていて苦しかった、天使ソ>>続きを読む

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.2

すごい長く感じた、風刺的なダークでブラックユーモアな感じがポンジュノ、、今回はエンタメ感が強かった。チェウシクとパクソダムの兄妹かわい、、パクソジュンでてきてキャッキャはしゃいでしまったが後半はほぼ顔>>続きを読む

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

4.0

ずーと泣きすぎてぐしゃぐしゃなった、セッション見たときばりに疲れた、キャスト最高だな、、コンユ、マドンソク、、ソヒも、、、

PicNic(1996年製作の映画)

3.5

カラスのchara、放尿おじさんに悩む浅野忠信、地球最後のキス

undo(1994年製作の映画)

3.9

脅威的なのに美しく絵になる、、縛ると言う行為、見てるこちら側も縛られる、いやらしくなく性を感じ取れる、岩井俊二作品の病的な中にあるヘルシーなエロさが好きだ、てか豊川悦司かっこいな、、、

SF Short Films(2002年製作の映画)

3.5

ミューズ麻生久美子
午後授業抜けてぼーと観るのに丁度いい

下鴨ボーイズドントクライ(2018年製作の映画)

2.9

バレーボウイズのpv、3年前とかに見てたらいいな〜とか思ってたんかな、

チワワちゃん(2018年製作の映画)

3.4

出かける用意するときとかちょっとテンション上げるpv的なのりでみる感じ、
成田凌のエロさてそんなに遠くないエロさ、最悪なセックス、個人的に浅野忠信のエロさのがすきだな、

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

3.4

ブラピとレオ様の色気でいっぱいいっぱいだ、、、ラストのファイヤーさいこー

ポンチョに夜明けの風はらませて(2017年製作の映画)

4.3

ガラスない車でゴーグルして風切ってハンバーがーたべてるとこ、ポテトをたばこみたいたべる、車内で合宿するピクニックの歌、ナースとバナナと板前みたいな格好、アナログバナナボート 、謎のペルー音楽、太賀のう>>続きを読む

神と共に 第一章:罪と罰(2018年製作の映画)

3.2

めちゃくちゃ期待しすぎたのか思ったよりだったな、、すぐに2章みたい!てならんかった、、チュジフンみれたから満足だけど、

6アンダーグラウンド(2019年製作の映画)

4.0

冒頭のアクションからおもろいやつだ、、てなった、もりもりアクションでスカッと見るのにいい、

メン・イン・ブラック:インターナショナル(2019年製作の映画)

3.6

シリーズ見てないけど普通におもしろかった、トントントンとうまいこと進んでいく🤘

メランコリック(2018年製作の映画)

3.9

お母さんのぎこちなさとか突っ込むところたくさんな感じひっくるめてB級感よかった、ほぼほぼいい人しかでてない、、金髪めちゃくちゃいい奴だな、
銭湯て舞台がいいな、銭湯て広い湯に浸かったら現実を忘れたよう
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ジョーカー(2019年製作の映画)

3.7

人間臭いを一周して人間離れしてたな、やりきったみせかた良かった、見終わったあとスッキリなのか消化不良なのかよくわからない気持ちになった

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

3.7

ハートフルすぎるな、、生まれ変わったエピソードごとに泣いたな、、

(2016年製作の映画)

3.4

井浦新の表情変えないサイコ感がばっちり、瑛太のエロさ、あの画と音楽がミスマッチすぎるてよかった、賛否両論わかれそうだけどこの重い雰囲気がすきだった、美術館のギャンギャンのbgmで見せる写真シーンがたま>>続きを読む

スワロウテイル(1996年製作の映画)

4.5

画自分が生まれた年の映画、
画的にはとても綺麗とは言えないけど確実に綺麗な世界、アゲハ蝶、チャラの歌、偽札、テープ、

インセプション(2010年製作の映画)

4.5

設定が凝りに凝ってて、面白かった、、ジョゼフゴードンの無重力アクションかっこよかった、、、

マックイーン:モードの反逆児(2018年製作の映画)

4.3

マックイーンは人から愛される才能もアイデアの才能もあって、本当にみんなから好かれる存在なんだ、と、あんな奇抜なものを生み出すのに本人がチェックのシャツにボロボロのジーンズてとこもいい

獣道(2017年製作の映画)

3.4

地方の狭い閉鎖された空間、狭くて狭くてみんな居場所がない、
コメディーよりだと思ったらちょっと重くて悲しかった、伊藤沙莉が体を張ってた、、、

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